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俺と愉快な仲間達☆  作者: 蛇夢
高2始まった
37/43

〜少々時を戻させていただきます〜(大晦日)

今日はぁぁぁぁぁぁぁ大晦日ぁぁぁぁぁぁぁ

こたつに入ってみかんくってたら突如思いついたから書いていくぅ☆

⚠俺は今脳内お花畑です!文章などおかしいところもあるかと思いますので、教えてくれると嬉しすぎて泣きます((((

そしてさっきまで二次創作読んでたせいで(((((とか((とか(何が違う??)おおいけど気にするな☆

いつもこんな調子だ☆

=〜=ここはあったかぬくぬく大翔の家(こたつとみかん準備済み)。カップルがいちゃついてます=〜=


※きょうもきょうとて主人公はいません


僕の名前は大翔。現在高校2年生です!今日は碧の家族と僕の家族で、仲良く年越しします!

集まってる理由は特にないです。お母さんたちも仲いいから「よし、あつまるべ」ぐらいなノリで決まりました。

「大翔〜、お母さんたち買い出し行ってくるから、仲良く待っててね〜」

「はぁい」

と思ったらさっそくお母さんたち行っちゃいました

「碧〜、」

「ねむい、、、」

「こっちくる〜?」

「うん、」

ほんと無自覚キラーめがよぉ…

「すーすー」

だめですかわいいなんかもう寝顔天使!そしてこたつで寝ると体に悪いぞ!でもなんかなぁぁぁ、起こしづらいなぁぁぁぁぁ

「あ、碧〜?起きて〜?」

「う〜ん…?」

はわぁぁぁ寝ぼけてるのかわいいぃぃぃぃぃぃぃ(多分作者の心の声も漏れ出し果てている)

「ほら、寝るならあっちの布団で寝なよ」

「うん、、、、でも大翔と一緒がいい」

はい?今なんて言いました?僕と一緒がいいって言いました?可愛すぎやしませんか?

「はいはい、わかったから布団行きますよぉっと」

「おんぶ〜」

「わかったから、起き上がって!」

「ん〜、、」


☆布団到着☆(((作者でてくんな


「僕こっちで座ってるから、寝てていいよ」←もし自分が寝てしまった時親が帰ってきたら嫌な人

「だめ、いっしょにねる」

「わかったよぉ…」

もぞもぞもぞもぞ←効果音気になるなあ

「碧あったかぁ…ふわぁぁぁ」

「大翔も眠そうじゃん」

「こ、これは碧があったかいから眠くなっただけで、」

「とかいってぇ、最近夜ふかしばっかなんじゃないの??」

ぎくぅぅぅぅ

「ちゃんと寝なきゃだめだよ?大翔はそこまで体強いわけじゃないんだし、」

「うん…」

「ふははっねむそ〜」

「う…ん…」

「おやすみぃ」

ふんふふふん(これは碧です)

寝顔…天使だこれは…

いつも先に寝ちゃうから見れない寝顔…目に焼き付けとこ…

にしてもかわいい…むしろ食べたい…(((((おいやめろ

大翔あったかいなぁ…なんか俺も眠くなってきた…


☆ふたりとも寝ました☆


「ただいま〜、って寝てるじゃん…ぴとってくっついててかわいi(((((じゃなくてじゃなくて、お〜い大翔〜起きろ〜」

「ほら、碧も起きて〜ふたりとも晩ごはん抜きにするわけにはいかないんだからさ〜」

「熟睡じゃんwもうちょっと寝かしておいてあげよっか」

「そうだねw」


その後一時間ほどくっついたまま寝た模様。いちゃつきやがって幸せになりやがれ(((((((幸せにするのは俺の仕事だろ

う〜ん…大晦日要素も年越し要素もないのだが…

まぁ、そんなもんだよね。尊いしいいでしょ。うん。

あ、大翔と碧の話が多いのは作者の推しカプ(笑)だからだよん

自分の作った話に自分で二次創作書いてる気分(((((

というわけでぇ(どういうわけで?)

今年もありがとうございました。来年もよろしくおねがいします。

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