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魔女の使い魔  作者: 自動機械鮎
間章
87/125

魔法取り敢えずまとめてみた

平安京終わってから数日の間、語彙が「ゴールデン」に侵された小鳥遊です。


本日は二話更新。っつーかこの話に関しては完全にただの説明ですのでぶっちゃけ見なくても問題ないです

「毒魔法」

 毒に適性を持つ魔物だったら何だって覚えられる割とお手軽でありながら大体みんな他の道に行ってしまうので、高位の魔物であればあるほど使うやつが少ない原始魔法。今でも使ってる主人公は結構少数派です。魔方陣から出る毒液や毒霧は一部を除いて神経毒。

 術者が制御を解いて仕舞えば毒から魔力に還ってしまうのでそこも魔物達に嫌われるところでもある。ちなみのヘカテの「猛毒生成」は消えない。


Lv.1『ポイズンショット』

 ぶっちゃけ最近だとほぼほぼ使い道がない魔法その一。毒を弾丸上にして放つ。毒性、威力どちらも最も弱い魔法であり、正直今のレベル帯だと使ってもほとんどダメージを与えられない。雑魚専用魔法。


Lv.5『ポイズンスワンプ』

 ぶっちゃけ(以下略)そのニ。第一章でジャイアントスパイダーの幼体を倒した時に使って以来出番がないし、多分これから先も出番はない魔法。毒液を沼のようにして展開する範囲魔法。割りかしロスが多い。


Lv.10『ポイズンエッジ』

 これ単体だとほとんど意味ないけど、刃物とかに付与することで凶悪さを増す魔法。傷口に直に毒を塗り込めるので主人公もヘカテもよく使う。自分で言っててなんだけどコイツらの倫理観大丈夫か?ヘカテはそろそろ大丈夫になるだろうけど……


Lv.15『アシッドレイン』

 「素材がダメになる」という理由でお嬢から使用禁止令が出されているためやっぱり出番がほとんどない魔法。頭上に魔方陣を展開し、そこから酸の雨を降らせる環境破壊魔法。そりゃお嬢も禁止しますわ。


Lv.20『ポイズンジャベリン』

 毒液を槍状にしてぶっ飛ばす。貫通力に優れているが所詮液体のため割とすぐ飛び散る。最近は主人公の魔力量も増えてきたためこれよりも後述する『ポイズンレイ』の方をよく使うのでコイツも出番が少なくなってきてる魔法。

 

Lv.25『ポイズンヴェール』

 対象の表皮に毒液のを幕状にして張り巡らせる魔法。基本的には相手にタックルする際にこれを使ったままぶつかることで相手に毒を与えるが、主人公は防火用の水膜として使った。今更だけどアイツなんで平気な顔して炎の海に飛び込めるん?


Lv.30『ポイズンイクリプス』

 任意の場所に毒を発生させる割りかし便利な魔法だけど、後述の『伏毒蝕毒インパクショナル・ハーム』が潜伏も可能な超便利魔法なためコイツも出番がなくなる可能性が高い魔法。魔法を発動と同時に毒を発生させ、相手を蝕む魔法ではあるのだが、レジストされる可能性が高いのが弱み。


Lv.35『ポイズンバレット』

 強化版ポイズンショット。連写可能になっただけで毒の弾丸を撃ち出すというのは変わっていないためめちゃめちゃ被ってる。なんで作者はこんなに魔法の種類を増やしたんだろう………半年くらい前の自分に問い詰めたい。


Lv.40『ポイズンレイ』

 毒ビーム。ぶっちゃけそれ以外書くことがない。強いて言うなら毒魔法のなかだと一番瞬間火力が強いってことくらい?でも「毒魔法」で瞬間火力強くってもなあ………


Lv.45『ポイズンミスト』

 霧状にした毒を指定した範囲内に散布するこれぞ「毒魔法」!と言った感じの魔法。ほとんどの生物に効果的であり、濃度を上げれば目眩しとしても使える便利魔法。


Lv.50『ポイズンアイヴィ』

 毒でできた蔦を指定した範囲に出現させる魔法。この魔法の強みは傷とかつけなくとも触れるだけで毒を与えられると言う点。戦争とかで密集した集団に向けてぶっ放すととても効果的。


Lv.60『伏毒蝕毒インパクショナル・ハーム

 本編では出てきてないけどとりあえず紹介だけしちゃう。基本的には『ポイズンイクリプス』と同じではあるが、任意のタイミングで発動できることと、毒の侵食速度も術者が変えられるという二つの点で優れている。


