社長室で①
社長室でのご褒美
時刻は19:00過ぎ…
Mitsushima SG industrial Corp社長室
窓から下は会社員達が溢れ思い思いの時間過ごしている風景が見える
社長室は自社ビルである35階にあり
街中を見下ろせる位置にある
この時間は通常業務を終えて社員自体は既に帰宅している時間帯なのに2人の人影が窓際に立っている…
「那月❤️」
甘い声が聞こえ、男性会社員はこの会社の主人である女性に向き直る。
男は呼ばれるがまま、女主人を抱き寄せハグをする
昼は若干25歳の超大企業の女社長であるが、
この時間は愛しの男にただ甘えるだけの雌になる。
満島 水華…
会社の責務から解き放たれた彼女の姿は、
昼のビジネススーツ姿ではなく、正義のヒロイン
スーパーガールの姿で愛しの男の胸に抱かれていた。
「あぁ、、この時間が幸せ❤️」
昼間の凛々しい顔立ちは嘘のように蕩け切った顔で愛しの男に抱かれる姿はとても魅力的である。
水華の服装は、高身長を際立せるようにピッチリと張り付いたような青く胸にはSと描かれたヒーロースーツは、彼女の神々しさを更なる到達点へと誘うかのよう。。
肩にかかる真っ赤なマントは足首まで伸び
正しくヒーローの様な出立ちである。
たっぷりと男のハグを受けた水華は徐ろに男に跪き、男のズボンチャックに手を掛け、開ける。。
数秒後,チャックから男のイチモツがボロンっと
顕現した。
一般男性と比べても遥かに大きいソレは天を衝くかの様に剛直な刀だった。。
水華の艶やかな姿に興奮したソレは目の前の女を喰う様に鎌首をもたげてるかのようである。
「❤️❤️❤️❤️❤️❤️!」
愛しの男が興奮してくれる事に激情が湧き、目はハートの形を成すかのように刀を見上げた。
男は動じず、水華に言葉を発する
「水華、今日もしてくれる?」
答えるが先か咥えるが先か、水華は反射の様に刀を口に含み、口内を鞘の様に刀を納めた。
ぐぼっ、。。ぅぐぅぅ、、、ぼほぼぼ。。
水華の口内、喉奥、気管支まで届くくらいまで長大なイチモツは正義のヒロインを淫らに犯す。
んっ…じゅるっ、ちゅぶるっ…んんっ…
はぁっ…おちんぽおっきいぃ…ちゅるっ、ぴちゅるっ…んふっ…
およそ正義のヒロインから出ない淫らな音が社長室に響く。眼下の人たちは彼女の痴態は見る事が出来ない。那月はこの地球上で最強で最高の女を手篭めにしているシチュエーションに興奮し、更に硬度を上げる。
んぐっ...あつい…
一心不乱に肉棒に奉仕する水華はストロークのスピードを上げ、射精欲を上げる。
スーパーガールの超人フェラに那月も
「スーパーガール水華のフェラ…気持ちぃぃ」
「❤️❤️❤️❤️!」
那月の声に呼応するかのように水華は蕩け切った顔で愛しの肉棒を更に口内で包み込む。
「ふぅ…ふぅ…水華…出していい?」
「出してっ!水華の口に那月の特濃孕ませ精子出して❤️❤️❤️!」
那月は快楽の行き着く先に到達するために
水華の頭を手で抑え、逃げない様固定する。
水華も愛しの男の精子を迎える準備を整えている。
「…水華っ 出るっ!」
ビュビュッ、ビュルルッ!ドピューーーーーーーー!!
熱くなった肉棒から、一直線に尿道を貫き、特濃精子が飛び出していく。。
水華の口内を通り、喉奥、胃にも届くネバネバした精子が水華の身体を侵食していく。
んんっ!!
愛する男の精子を零さないよう必死に受け止める水華
世間からは想像もつかないスーパーヒロインの痴態…
ふぅと一息ついて水華を捕まえた手を離す。
満足気な水華。
口元は少し精子が見えており、より淫猥に発情した目でこちらを見据える。
「まだ満足してないよね?❤️❤️❤️」
と尻をこちらに向けて肉棒を迎える準備をする。
やれやれといった感じで那月は次の射精に備えるのだった
やっぱスーパーヒロインのエロはいいですねぇ




