表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
135/274

2章 第八十七話 王都に着きました、美味し物沢山です

本日最後の投稿です。

一日では無理でした。

出来れば土曜日には、妹ちゃんサイドをまとめて話を進めたいです。

今度も応援の程宜しくお願いします。

王都に着きました。凄く賑わってます。

今までで一番です。あちらこちらでいい匂いがします。美味しそうです。

食べたいですが、夕ご飯前です。

あとで絶対に食べに来ます。


お兄様も色々見ています。お兄様でも珍しいのですね、王都にいる間に一緒にお散歩しましょうね。


エアリスさんが、ティファちゃんと離れて、どこか行くみたいです。

ティファちゃんは、歩くのにクラウドさんの手でなく、お兄様の手を握りました。


お友達とお兄様と一緒に歩くのは楽しいです。

それにティファちゃんは、お兄様の事を良くわかってます。カッコいい事とか優しい事とか、お兄様の話が出来るのも嬉しいです。

今まではぬいぐるみさんと話してばかりでしたので楽しいです。


クラウドさんは、少し早いけど、夕ご飯にするみたいです。

お店は閉まっていましたが、クラウドさんはお店に入っていきました。

ティファちゃんも、ここの卵焼きが美味しいって教えてくれました。

王都では、閉まって居ても大丈夫なんでしょうか?

不思議です。


お兄様とお店に入ると、クラウドさんが襲われていました。大変です。やっぱり閉まってるお店に入ってはいけないのです。



誤解でした。クラウドさんのお友達みたいでした。

お友達のコックさんは、何かクラウドさんに文句を言いつつ、キッチンに行きました。美味しい料理を作ってくれるみたいです。


エアリスさんもお店に来て、仲良くご飯のお時間です。

美味しいです。ビックリです。お兄様の料理同じくらい美味しいです。

マヨネーズがあれば、もっと美味しくなるはずですが、ここは我慢しましょう。今度お兄様に同じものを作ってもらってマヨネーズです。

でも本当に美味しいです。




夢中になって食べてしまいました。

クラウドさん達は、何やら何かを投げる話をしています。ティファちゃんも投げると言ってます。

お友達として一緒に投げましょう。

それに的?はティファちゃんが嫌いな生き物みたいです。

それなら私は、ティファちゃんの仇を討ちます。

お友達の為に投げ放題です。



ご飯の後に宿に行きましたが悩みます。

お兄様と一緒も良いですが、せっかくのお友達と一緒にネムネムもいいです。


お兄様ごめんなさい。初めてのお友達とネムネムは経験したいです。凄く楽しそうです。

もしかしたらお兄様のベットに行くかもしれませんが、その時は一緒にネムネムしましょうね。

お読みいただきありがとうございます!


少しでも面白いと思ったら、

ブックマーク&下側の「☆☆☆☆☆」を「★★★★★」にして頂けると本当にありがたいです…!


皆様の応援が励みになります!

何卒、よろしくお願いします!!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