「流水魔法」

 ぶっちゃけ主人公の特性と噛み合ってないけど有用な魔法が多いため使用頻度が結構多い魔法。水の生成、およびその操作が主。


Lv.1『フローウィングブレイズ』

 円状にして生成した水を高速回転させて敵に飛ばす魔法。速度もさることながら切断力に秀でている。これのせいで「毒魔法」のなにか飛ばす系の魔法はほぼ使い所がなくなった。


Lv.10『フローウィングサークル』

 任意の範囲内で常に流動する水の壁を作る魔法。相手の足元に設置して切断するのもいいし、自分の周囲に設置して相手の攻撃を防ぐのに使ってもいい便利な魔法。


Lv.20『アクアトルネード』

 文字通り水でできた竜巻を作る魔法。敵を吹っ飛ばしてもいいし、自分の周囲に発生させて防壁を作ってもいい便利魔法そのニ。なお、中心はほぼ無風状態になっている。台風の目みたいな感じ。


Lv.30『アクアレイ』

 瞬間火力で言ったら主人公の持ちうる手札の中では最大の魔法。圧縮した水をレーザー状にして敵にぶっ放す魔法。貫通力、速度に秀でている代わりに発動までに時間がかかるのが欠点。


Lv.40『メーアメイル』

 『ポイズンヴェール』の無毒版。単純な防御力だとこっちの方が上なのでやっぱり『ポイズンヴェール』も出番がなくなってしまう。なんでダダ被りしてんだろう………



「呪術」

 ぶっちゃけ魔方陣を使わなくても発動できるため厳密に言えば魔法ではないけど、魔方陣を使えば術の強化を望めるため魔法系スキルに分類されている。属性とかあんまり関係ないため、使えれば結構便利なスキル。


『歩み阻む泥濘の湖沼』

 触媒:冥界の呪泥の残骸

 お嬢オリジナルの「呪術」。広範囲に湖沼とそこから這い出てくる黒手を生み出し、そこにいる生物を蝕むことで行動を阻害する妨害系の「呪術」。魔法の等級に照らし合わせれば初級に位置する割と難易度は低い「呪術」。


『歩み忌む紫黒の魔手』

 触媒:冥界の呪泥の残骸

 上記の『歩み阻む泥濘も湖沼』を対個人用に改造した主人公オリジナルの「呪術」。本来広範囲に展開される黒手を一点に集中させるため、足止めとしての性能はかなり高い。ボス戦などで割と活躍できる。


『蝕み侵す蠱毒』

 触媒:蠱毒

 主人公が色々やってできちゃったトンデモ毒物の性能を上げようと企んだ末に完成しちゃったクソ「呪術」。〝園〟を除けば単純な術の精度としては一番。霧状に散布した毒を強化してばら撒く。触れてもアウト、吸い込んだらもっとアウトな超危険「呪術」。「きりばらい」の習得はよ。


『命妬む亡者の叫声』

 触媒:レイスの魔石

 直接的な攻撃能力はないけどハナから精神をぶっ壊しにくる「呪術」。殺傷能力を削った代わりに嫌がらせ方面のベクトルがえげつないレベルで伸びている。


『呪い祝う禍福の園』

 触媒:術者の血液

 主人公やらかし案件。術の正体としては「結界魔法」に近く、指定した領域範囲内を自分達に優位なフィールドに作り変える「呪術」。そもそも基本的に「呪術」って呪詛の性質からして対生物への術がほとんど、ってかそれしかないけどコイツは世界そのものに干渉してる。「呪術」はあくまで呪詛の生物に対する怨念のベクトルを捻じ曲げる術ではあるけど基本的に〝生物を害する〟というところから逃れられないため、主人公の領域そのものに干渉するこの術はめちゃくちゃ異質です。というかなんなら異端。いくら支配欲にベクトルを偏らせてるったって領域支配まで捻じ曲げられるヤツなんて何百年に一人の逸材ですよ?まあ、その分主人公がこれを発動させるときには全力で集中しないと高確率で失敗するけど。



 こっからはお嬢含め魔法使いや神官職たちが使った魔法一覧。


紅蓮の(クリムゾン・)焔薔薇(フレアローズ)

 特級魔法

 火属性、地属性、樹木合成魔法

 詠唱:紅蓮の開花をここに謳う。庭園は紅く染まり土は灰燼に帰す。暑く、熱く、赤く、紅く。其は陽の光と木の養分を薪として尚強く燃ゆる紅蓮の薔薇。其は繁栄と栄華を誇る喝采の華。今此処に、大輪の薔薇を咲かせよ。

 説明:お嬢の持つ魔法の中でもトップクラスで火力の高い魔法。特級魔法ってぶっちゃけ半分くらい魔道に足突っ込んでるきらいがあるのでお嬢でもフル詠唱でないと発動は厳しい。紅蓮の炎でできた花弁と鉄の棘付きの蔦を相手の真下に顕現させる。後半からは鉄でできた棘も溶け出して皮膚にへばりつくので超熱い。キースよく耐えたね………


