えっと、プロフィールどこに置いたか解んなくなったので、投稿放置してたんですけど、諦めてカップルの昔の話をしようと思います(番外編、夏休み中4)
〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆変わり者が集まっています〜
※主人公いません
翌朝、大翔くんは一時間の寝坊をかましました
「大翔〜、おきろ〜」
「う、ん」
「やっとおきた。おはよ」
「おはよぉ」
「今何時かわかる?」
「う〜ん、7時?」
「不正解、7時半だよ」
「え、マジ?てか紬くんは?」
「もう朝ご飯食べてるけど...」
「しくったぁぁぁぁ」
朝ご飯食べおわりました。昨日今日は碧くんのお母さんが出張でいません。お父さん?ナニソレオイシイノ?
「今日なんかする?」
「俺は何でも良いけど... 紬は?」(さらっと呼び捨て)
「ゆーえんち...」
「遊園地行きたいの?」
「うん」
「じゃあいこっか、たぶんまだ空いてないから今から行ってちょうどいいと思う」
「行くって、どこの遊園地いくの?」
「それはお楽しみ〜、早速準備して出よ!」
「あ、うん。紬は俺の昔着てたやつ着てね」
「ありがとう」
駅につきました
「ついたけど...ここは?」
「神奈川の海辺!おっきい観覧車!つまりここは〜?!」
「→はま秋桜世界?」(名前全力で隠してみた)
「うん、そんなかんじ」
「わーい!楽しそーー!!!大翔お兄ちゃんも碧お兄ちゃんも早く行こ?」
「うん!」
という感じで楽しみました。
「おもしろかったね!」
「「だね!」」
電車に乗りました
「あ、紬くんねちゃった」
「ね〜、かわいい...紬くんめっちゃはしゃいでたもんね、そりゃ疲れるよ」
「俺達も十分過ぎるぐらいはしゃいだけどね」
「だね〜、めっちゃ疲れた。碧は眠い?」
「俺は全然眠くない。たぶん観覧車の居眠りが目を覚ました」
「そりゃ15分丸々ねてちゃ目も冴えるよ」
「だね、その分大翔起きてたんだから、もう眠いんじゃない?」
「うん、ちょっと眠いかな」
「じゃあねてていいよ、駅ついたら起こすから」
「ありがと」
駅到着少し前
「大翔〜、紬くん〜もうそろそろつくよ〜」
「うん...おはよ」
「おはよぉ。紬くんどうする?寝かせたまま連れて帰る?」
「そうしよっか」
お家到着
「う〜ん...おはよぉ」
「あ、紬くんおきた。おはよ」
「これからお風呂はいる?」
「...そうしたい」
「じゃあ汲んでくるね!」
「うん、紬くん〜、一回降りて〜、部屋行こ〜」
「うん...」←うとうとしててかわいい
そんなこんなで翌日へ




