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俺と愉快な仲間達☆  作者: 蛇夢
高2始まった
34/43

〜作戦決行がんばろ〜!!!〜(11/28)

〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆ 変わり者が集まっています〜


俺の名前は(たくみ)。能力は未来予知。今日は作戦の決行日!と言っても俺はやることないのでぇ奏にバトンタッチ☆


=〜=なんか色々操作してぇ=〜=


というわけでバドンもらいました奏です。(まぁ今日も今日とて番号振りまーすぅ。1=優、2=華音、3=大翔、4=碧、5=朱、6=麻美or奏)


2「奏くん?優?生きてる〜??意識ある〜??」

6「あ、ごめん」

1「めんごめんご〜」←口調迷子すぎる

5「じゃぁ作戦結構だね!となる前に奏に質問なんだけど、特定の人だけに姿見せられるようにできる?」

6「あー、たぶんできる。やってみる?」

2「そうしよっか」

ここでなんかすごい奏が光って若干透けて見えるように☆

1「わぁ、なんか透けてる」

6「店員さんに声かけてくる」

2「やめたほうがいいんじゃ...」

6「すみませーん」

店員さん「...」

6「見えてないし聞こえてないっぽい」

2「なら、さっそく」

6「探して壊してくる〜」


=〜= 一方大翔と碧は =〜=


3「ほら〜、さっさと行くよ〜」

4「ヤダ水怖いムリ行きたくない」←この人プールとか海とかだめな人(確か水恐怖症と海洋恐怖症)

3「大丈夫だよ、なんもないって。ほら、もう奏くん動き始めたよ〜」

4「うぅぅわかったよ...その代わり離れないでよね...」

3「そうと決まればレッツゴー!!」


=〜=てな感じだった(らしい)=〜=


なんで俺が...校長にバレないといいけどな、バレたらいいや、バレたでぶっ飛ばしてぶっ壊そ。

〜なんとそこには割とデカめの金属〜

これだ。こうしてこうしてこうしたら...よし!多分もう作動しない。てか確実に壊れた。...さっさと帰えろ


=〜=というわけで到着=〜=(さっきの数字のやつ引き継ぎまーす)


6「多分こわせた〜」

2「奏くんおかえり〜」

1「というわけで今日は解散!ありがとうございましたぁ」

一同「ありがとうございましたぁ」


=〜=終わるの速かったからこっから自慢話☆聞きたくない人はパスで=〜=

俺ですね、受験生なんですよ。

なので、模試とかを受けることも多いんですね?

でも、俺が行きたい学校はそんなにレベルの高い学校じゃないから、

模試の直前とかになっても勉強しないし、

なんか塾の宿題終わらせたらはいおわりにしてるんですよね。

で、先日模試を受けたんですよ。

もちろん勉強もせず、ただ会場まで行って、めんどくせぇとかいいながら模試受けて。

それで、この前模試の結果がでたんですよ。

国語の偏差値が63、算数が57、理科が60、社会が47だったんですよ。

すごくないですか??ほてめほしいんですけどまじで←黙れ黙るんだ


以上です、自慢話失礼しました、

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