炎獣フレアベル咆哮・ウォークライ

 上級魔法

 火属性魔法

 詠唱:其は全てを打ち消す獣の咆哮。猛々しく、雄々しく、勇ましく。頑健にして精強なる顎から迸る咆哮はあらゆる万難を焼き尽くす。吼えろ、咆えろ、吠えろ

 説明:魔方陣から獣の顎門を出現させ、そこから炎の砲弾を射出する魔法。「詠唱簡略」と「儀式魔法」を発動していたとは言え無詠唱で発動させたお嬢は大概頭おかしいです。威力、速度の二つに優れており、地味に攻城魔法だったりする。んなもんバカスカ撃ちなさんなや………


『ドラゴ・アネモス』

 中級魔法

 風属性魔法

 詠唱:荒れ狂う風、怒り暴れる大いなる大気よ。廻り、巡り、暴虐たる龍となりて我が敵を塵と化せ。己が本能に従い荒れ狂え

 説明:龍を模した竜巻を相手にぶつける魔法。速度や精度はそんなでもないけど威力が特段優れている魔法であり、単純な威力のみで言えば上級魔法にも匹敵する。


『コントラクト』

 契約魔法

 初級魔法

 詠唱:繋ぐ。囁くように、歌うように。意思を、道を、選択を、命運を。我らの明日はこれより等しき道を敷く。誓いをここに

 説明:ぶちゃけ「契約魔法」ってこれさえ使えればあと要らんよね、と他でもない作者はが思った魔法。一応上位互換的なものもあるにはあるけど、これだけで十分じゃね?


『ステアウェイ・スカイ』

 上級

 時空間、風属性合成魔法

 詠唱:軽やかなる風足、それは空を駆ける権限。私は地の法に逆らい、虚空を踏む

 説明:お嬢曰く、「この魔法こそ私が魔法学院を首席で卒業した際に書いた論文のテーマ、「擬似飛行魔法の実現とその実用について」の核たる魔法、『ステアウェイ・スカイ』!時空間魔法と風属性魔法の複合魔法だ!まず、自身の両足裏に魔法陣を展開し、そこから風を噴射する事で自身の身体を吹き飛ばす!そして、空中で任意で虚空の足場をイメージすることで一時的に空間に足場を形成。それとほぼ同時にまた風を噴射する事で再度飛び上がることで魔力と集中力が切れない限り半永久的に飛び続けられるという仕組みだ!」とのこと。


『サイレントエクスプレッション・スレイブ』

 中級魔法

 契約魔法

 詠唱:繋ぐは意思、言の葉を解さずして我が思念を僕に伝う

 説明:お嬢が開発した使い魔との会話用魔法。でも今は主人公が「念話」を習得しているため出番はない。そして今後も多分ない。


『クリエイト・ソイル』

 初級魔法

 地属性魔法

 説明:土を作って操作する。以上。ぶっちゃけこれ以上に語ることはないけど強いて言うならお嬢たちの旅のお供そのニ。竈門とか作ったりするときに使う。え?旅のお供その一?哀れにも罠検知器として使われるコボルト君ですよ………


『ファイア』

 初級魔法

 火属性魔法

 説明:火を生み出す魔法。野営とかで役立つ。


『セパレート・ボディ』

 中級魔法

 時空間魔法

 詠唱:かの肢体は我が意に従い分けられん

 説明:別名解体魔法。お嬢たちのダンジョンのお供その三。これがあるから主人公たちは解体技術を学ばずにすんでいる。まあ、主人公とシオンは大体人間のも、獣の身体構造をわかってるのでできなくはないけどこっちの方が高く売れます。断面がめっちゃ綺麗なんで。


『ブラスター・マイン』

 中級魔法

 土属性、風属性、火属性合成魔法

 説明:超危ない地雷。まあ、危なくなかったら地雷じゃないですけど。条件発動式の魔法であり、踏むと爆発する。なお、設置したことを忘れてうっかり踏んでしまい、体がふっとぶ事故が多発してるとかしてないとか。


『ファイアブレット』

 中級魔法

 火属性魔法

 説明:火の弾丸をぶっ放す。威力はそこそこ、弾速もそこそこだけどお嬢はもっと使い勝手のいい魔法を持ってるので手加減するときくらいにしか使わない。


『セイントガード』

 下級魔法

 神聖魔法

 詠唱:聖なる護りをここに

 説明:防御魔法。利点としては体全体に対物理、対魔法の防御フィルターをかけられること。弱点としてはあくまでフィルター程度のものなのでそこまで防御力はない。


『ボルティック・レイ』

 上級魔法

 雷属性魔法

 説明:電流を収束させ、指向性を与えてぶっ放す。局所的な火力では『炎獣フレアベル咆哮・ウォークライ』をも凌ぐ超高火力かつ速度、貫通力に長けた魔法。その分溜めが長いためスキは多い。


