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俺と愉快な仲間達☆  作者: 蛇夢
高2始まった
29/43

えっと、プロフィールどこに置いたか解んなくなったので、投稿放置してたんですけど、諦めてカップルの昔の話をしようと思います(番外編、夏休み中4)

〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆変わり者が集まっています〜


※主人公いません


 翌朝、大翔くんは一時間の寝坊をかましました


「大翔〜、おきろ〜」

「う、ん」

「やっとおきた。おはよ」

「おはよぉ」

「今何時かわかる?」

「う〜ん、7時?」

「不正解、7時半だよ」

「え、マジ?てか紬くんは?」

「もう朝ご飯食べてるけど...」

「しくったぁぁぁぁ」


 朝ご飯食べおわりました。昨日今日は碧くんのお母さんが出張でいません。お父さん?ナニソレオイシイノ?


「今日なんかする?」

「俺は何でも良いけど... 紬は?」(さらっと呼び捨て)

「ゆーえんち...」

「遊園地行きたいの?」

「うん」

「じゃあいこっか、たぶんまだ空いてないから今から行ってちょうどいいと思う」

「行くって、どこの遊園地いくの?」

「それはお楽しみ〜、早速準備して出よ!」

「あ、うん。紬は俺の昔着てたやつ着てね」

「ありがとう」


 駅につきました


「ついたけど...ここは?」

「神奈川の海辺!おっきい観覧車!つまりここは〜?!」

「→はま秋桜世界?」(名前全力で隠してみた)

「うん、そんなかんじ」

「わーい!楽しそーー!!!大翔お兄ちゃんも碧お兄ちゃんも早く行こ?」

「うん!」


 という感じで楽しみました。


「おもしろかったね!」

「「だね!」」


 電車に乗りました


「あ、紬くんねちゃった」

「ね〜、かわいい...紬くんめっちゃはしゃいでたもんね、そりゃ疲れるよ」

「俺達も十分過ぎるぐらいはしゃいだけどね」

「だね〜、めっちゃ疲れた。碧は眠い?」

「俺は全然眠くない。たぶん観覧車の居眠りが目を覚ました」

「そりゃ15分丸々ねてちゃ目も冴えるよ」

「だね、その分大翔起きてたんだから、もう眠いんじゃない?」

「うん、ちょっと眠いかな」

「じゃあねてていいよ、駅ついたら起こすから」

「ありがと」


 駅到着少し前


「大翔〜、紬くん〜もうそろそろつくよ〜」

「うん...おはよ」

「おはよぉ。紬くんどうする?寝かせたまま連れて帰る?」

「そうしよっか」


 お家到着


「う〜ん...おはよぉ」

「あ、紬くんおきた。おはよ」

「これからお風呂はいる?」

「...そうしたい」

「じゃあ汲んでくるね!」

「うん、紬くん〜、一回降りて〜、部屋行こ〜」

「うん...」←うとうとしててかわいい


 そんなこんなで翌日へ

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