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1章 第三十三話 お兄様はやはり神様です

短いですが投稿します。

ちょうどキリが良いですので。

体調が悪くても、良くても駄文。成長出来たらいいなと思い、頑張っていきます。

今後も何卒宜しくお願いします。

至福タイムです。クンカクンカです。

お兄様のお洋服に穴が2つ空いてました。優しいお兄様です、クンカクンカしやすいように開けてくださるなんて、さすが愛するお兄様です。

穴が空いてるだけで濃度が違います。汗の味から今日もTYPE3に近いでしょう、三番目に好きな匂いです。TYPE1に近いのは旅の初日だけで、後はTYPE3です。

お風呂は嬉しいですが、雨上がり(雨シャワー)7日目お兄様匂いは伝説の匂いです。またクンカクンカしたいです。

それにしても、今日の匂いは、変な違和感があります。多分、あのギルドのお胸お化けの匂いが混ざってます。お兄様に匂いをつけいいのは私だけです。プンプンです。

でもこの穴から直接であれば純度100に近いお兄様匂いです。幸せですが、暗くなってくると終了の時間です。新居に帰る時間です。でもまだです。お馬さんから降りてからが勝負なのです。そして、今お兄様が野営地近くでお馬さんから降りましたので勝負開始です。

お兄様は私を抱っこしながら何やら男の人と話をしています。難しいお話で私にはわかりません。

でも沢山の人が何か差し出してくれました。

貢ぎ物です。神たるお兄様への貢物です。流石です。

でも「ありがとう」、「すいません」と謙虚なお兄様です。そんな対応に私もメロメロです。

テントを出したので、ここで終了です。短かったです。濃度は濃かったですけどね。これからご飯にお風呂です。

そして今日はお兄様とネムネムします。お兄様成分不足です。

それともお兄様のベットで待っている方が良いでしょうか?お兄様のお布団。魅惑の匂いです。お風呂上がったらお兄様のベットにダイブです。

今日こそは逃しませんよお兄様。

補足です。

城時代では、風呂もシャワーもなかったですので基本雨が、シャワー、洗濯がわりです。

城では、あまり魔法を多用してませんでした。兵に不審に思われない様に気をつかっていました。

また次回です。


お読みいただきありがとうございます!


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