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俺と愉快な仲間達☆  作者: 蛇夢
高2始まった
35/43

〜たぶんこれからは平和だよぉ〜(カップルがいちゃついてるだけ・12/25)

うわぁ文章が夢小説だぁ

〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆変わり者が集まっています〜


※主人公(優)は出ません

※語りは大翔が行います


僕の名前は大翔(ひろと)。現在高校2年生です。現在時刻午後7時半。今日も今日とて碧に呼び出されたので遊びに行こうと思います。場所はちなみに碧の家です。そして碧は昼寝してないので眠いらしいです。かわいいですね。

「碧〜??いる〜??」

「大翔ぉ、これ、あげる」

「ありがと、じゃぁ僕からも」

「ありがと、一緒に開けよ?」

「うん」

「わぁ、手袋だ、かわいいね」

「でしょ?デザイン考えるのとか作るのとかに1時間ぐらいかかったんだからねぇ」

「すごぉ、ありがとうね」

「いえいえぇ、てかこっちもすごくない?マフラーじゃん」

「うん、編んでみた。かっても良かったんだけど、時間あったし、なにより、大翔には俺の作ったものを身に着けててほしいからねぇ」

「あ、ありがと///」←とてもとても夢小説

「ん?俺いま割と恥ずかしいこといったくね?」

「うん、いってた」

「わぁぁぁぁわすれてぇぇぇ///」←夢小説やめろ

「wwwわすれないねぇだ」

「じゃぁ俺も大翔の恥ずかしそ〜な顔、一生忘れないし〜」

「いいよぉだ」

「ねね、これからイルミネーション見に行かない?」

「い〜よ〜」


=〜=というわけでぇ、とうちゃくぅ(一瞬目が冷めた碧くんは余計に眠くなりました)=〜=


「わぁ、きれいだね」

「だねぇ、」

「この時間がずっと続けばいいのになぁ」

「この時間はずっと続かないけど、ずっと大翔といっしょにいることはできるからねぇ」

「え?あ、うん、ありがと、?」

「えへへ、なんか恥ずかしいなぁ」

「ねね、迷子にならないように、手、つなご?」

「そんなこといってぇ、手つなぎたいだけのくせに、いいけどさぁ、俺の手つめたいよ?」

「やったぁ...あの、碧さん、手をつなごうとは言ったんですけど、恋人繋ぎとは...」

「いやだった?」

「えっと、いやじゃなくて、ただ、」

「なんかこうやってやってるとカップルみたいだねぇ」

「カップルじゃないの?」

「そうだけど、それらしいことしてなかったからさ、」


=〜=そんなこんなで2人はは楽しそぉにいちゃついてますがまぁさすがに時間なので帰りました=〜=


そ・し・て!ネタがないので秘技、このあとはご想像にお任せします☆

2人はどっちかがどっちかの家に送ってから解散でもいいし、

あんなことやこんなことをしていると想像してみてください!

リア充っていいね☆

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