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俺と愉快な仲間達☆  作者: 蛇夢
高2始まった
33/43

〜なんか本格始動し始めたね〜(11/10)

〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆ 変わり者が集まっています〜


俺の名前は(たくみ)。能力は未来予知。今日もみんなで朝っぱらから集まって作戦会議!大翔がちゃんと情報を掴んできたらしいよぉ


=〜=全員集合=〜=(またまた俺がぱぁ☆になるので番号振ります。1=優、2=華音、3=大翔、4=碧、5=朱、6=麻美or奏的な的なちょりーっす☆)

3「わぁぁぁぁ」

4「え、どうしたどうした」

3「だってさ、実行予定日明後日だよ?頭おかしくなるってぇ」

4「そりゃそうだけど...まあ緊張しちゃうか」

1「はいそこ2人の世界に入らないでくださーい会議しますよー」

3・4「はぁい」

1「爪は持ってきた?」

3「前もって他ノートに貼ってるよ、ついでに読んで貼ってきた」

1「さんきゅ、というわけで、みんなで確認していこ〜」


=〜=爪の記憶ざっくりかもしれない解説=〜=

爪によると、煙は能力でできたもの...じゃないらしい☆

しかーもしかも、プールの一番人気なところで撒くらしい☆

時間は大体人がいっぱい来る12〜14時というまぁ最悪な時間帯☆

し!か!も!水溶性抜群!フルコンボだ◯ん!((

でもでもいいこともある

なんとその空気を吸わなければ問題なし!

つまり水にとけようと関係ない☆

(ずっと水の中に潜ってるわけには行かないだろ)


=〜==〜=


1「というわけでぇ、全力でとめて、ムリだったら俺達は死にますはい」

2「そのテンションで言うことじゃない」

1「ほんとにそのとおりですごめんなさい」

6「じゃぁどうする?ガスマスク?」

2「というかなんだけど、奏くんがいればどうにかなるんじゃない?」

一同「なんで?」

2「だってほら、奏くんは気配消せるでしょ?」

6「そうだけど...」

2「それで近づいて、機械ぶっ壊せばおわりじゃない?」

6「確かに、2つぐらいなら同時進行しても行ける...はず」

5「まぁ大丈夫!私もいるし、」

4「最悪俺が行けば大丈夫だからね」

1「というわけで、奏がひとりで頑張って、ダメだったときは朱と碧がでるでいいかな?」

一同「賛成!」

1「じゃぁ、次に集まるのは...今月の28日にプールのなんか広いところで!」

一同「了解〜」

1「今日は解散!ありがとうございましたぁ」

一同「あざした〜」

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