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晴れた日には  作者: kei
27/53

新年度 昭和63年1月

昭和63年スタートです。。エンドをどうするかなんですけどね。。平行世界なので。

あまり変なことはしたくないですけどね。

昭和63年度神奈川県立小田原北工業高校生徒会


会長  高橋洋介   電子2年/単制

副会長 並木ゆかり デザイン1年/般

書記正 千石陽子   デザイン2年/単制

書記副  杉崎勝    電子1年/単制

会計正  池上あみ   デザイン2年/般

会計副 欠員

広報   池上あみ兼任

*学年は昭和63年1月時点 単制=単位制 般=一般

という陣容である。


2月から新体制をスタートさせるのだけど、どうもテーマは改革・変革になる予感がする。ペレストロイカですか、、あたしはゴルバチョフなのか?

さておき、先代の意向というか先々代の意向があまりにも強すぎるこの陣容。。

そういうのってありなんですかねえ?


このまえ理香ちゃんに聞いた話なんだが。。


理香ちゃんのおうち 新居のマンション


予備校の講義から帰ってきて修学旅行のパンフをみていると

なにやら理香ちゃんが自分も行きたいような顔をしてひっついてきた。

「洋介ちゃん修学旅行はスキーなんだねぇ!いいなぁ~スキー!」

「去年だか一昨年いっしょにいったでしょ?」

「ごめんなさい、、あれカウントに入っていないです。。」

体育科主催のスキー合宿(新潟県赤倉温泉)

まだそのとき生徒会長である真紀が女性教諭といっしょに酒盛りやった件。。

次期生徒副会長はよいこなので理香ちゃんとお外でデートしていました。

 ・・・それはそれでどうなんだい?

どういうわけかタバコに関してはめちゃくちゃ厳しいが、酒についてはかなり緩い。

バイクについては『気合い入れて乗れ!鈴鹿目指せ!』と免許取るなら覚悟しろと、、

おいおい。。申請して何人か取るけど、技能講習が厳しいんだな、、

よくは知らないけどね。

「そうなんだ、、」

「そうだよぉ 洋介ちゃん大学受かったら行こうねぇ、、洋介ちゃん真紀の前の生徒会長の

こと聞いているかなぁ?」

なんの脈絡もなくその話になるかな理香ちゃん?

「あのねぇ、、」

 理香の話だと、そのときの生徒会長はなんとまあ。。大田の兄、大田秀明(機械科/般)であると。大田の兄が北高機械科でていま幾徳にいるのは知っているけど、生徒会長だったんだぁ~大田のやつなんにも言わないぜ。

なんか大田兄の意向が引き継がれているとかないとかだが、3期連続身内というのはどうした

ものかね?たぶんその次は並木ゆかりに決まるかと。


「そうそう、洋介ちゃんさあ、、スキー修学旅行だけど道具とか服装とかどうなの」

「兄貴のお古かな」

だめだよ~

「だめ!かっこよくしてちょうだいっ!そうだっ!今週末買いに行こう!そうだっ!

恭子ちゃんつれていこう!彼女すごくセンスいいんだよっ!」

 お金?私が全部だします。20万円以内ならいいよっ!


小田原ではなく厚木の丸井に3人ででかけた。小田原だとだれに合うかわからない。

気にはしているんですね。

 まずスポーツ用品コーナーにて板、ブーツ、ウェアを選択。

板は悩んだあげくヤマハ ハイフレックス、装備はサロモン747,SX91EQ

ストックはケルマのコレクティブアングル。板は型落ち品だったのでここまでで

10万円以内。あとウェアーの選択。ここで恭子ちゃんの出番!

 なぜか今日に限って恭子ちゃん、お兄ちゃんと呼んでいる。

まっ悪くはないよな。

 "これもいいけどお兄ちゃんはこっちがいい!"

 "えっとぉ~ワンピース系はいいんだけどちょっと使いづらいからセパレート"

"そっかあ~じゃあ!この白のエレッセ!"

"いいかも!恭子ありがとう!"

"えへっ!"

 「選ぶのおわったあ?」

「おわったよぉ~お義姉ちゃん!お兄ちゃんのえらんだからねぇ!かっこいいよ!」

はいはい。


「お兄ちゃん!あとは普段着だねぇ~お兄ちゃんの普段着ってあんなだからぁ~

お義姉ちゃんもわかるでしょお~」

「うんわかるっ!もう少しかっこよくしていてほしいの。あっそうすると、、

まあいいか、、だねぇ~」



恭子が洋介に服を選んでいると一人の女性店員が近づいてきて理香に話しかけた。

「あのぉお客様、旦那さまとその妹さんですか?」

「はいそうですよぉ~」

「すごく仲がいいんですね!じゃれ合っている感じです。奥さまとしては嫉妬されること

ございません?」

「ええ、ほんと仲が良すぎて嫉妬しちゃうときありますよぉ」

「そうでしょうねぇあんなに仲がいいと入れなくなってしまいますよね。奥様と旦那様が

うらやましいです」

「ありがとうございます、、」

 にゃっは~うれしいぃ!

