「普通の日々が終わる *後編*2」
「普通の日々が終わる *後編*1」の続きです。
こんなくだらない妄想野郎が書いたのを読んでもらい、ありがとうございます。
書いてる事がもはや小学生です。
宇宙に暮らす?新しい地球を作る…!?
このバカの俺が…?
正直、俺は夢である事を心から願っていた。
それに殺人兵器の野郎がまた殺しに来る事は確実だ。
あれ、そういやさっき銃を撃った音になんで誰も気づかなかったんだろう。
それに人の気配は全然しなかったような…。
「ユウナ、さっき銃の音でなんで誰も気づかなかったんだ?それに急に人が居なくなったような感じがしたし。」
「それは、アイツが一時的に空間を書き換えたんだ。あの空間は全て作りもの、背景もすべて映像だ。」
空間を書き換えた?ハッキリ言って意味不明だった。
「空間を書き換える?それに今居るのは殺人兵器が作った空間なの?」
「ああ、そうだ。」
「えっ?ここからは出れないの…?」
「出れるが…、ただ時間がたたないと出れないんだ。それにこの空間にロックがされている、そして解除されるのは一週間後だ、そしてこの空間は半径一万キロの超巨大空間だ。」
一週間後だと?それに半径一万キロの空間!?。
「ユウナはロックを解除出来ないの?」
「ああ、出来ないんだ、すまない。それにこのロックは人は解除出来ない。そして、一週間、私とお前は殺人兵器と戦う事になる。」
読んでもらい、ありがとうございます。
やっぱ妄想野郎が書いたからストーリーがなってないです。
すいません。
まだ続きます。