表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
もしかして古典世界!?  ~転生平安姫は、元・東大志望の受験生! ガリ勉パワーで破滅エンドを回避せよ!  作者: 開かない扉
旧版(空蝉事件のあたりの旧版)⇒※23年12月8日~24年3月7日まで連載したもの。新版と展開が異なります
33/35

※【内容刷新工事中】第三一節 曇った鏡が映すもの

R15指定は、一応念のために設定。

(『源氏物語』を取り扱う関係上、恋愛・性愛関係描写が出てきてしまうため)

基本、ドタバタコメディー(時々シリアスあり)です。

※この小説はあくまでフィクションであり、登場する歴史的事件、人物、企業名、大学名などは実在する同名のものとは別存在であるとお考え下さい。

【2023年11月27日連載開始】

**********現在・工事中です**********

**********現在・工事中です**********

**********現在・工事中です**********


※作品内容向上のため、現在(24年3月7日~13日まで)、大鉈振るって改良工事を行っております。空蝉事件編があまりに長期化したため、この部分の縮小・短縮化を図ることで、物語全体として流れ良く読みやすく改良したいという意図です。

(空蝉事件開始のあたりから短縮・改良版に置き換える予定です。付随して宇治・讃岐編も縮小予定)


※その結果、ここまでリアタイで読んで下さった読者様には、ご不便をおかけ致しますことをお詫び申し上げます。ご不便内容の具体例としては、大鉈振るった結果、物語の流れが変わる部分や削られたエピソードが出てくる可能性がございます。また、感想をお寄せ下さった方には非常に申し訳ないことに、一話削るとその話に寄せられた感想部分まで削られてしまう可能性があり、その点も心よりお詫び申し上げます。(感想が削られない方向を模索してみますが、その場合、掲載話と感想部分がズレるなどの現象が起こるかもしれません。)

※工事期間は3月13日までを予定しており、14日より新バージョンでの連載再開を予定しております。


※24年3月7日まで公開されていたバージョンは「旧版」としてどこかに保管する予定ですが、その中で公開されているネタは、新バージョンでの展開にて再利用される場合がございます。


**********現在・工事中です**********

**********現在・工事中です**********

**********現在・工事中です**********


この回、とても難産でした。多分、読者さんから見たら「なんでそんなところで!?」的なところでハマってしまい、結果書き直すこと十数回(20回近いか?)。今のでも十分長いですが、もっと長かったのですよ。それを色々カットして、カットした部分は外伝にしようと思い切ることでなんとか、今の形に落ち着きました。途中書き直した回では、二の宮と二の姫がもっと激しく揉みあったり喧嘩したりしてましたが、夫婦喧嘩の様子を描写すると文字数が凄い伸びるのです。犬も食わぬなんとやらですからね。

 あ、犬と言えば、今回、犬鬼いぬきという名の小鬼が出て来ましたね、モモ、犬、猿、雉の桃太郎系小鬼軍団。見目麗しくはないと作中で評されてますが、私は実はゴブリンやガーゴイルの系の小鬼がが結構好きです。猫よりよほど役に立つ小鬼。そして猫は可愛いだけで全く役に立たないことにこそ意義がある。


難産だった回を終え、この後はもう少し更新頻度を高められるのではないかと思います。(後産、後陣痛が続かないことを切に願います)。

次回更新予定は、週明けて火曜または水曜くらいでしょうか。


もし、お気に召しましたら、ブックマークと評価をして頂けると、大変励みになります。

(ブックマーク、評価には、なろうサイトへのログインが必要となります。←この一手間で、ほんとハードル上がっちゃうのが心苦しいのですがね~)

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[良い点] お疲れ様です!! 作者様にとって納得のいくものが出来るまでお待ちしております!!!
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