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#視点はアラに戻る
「イーリスに連絡は済んだところでラバンはあっもう直接会った方が早いわね」
そういうと詠唱コードを秒で発動すると赤い線がとびれると魔法陣を触れると彼女は消え去った。
ワープ先にはブルライト一色に照らされたこじゃれた部屋にアラーは急に出現する
「あいからわず青一色ね。毎度思うけど、夜こんな部屋で暮らしてると思うとわたしは頭痛くなるわ」
「まったく君はいつも無断で人の部屋に侵入するね」
そこにはぱっと見は小柄な美男子のようなボーイッシュな女性がいた。髪は青い部屋に似合うほどの黒というより紺色をしている。普段着にしてはカッコいいカーデンにスタイリッシュなズボンを掃いており。アラの勝手な侵入にご立腹ように腕を組みまるで美女をナンパするかのようなペテン師ように、アラに口説き貴重で話す
「ラバン緊急なの!」
「あぁ例のうちの魔王様の件ね~またまたやらかしたの?」
「あんたね。こういう身分なんだから定期的にニュース見なさいよ!」
「あららお怒りメイドちゃんなってるよアラ。今度はなに?ドラゴンの次は」
「諷観道の聖女よ!!!」
ラバンは予想以上の報告にオーバに腕を広げリアクションした。