『クランブル・サンダー』

 上級魔法

 雷属性魔法

 説明:対飛行生物墜落用魔法。必ず指定した対象の頭上に魔方陣を展開するちょっと変わった魔法。術者と対象との距離が離れれば離れるほど魔力消費は大きくなるが、対象を指定するだけで下手な演算とかはしなくていいのはかなり便利。


『セイクリッド・ウォーター』

 中級魔法

 水属性、神聖合成魔法

 詠唱:彼の者に穢れを払う聖なる水を

 説明:不浄のももを清める水を生成する魔法………ということになっている。少なくとも広義的には。



■■■の■


■■■■■■(■■■■・■■■)

 上級魔法

 火属性、地属性合成魔法

 説明:したからどっかーん。属性とこの説明だけで解説がほとんど終わるページ圧迫率に優しい魔法。威力は『炎獣の(フレアベル・)咆哮(ウォークライ)』に劣るけど不意打ち性がえげつないし、お嬢は■■■の■によって無詠唱化できるので脅威度が格段に跳ね上がってる。スキルなしで魔法無詠唱化はやっぱり反則だと思う。


■■■■(■■■■■・)■■(■■■■■■)

 特級魔法

 火属性、地属性合成魔法

 説明:うえからどっかーん。大体RPGゲーム終盤で出てくる定番魔法。特級に位置してるのは単純に魔法の構築難易度が高いため。


雷神の鉄槌(イシュクル・ハンマー)

 上級魔法

 雷属性魔法

 説明:超高火力の雷霆。リゼットが全魔力の八割を費やしたのに対してお嬢はちょちょいとやるだけで発動できてしまうあたり、才能と家柄の差をこれでもかと言うほど見せつける魔法。下に向けて放つだけでなく、縦横無尽に発射できるため、「雷属性魔法」を使う魔法使いからは人気の魔法。だからってそう易々と無詠唱化できるわけじゃねえからな!


■■■■■(■■■■・)■■■■(■■■■■■■■■■)

 上級魔法

 風属性、水属性、結界合成魔法

 説明:三種ブレンドの結界型魔法。要約すると閉じ込めてぶん回して切り刻んでオマケに雨風に晒す。対モンスターよりも対軍で使うと凶悪性が跳ね上がる。お嬢は多分そのうちやると思う。


圧壊する(グラビティ)重力圏(・プレス)

 上級魔法

 時空間、結界合成魔法

 説明:一定範囲を超荷重力で押し潰す、いわゆる重力魔法。正直Bランク以下の魔物だったら問答無用で押しつぶせるし、Aランクの魔物でもこの中で動くのは至難の業。というかよっぽど筋力(STRではない)が発達している魔物じゃないと無理。じゃあキースは?あいつは限りなくSランクに近いAランクなので。


■■(■■■・)■■■■■■■■■(■■■■■■■)

 上級魔法

 召喚魔法

 説明:Hey ! Come on servants ! Are you ready? イマカラクッキョウナヘイシがアナタタチをブッコロシマスネー!大体これで説明終了。何が出るかは運次第。つまりガチャ。今更だけどF○Oのガチャ星5排出率低すぎません?


■■■■(■■■■■■・)■■■(■■■■■■■)

 上級魔法

 結界、影属性合成魔法

 説明:閉じ込めてぶっ壊す、以上。強いて言うならこれ押し潰すまでの時間を割と自由に調節できるので拷問用とかにいいかもしれない。


時を綾取る(タイムルール・)隔絶結界プロヒビション

 特級魔法

 時空間、結界合成魔法

 説明:内と外とを座標的に隔絶し、内部の時間を外部よりも早く流す、要するにクソチート魔法。とは言え、流石に二倍速三倍速なんて常軌を逸した時間操作はできないので、限界で1.3倍速くらい。遅らせるのもできる。特級魔法のくせにショボくね?と思ったそこのアナタ。そう簡単に時間操作ができてたまるかってことですよ。熱の操作も物体の操作も魔法なしでもできるけど時間への干渉はできない。要するにそれだけ情報強度が高いんですわ、時間って。


■■■■■■■■(■■■■■■■■・)■■■■(■■■■■■■■)

 上級魔法

 神聖、結界合成魔法

 説明:対アンデッド用魔法。厳密にはちょっと違うけど大衆の認識からすると大体これであってる。周囲を神聖な結界で覆い、中にいる不死者を閉じ込めて浄化する。高位の神官だと習得してる人は結構多い。

なんで物語書く時より設定詰める時の方が筆が進むん?不思議………

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