べつに恭子ちゃんに洋介ちゃんのことをお兄ちゃんよびさせたわけじゃないんだよっ!

恭子ちゃんが勝手に洋介ちゃんのことをお兄ちゃんって、、

わかってやっているの。。かな?あ、このまえ洋介ちゃんと恭子ちゃんがじゃれあって

いるのみて、あなたたちじゃれあっているの見ていると嫉妬しちゃうよ!ほんとうの兄妹みたいっ!て言ったからから?

たぶんちがう、、なんなんだろう、、あのふたりの関係は見ていて落ち着けるのよ。

ふしぎ。。あとほかの女の子たちもそうなんだよね。でもいちばん落ち着けるのは恭子ちゃん。

でもうれしい!洋介ちゃんの奥様っ!ひゃあ!

なんかしらないけど、、お隣さんに真理ちゃん来るみたいね、、だからブルジョワというやつわっ!、、ってなにそれ?あたしも??まあいいとして。。恭子ちゃんってなんか真理ちゃんに

なついているみたいねぇ~ なにかあったのかなぁ?

 それと、、洋介お兄ちゃん、恭子ちゃんへのお勉強の教え方やさしいし、恭子ちゃんの

レベルにあわせている。私でもできそうだけど、うまくいけるかなぁ?

南足柄高のレベルってよくわかんないけど、う~ん。。

考えておこう、、



恭子ちゃんの家庭教師は週に2回、理香のアパートでみている。

南足柄の普通科レベルってこのぐらいなんだね。地域では中堅クラスと言われているけど、

どう言ったらいいのかな。。中途半端な気がする。中堅クラスだから専門学校もしくは私立大、

就職は公務員というところか。にしてもなぁ、、

他校のカリキュラムについてなにも言える立場じゃあないので。

 「恭子ちゃん、私大の短大ネライだよね?」

「うんそうだよぉ」

青短か上智短あたりか、、この時点から現役で国立は無理として。。

あくまでも提案なんだけどしてみるか。

「なあ、恭子ちゃん。。」

「なあにお兄ちゃん?」

  ”上を目指してみないかい?”

はい?

「4年制の大学どうよ?」

「むっむっむり!それに親から短大までって言われているし、3月から真理さんと一年間生活

するのもやっとのことで親納得してくれたんだし。」

「その辺はステップアップして、、親を説得すればいんじゃないかな?っておい!

恭子ちゃん、、そこに座って。。」

 すわっているけど?きょと~ん 上目遣い、、

「恭子ちゃん、、上目遣い禁止。。かわいいからだめ!で?お兄ちゃんは聞いていませんけど?」

あ、言ってないし。。っていうか、真理さんに黙っておけって言われているし。


「あっあの、、これね、、、隣に真理せんぱいと住んじゃだめ?」うるうる上目遣い

反則だぁ~かわいいよおお。

「恭子ちゃんの好きにしなさい。。それ以上はいえんよ」

「わかったよお兄ちゃん」


上越国際ホテルのロビー


うちの学校では数年前から修学旅行はスキーとなったんだけど、なぜか姉の時は広島・

萩津和野となったんだよね。これがよくわからない。

なんか知らないけども、当時副会長だったうちの姉が意味不明なことを言って修学旅行を

拒否したんだよね。それでよく生徒会長になれたもんだわ。。

今年は上越国際 関越方面に行くのは初めてなんだよね。

その前は志賀高原だったかな?


「おう!3バカトリオ!ナニしとるん!こんなとこまで無線機とかヤボなもん

持ってきとらんやろなぁ?」

 、、、、、あるし。

「フツーに持ってきてますっ!」

おい!

「おまえらたまにはフツーの高校生活せんかい!特に洋介ぇ!その歳で婚約者がいるって

なんやねん!さらに同棲かっ!ついでに愛人いるし。うらやましい!結婚前提かつ成績優秀

つーことで特別に許可出ているけどなあ本来なら言語道断もんやでぇなあ生徒会長よ。」


「だって同棲せえゆうたん光恵ちゃんでしょ?」

「せやけどなあ、あんな高いところに住むなや、というかあれまるっと理香の所有物って

なんか間違っておるで。それやからブルジョワってヤツわぁ~」

同棲かよ、、ええなあ。。


「大田ちゃんよ、さっきからそのスキージャーナル持っているけどあんだいそれ?」

ふっふっふ!これはだなぁ~


「光恵ちゃんって大学の時岩岳の大学同好会対抗でていたんだよねぇ~」

「げっ!大田なんで知ってんねん!」

 「一番上の兄ちゃんがあの大会出ていたんだよねぇ~んでそんときのスキージャーナルがこれ!」

ば~ん!

