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ドラゴン物語り  作者: kurokuro
第1章スタート編
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第8話 we can fly in the sky

なし

ゲン「ここはどこ?」ニン「ベッドの上だ」ゲン「あのあと俺」

ニン「寝てたな、まぁ正確には、魔力を回復するために気を失っいたか、」ゲン「運んでくれたのか?」ニン「ああ、お前結構軽いな」ゲン「良かった、軽くて」ニン「運んだ代+教えた代合計で、6金貨だな」ゲン「高くね?」ニン「気のせいだ」ゲン「はいどうぞ」ニン「よしあと、御礼の刀だがそこに、置いて置いたぞ」ゲン「いやったーーー」ニン「そいつは、剣をベースに作っている、持ち手が刀仕様だな」ゲン「剣と刀って違いあるの?」

ニン「大有りだ!バカ野郎!」ゲン「バカ、、、」ニン「ああ、バカだ。説明してやるぞ、一回だけだからな、よーく聞けよ。

まず、剣は素早く斬るために、造られているそこに、魔力を溜めやすいように、加工しているのが剣だ。次に刀は、一撃が、重いように造られているが、初心者には、不向きだし、魔力を溜めずらい、だからお前みたいなバカには、この二つを合成してつくる、刀剣がいいんだよ。」ゲン「全然分からん」ニン「やっぱり、バカだ」村長「あっ起きたー良かったー死んだら約束果たせないからねー困ってしまうとこだったよ」ゲン「約束?」

村長「あれ?覚えていらしゃらない、ほら釈放するってやつ」

ゲン「え?じゃもう自由?」村長「自由だよ」ゲン「やった」

村長「しかも舟もあげるよ」ゲン「マジやったーあっそうだ、なぁニン、一緒に旅に出ようぜ?まだまだ、教えて欲しいこと沢山あるし」ニン「別に良いけど」村長「村の事は心配しなくて良いぞ、行ってこい」ニン「いってくる」ゲン「んじゃ舟に行こうぜ」

ゲン「海は、きれいだなー」ニン「気を着けろよ落ちても、助けないからな」ゲン「んなヘマしねーよ。それよりさ、どんどん上昇してね?」ニン「確かに、言われてみれば」

ゲン「この感じ前も有ったような?あっ」ニン「どした?」

魔獣「ウガァァァ」ゲン&ニン「うわぁぁぁぁ」

シュッタ ドサ! ニン「危なかった」ゲン「痛てー」

ニン「大丈夫か?」ゲン「ありがと」ニン「さて、王都ビミオンはどこですか?」ゲン「え?」ニン「え?お前もしかして」

ゲン「うん!地図無い!」ニン「はぁ、俺も無い」ゲン「なら勘で行くしか無いな、」ニン「最悪だ」ゲン「はいはい元気取り戻してこー」 暫く歩き ゲン「話し変わるけどさ」ニン「何だ?」ゲン「仲間増やしたいんだよなー」ニン「あと何人ぐらい?」ゲン「あと五人位」ニン「そんなに居んのか?」ゲン「さぁ知らね」ニン「それで?」ゲン「それでな、俺らとそいつら合わせて、″ドラゴン団″って言うのはどうだ?」ニン「いいんじゃね?」ゲン「良し!でな、団長は俺だろ」ニン「まぁな」

ゲン「副団長をニン、お前にしてほしいんだよ」ニン「俺で良いのか?他にも適任の奴が居るかも知れねーだろ」ゲン「俺は、お前にしてほしい」ニン「了解」ゲン「勿論名乗るのは、いつでも良いぜ」ニン「そりゃ助かる」

長いースゴくないがいー

もうそろそろ解説要ると思うんですよ!そこでですね、最近全然出てきて居ない、ドラゴンさんにでてきて貰います。名付けて

教えて!ドラゴン先生

良くない?良いよね?では、また次回サバラダー

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