断罪キャミソール
芳香「キャミソールを発明したヤツ、マジ許さん」ꐦ
なつめ「キャミソールを流行らせた世の中、マジ許すまじですわよ」ꐦ
いくみ「そうだ! そうだ!」ꐦ
優奈「なんだなんだ、今度はなんだ?」
芳香「キャミソールのせいで、透けブラ文化が死んだんだ!」
優奈「へー」
芳香「ブラウスの背中に透けるブラも!」
なつめ「雨の日の透けるブラも!」
いくみ「真夏の汗が滲んで透けたブラも!」
3人『死んだ! みんな死んでしまった!!』
優奈「いや、逆に考えた方がいいぞ」
3人『へ?』( ゜д゜)( ゜д゜)( ゜д゜)
優奈「逆に、誰にも見られないから、もっとエグいの着けられるようになったんじゃないか?
昔は黒とかエロくて着けられなかっただろ。白とか薄ピンクとか薄ブルーばっかだったじゃん」
芳香「ということは・・・。清楚な雰囲気のJKのキャミの下が黒&紫のエロエロブラだったり・・・」
なつめ「アネゴ肌の金髪ヤンキーJKが純白フリフリの乙女チックブラをしていたり・・・」
いくみ「何年も使い込んで匂いが染み込んだくたくたのブラ、くたブラをこっそり着けていたり・・・。
いや。そこであえてヌーブラという手も? えまって、ニップレスのみとか・・・?」
優奈「そうだぞ。現実は常に妄想を超えてくるぞ」
3人『おおっ・・・。尊い・・・尊い・・・』
芳香「なんだか優奈きゅんのキャミの下も興味が出てきたぞい」
なつめ「白状しなさいまし!」
優奈「うっせぇわ! ボクのブラはどうでもいいだろ!」
いくみ「(優奈ちゃんのブラは小6からずっと同じなの。私知ってます)」