 うわぁあ~~~すげええ!

光恵ちゃんって青学なんだね。。しかしまあ。。ナース服で滑るっていい度胸してんなぁ~

やべえよな。

 

ぐるるるるぅ~~痛いわぁこれなあ、、

あんときなあ、、

いま小田原東高校にいる同期に

「ねえ光恵、ナース服にする?それともセーラー服?」

と言われ「ほなナース服にするわ。由美はセーラー服な!」「おっけ~」とか言って

あのぉクソ女ぁ~自分はセーラー服着ないで普通に滑りやがった!

いまでもそのネタ使いやがる。。


「うわぁ~岩岳クイーンパフォーマンス部門って。。」

「洋介、、、若さ故の過ちだよ」

「光恵姉さん、、真紀姉さんと同じこと言ってますよ。あんたシャアかい!」

「洋介は坊やだからさ」


ますますわからん、、この人。。

 わからんけど、いつの間に洋介ちゃんの姉貴になったんだよ?真紀さんもそんな

台詞いってるんだ、、


「ところで岩岳クィーンは明日からの日程どおすんのぉ?」


「それ言うかあ?普段あほなことゆーとるけど、事故で左足複雑骨折したんやで。

まあリハビリ後初のスキーになるんかあ。。 温泉あるんやったらな、温泉入って酒飲んでグダグダしたいんやけどなぁんなことでけへんし。」

「滑るん?」

「まあ、、無理せんとぼちぼちやるわぁ」

「さいですかぁ~」


翌日から滑り込みになるけども、上級者は形だけインストラクターがついて滑ることになっているのだが、、これはまた。。

 めんばあ 高橋、大田、山本。。。千石って?

千石陽子って生徒会メンバーじゃねえか!去年のミスコン1位で大田の彼女さんだし。

というかぁ大田の話だと、1年の1学期だか2学期に告白しようとして理香ちゃんと

つきあっている話したら沈没したとかいうのだ。

「あ、会長。。いい板はいてますねぇ。ヤマハのハイフレですかあ。」

千石陽子の装備だけど、、、

板はロシニョールの4Sケブラー、サロモン747マグネシウム、91EQ

「あのさあ千石さん?」

「ん?」

「それって、、レース仕様だよね?」

「そおだよぉ~小田原スキークラブで滑っているんだよぉ~ あっ明日勝負しない?」

は?勝負だあ?

「にひひひぃ~ ここねっナスターレースがあるんだよねぇ~ 大回転形式のショートレース。

タイムアタック3本勝負やらないっ?」

あああ?ナスターレースは知っているけどなあ、、

「タイム!」

 大田が苦笑いしている、、

「おいおいおまいさんの彼女さんなに考えているの?」

「さあなぁ~ おまえさんの実力みたいんじゃないのかな?受けろや。」

「わかった受けるぜ」


「タイム終了!千石さん受けるぜっ!」

にひっ!

「そうこなきゃ!」


う~ん、、受けた以上は全力で戦わないとなぁ。

そんなこともあろうかと、、兄が使っていたチューニングキットを持ってきた。

 エッジを調整しワックスがけをする。

チューニング室にいるにいちゃんに雪質とここのナスターについて聞く。

 あ、ここはもう少し落とさないと。。


「おっ!よーすけぇ~チューニングかぁ!あ、いい道具もっているやん!」

あ、光恵ちゃん。。

「あら光恵お姉さん、、」

「そう言ってくれるとうれしいわぁ~ どーせなら光恵おねえちゃん!がええわぁ。

あ、ここの雪質やったらこれを2のそっちを1やなぁ。んでなあ。。。」

 へ?レベル高くない??

「あ、大田から聞いたけど千石陽子から決闘申し込まれたんやてぇ?千石もなに考えてるん

やろなぁ、、はあ。。あーナスターってGSL形式のミニレースやんかあ、あっ!そおや今から滑りいかへん?まだ7時やろ?いこか?」

はい?

