〜なんか本格始動し始めたね〜(11/10)
〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆ 変わり者が集まっています〜
俺の名前は優。能力は未来予知。今日もみんなで朝っぱらから集まって作戦会議!大翔がちゃんと情報を掴んできたらしいよぉ
=〜=全員集合=〜=(またまた俺がぱぁ☆になるので番号振ります。1=優、2=華音、3=大翔、4=碧、5=朱、6=麻美or奏的な的なちょりーっす☆)
3「わぁぁぁぁ」
4「え、どうしたどうした」
3「だってさ、実行予定日明後日だよ?頭おかしくなるってぇ」
4「そりゃそうだけど...まあ緊張しちゃうか」
1「はいそこ2人の世界に入らないでくださーい会議しますよー」
3・4「はぁい」
1「爪は持ってきた?」
3「前もって他ノートに貼ってるよ、ついでに読んで貼ってきた」
1「さんきゅ、というわけで、みんなで確認していこ〜」
=〜=爪の記憶ざっくりかもしれない解説=〜=
爪によると、煙は能力でできたもの...じゃないらしい☆
しかーもしかも、プールの一番人気なところで撒くらしい☆
時間は大体人がいっぱい来る12〜14時というまぁ最悪な時間帯☆
し!か!も!水溶性抜群!フルコンボだ◯ん!((
でもでもいいこともある
なんとその空気を吸わなければ問題なし!
つまり水にとけようと関係ない☆
(ずっと水の中に潜ってるわけには行かないだろ)
=〜==〜=
1「というわけでぇ、全力でとめて、ムリだったら俺達は死にますはい」
2「そのテンションで言うことじゃない」
1「ほんとにそのとおりですごめんなさい」
6「じゃぁどうする?ガスマスク?」
2「というかなんだけど、奏くんがいればどうにかなるんじゃない?」
一同「なんで?」
2「だってほら、奏くんは気配消せるでしょ?」
6「そうだけど...」
2「それで近づいて、機械ぶっ壊せばおわりじゃない?」
6「確かに、2つぐらいなら同時進行しても行ける...はず」
5「まぁ大丈夫!私もいるし、」
4「最悪俺が行けば大丈夫だからね」
1「というわけで、奏がひとりで頑張って、ダメだったときは朱と碧がでるでいいかな?」
一同「賛成!」
1「じゃぁ、次に集まるのは...今月の28日にプールのなんか広いところで!」
一同「了解〜」
1「今日は解散!ありがとうございましたぁ」
一同「あざした〜」




