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10話 どん底の勧誘
「はははは」何故だろうか?今は何故かものすごく気持ちがいい!目の前の奴らを殴り痛ぶることが何より気持ちがいい!そして気付いたことがあるんだ今俺には何やら違う力が流れていることにそして俺はその言葉を口にする「発動!永たる闇!」その言葉を発した瞬間何やら黒い粘液?液体?のようなものが目の前の人物にまとわりつくそして「なっなんだ?この黒い液体は?体に巻き付く……うっ」と最後の言葉を発したそしてその人物はどうやら絶命したようだ「あははは!」何故か心の底から笑いが止まらない?何故だろうなぁ!
「見つけましたアレが我が新たなる○○様候補か」「あぁその通り今のところ1番○○になる可能性が高い…だが我々が手助けしてようやくと言ったところだな」「アレが手助けか?ただ単に神の力と記憶を消しただけで?」「いやいやあと神の力と対をなす力をに変換しただけ…ね?」「あぁ確かにそうだな、だが俺は予想するやつは神にすら匹敵する力を有しているそして我が魔族が1番になる日も近いだろう」
終わり
やはりこの展開個人的にはいいと思うんだ?皆はどう思う?




