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英語の暗唱最悪だった

作者: 西川希龍
掲載日:2026/01/08

あけましておめでとうございます。冬休み中投稿をサボりました。すみません。また週一投稿は再開しますので、よろしくお願いします。

はい、えー。ほぼ後悔の念で埋め尽くされるので覚悟して読んでください。


どうもにっしーです。うちの学校ではですね、と言うか三年生でですね、謎に終業式直前に暗唱のテストがあります。それが先日終わりました。結果、、最悪でした。


もちろん、全て覚えて臨みました。それは間違いありません。しかし、前に立つと緊張で殺されてしまい、さらに詰まったら、俺嫌われてるんで男子からヤジが飛んでくる。しかも、一回やばかったのが大して覚えてないやつが、覚えようともしてないやつが、「これそんなに緊張せんやろ」と言った! 


大して努力もしなかったやつが努力をしたやつを笑うのは意味がわからん。せめて笑っていいのは努力して、全部覚えたやつ。そもそもそいつ努力をしようとすらしてない。ふざけんな。大体のやつは努力してる。全員を敵に回してることになる。


人の努力を笑うべきではないし、笑ったやつはどこかで刺されて死ねばいいのに。そう思った暗唱でした。

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