「お姉ちゃん、ウェアとかは?」

「ここで借りるわ。板もなあ お姉ちゃんのおごり!」


「ひさしぶりやわぁ~こんな気持ちいいの!なあようすけぇ~」

「光恵おねえちゃん。。」

「コースはあんな感じ、緩斜面のGSLやな。スタートのみきりと最短コース狙うな感じや。

なあ、洋介」

「なんです?」

「ねえ、、キスしてぇ、、真紀やめぐみともキスしたり寝ているでしょ?」

、、、、あれ?いつもの言い方じゃない。。

「最近は、、一緒にいないし。。」

「好きだよ、、」 ちゅぱぁちゅっぷぅ

うわぁあ、、とろけそう、、

うんぱぁ~「光恵お姉ちゃん、、」

「好き、、だめだってわかっているよぉ、、」ちゅぱあ!

「うん、、わかったから、、そろそろ帰りませんか?」

、、「せやな、、理香や真紀、めぐみにナイショやで」ちゅぱあ!

しばらくその場でキスしあっていた、、


もどってから、、

「おーい高橋、、口腫れているけどどうしたぁ?」

「あーあれだあ・・ハラへってなあ、、どえらい辛いもの食った。。寝る。。」


翌日・・・


「おっし!山本!結果は!」

「ちょいまち、、、あー寸差で、、高橋の勝ち!門谷せんせどうよ?」

「あーこちらもおなじやでぇ~高橋!おめでとさん!ん?千石なにあらたまって?」


サングラスとグローブをはずし、右手を差し出してきた。

「はあ、、やっぱすごいですね。。あはは。。また負けちゃいましたぁ~

握手しよう!」

また負けたって?

 手やわらかい、、

「高橋くんレース経験は?」

「ないよぉ~昨日ちょっとねぇ~光恵姉さんに。。」

はあ?

にひっ!

「ちょっとの練習だけでわたし負けちゃったんだぁ、、高橋くんあなたのこと認めます。

一年間よろしくですっ!」

「こちらこそ!」

「ところで、、副会長の並木さんとは?」

「従姉妹だよ。叔母さんの娘だよ。小さい頃から仲はよかったよ。めぐみさんとは相性が

良くないみたいだけどね。なにか?」

「そういうことか、、仲がいいから。。。じゃああたし適当に滑るからぁ~」

なんだありゃ?

「なあ大田ちゃんよ、千石ちゃんどったのかな?」

「わからん。。最近わからんあれ、、生徒会入ったからじゃねえかなあ?」

入ったからかねぇ?わからんわ。。

「こっちきて交信でけた?」

「ニイガタYS128と交信したよ、長岡だったよ。FM2chで」

「こっちはまだっていうか電波だしていないし、そういう高橋は?」

「ローカル局と2局、それと上越市ぐらいかな?」


あ、そうだ洋介ちゃん、杉崎が言っていたけど南足柄高とのミーティングするとか言って

いたけどどうなんだい?

それまだ先の話だよ。たぶん5月頃かな?まあ、予備ミーティングはやらないとなあ、、


「おい3バカ!こんなところ来てなにやってんねん!大田!おまえもぼぉ~としてないで

千石のとこいけやぁ!おらあ! あ、山本!おまえは橋本んとこいけあごるぁ!」


「おっ大田いきまーす!」

「以下略おう!」


よぉ~しそれでええ!青春せえ!


「ほんじゃあおおきにぃ~!」

「洋介ぇまちぃや!」

ひい!

「お姉ちゃんといっしょに滑ろうね?」

「やだ!」

「なんでやねん!このすけこまし!」

あ?どういう意味??


「よおすけぇ、、おまえ何人の女こましておるん?自分の姉とか従姉妹とか

生徒会のメンバーとか、本妻の理香以外に何人おるん? まあそんだけ洋介に

魅力あるんやろなあ、、洋介のおじさんの県会議員、魅力あるんだよあ。なあ洋介、、」

ん?

「将来政治家になったら?よーわからんけどなぁ なあ、一緒に滑ろう!ほないくで!」


へ?

政治家?? なにそれ?


その20年後、それが現実となってしまった。。何かの間違いとしか。



keiことアシガラAB11です。読んでくださって毎度ありがとうございます。初めての人は今後ともよろしくです。この前買ったアイコムIC-DRC1のモービルホイップアンテナ 第一AZ-140弾着です。

SWR測ったら1.2ぐらいで出力が0.7W目測、、上限数値なので問題ないでしょ。

アルインコからも出るそうで。こちらの方はフリラー運用に適したソフトになっているらしいですが。

ということで、明日10/22~24まで台湾出張となります。年末か旧正月前にまた台湾に行くのかな?

ヘルニアで痛いんですよ、、

ということでまた次回!

あ、、、あっち編集しないとなあ。。

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