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俺と愉快な仲間達☆  作者: 蛇夢
高2始まった
32/43

〜集まって作戦会議〜(11/2)

作戦会議だー♪フゥー! 蛇夢の友達だよ!

前書きに落書きしてみたよぉー!

↑茶番じゃないですガチお友達(仮)です


おひさしぶりでーす、蛇夢です。

なんだかもう事前の解決策がないゆえに接近戦確定しててやばいんですけど

戦いのシーン(日本語おかしい)描くの苦手なんですよぉぉぉ

ここ最近投稿サボっててごめんなさい。

投稿サイト4つ掛け持ちするとどうしても一つあたりの時間が長く取れない((

これからも頑張るんで、あったかい目でみてください

〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆ 変わり者が集まってます〜


俺の名前は(たくみ)。能力は未来予知。今日はみんなで集まって、作戦会議をします!場所は俺の家の防音室です☆

「いらっしゃい!はいってはいって〜」

「うん、ってあれ?碧は?」

「遅刻だとよぉ」(作者によりみんな言葉が幼いですごめんなさい)

「なら良かったぁ」


=〜=中に入りました=〜=

「あー、碧来た〜」

「わりぃ、遅れた」


=〜=とまあ色々あり全員集合=〜=(俺がぱぁ☆になるので番号振ります。1=優、2=華音、3=大翔、4=碧、5=朱、6=麻美or奏)


2「で、呼び出してどうしたの?」

3「それが…」

1「大翔がいいもん拾ってきた!」

4「いいもんって?」

1「はっはっは〜!それはなぁ…校長が世界の能力者を消そうと計画している決定的証拠だ!」

6「どういうこと?」

1「えっと〜、うちの学校の校長が、なんか能力者が消せる煙をなんかまこうとしてるらしい」

2・4・5・6「?」

3「校長が、能力者を消そうって企んでいるらしいんだ」

1「そーそー、だから、校長を全力で止めようってわけ」

5「でもどうするの?」

3「期間も足りないし情報もないし、外部に漏らして仲間がいても困るからとりあえずみんなを呼んだんだけど...どうやってとめよう」

1「たぶん、てか確実に接近戦は確定なんだけど」

2「煙をまかれるとしたら私達は確実に近づけない、と」

1「そうなんだよねぇ」

4「それなら、俺行くよ」

1「でも...」

4「大丈夫大丈夫、俺運動神経いいから」

5「私も全力で手伝う!」

3「それなら僕も...」

1「じゃぁ水中担当で」(大翔は泳ぎがめためたに得意です)

4「てか場所はどこなの?」

1「能力者に人気なちょっと危ないプール」

4「スーッ⤴」

3「そっか、碧は水中苦手だもんね」

2「ねぇ、水中なら煙効かないんじゃない?」

6「そっか、煙によっては大丈夫...だな」

1「あの、大翔、」

5「なに〜?」

1「このまえの潜入捜査で校長が能力を無効化する薬がどうたらって話したじゃん」

3「されたね」

1「あれたぶん極限まで強くする薬の間違いだわ」

3「そうだったの?べつに変わんないからいいけど」

2「その煙がどんな性質なのかによって私と奏が近づけるかどうかも変わってくるよね」

6「たしかに、能力で作られた煙なら俺達には効かないし、根本の人間に触れれば解決だし」

1「なら、また校長室の掃除で新しい爪拾ってこようか?」

3「それは俺が行ったほうが速いかも...なんて」

1「たしかに!」

2「じゃぁ今日は解散?」

2以外全員「だね」

1「ばいばい、また連絡するねぇ、」

ながい!

これからどんどん話を勧めていくと思うと楽しみすぎて楽しみぃ

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