〜会議〜 今日はドストエフスキーの誕生日☆
こんにちは、またはこんばんは。蛇夢と申します。
この日ははドストエフスキーの誕生日&ポッキーの日☆
じゃあ愉しんで〜!
〜ここは愉快な能力学園(偏差値78)☆ 変わり者が集まってます〜
俺の名前は優能力は未来予知。現在高校一年生なんだ☆今日は潜入捜査をやるために会議をしに大翔の家に向かってるところなんだよね〜えっどこに潜入するかって???も・ち・ろ・ん!秘密結社さ☆
「おじゃましま~す!」
「優、ど〜ぞ~」
「ねえ、大翔」
「なーに?」
「今日はさ、俺の家でやんない?」
「なんで?」
「俺の家、防音室あるから」
「確かに、音が漏れたら困るし...いいね、荷物準備するからまってて」
「おっけー」
=〜=5分後=〜=
「おまたせー!!」
「じゃあ、俺んち、行こ〜!!」
「行こ〜!!」
=〜=到着=〜=
「ここが防音室。機材とか色々あるけど気にしないでね」
「いや、気になるよ、ドラムがあるのが特に気になる」
「まあ、ここで録音してるしね」
「お前ってドラム叩けたっけ?」
「叩けるよ、失礼な」
「他になんかできんの?」
「えっと...ピアノとギターとバイオリンとハープ」
「色々できるんだな」
「なんで俺んち来たか覚えてる?(#^ω^)」 」
「覚えてなくない」
「どっちだよ」
「覚えてる!」
「会議を始めよっか」
「そうだね」
=〜=省☆略☆=〜=
「えっと、今日決めたこととしては〜
1,潜入期間は1ヶ月
2,潜入するのは、優のみ
3,調査することは、異能者二人の正体と大翔と面識のある平を探すこと。
4,校長には面識があるため、名前や服装、一人称などを偽装すること
名前:高橋 健太
服装:中華系で顔が見えない服装にすること(半顔の狐のお面などをかぶること)
一人称:吾輩
5,上記のこと、調査の実態などを、華音、大翔以外には誰にも話してはならない
こんな感じかな〜」
「だね〜、優、俺のために体張ってくれてありがとね」
「いやいや、いいんだよ。うちの学校の校長が悪さしてるってのも気味が悪いし」
「たしかに、それもそうかもね。って、もうこんな時間?!流石に優のお父さんお母さん帰ってきちゃうでしょ、俺の家族もあと30分ぐらいで帰ってきちゃうと思うからさ、僕もう帰るね」
「言っとくけどね、俺一人暮らしだから、親は帰ってこないから、だいじょーぶだよ」
「え?!こんなでかい家で一人暮らしなの?!」
「うん、そうだけど、人の出入りあるし、1階は案内しなかったけどほとんど家族で使ってるジムだよ」
「そうなんだ、すごいね」
「時間なんじゃないの?」
「そうだった、今度問題がなければジムとかも見てみたいな。じゃあ、お邪魔しました」
「また来てね」
「うん、さようなら」
面白かった?これからのこと考えるのは私が一番大変だろううなと思うと、、ヤバい
じゃあ、また次話で




