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喀痰吸引等の研修と私の記憶力。

終わったので晴れてと思ったら

なんと実習を何十回も現場でやらなきゃならないらしい。


これは仕事で必要と求められてる一部の

人じゃないと

無理な事になる。


今現場で喀痰吸引や経管栄養などやらないし

気管カニューレ内の喀痰吸引などの利用者様も見た事がない。


極めて許可が下りるためには

実践をしなきゃならない回数なのである。


でも研修は終わったので

まあ、必要な現場で働く時には有効ってことになる。


頑張ったし勉強になったし

医療的ケアなんてのは

看護師とか医師の独占的な事なので


介護福祉士はあまり勉強しない事なので

たまになった。


施設と病院では

物への衛生管理から

感染予防から

意識もお金も違う。


一回一回使い捨てなんて

考えられない。


注射はそうだろうけども


汚いやつを何回も使って消毒もあまりしないようなもので


口腔ケアなんかもしている。


喀痰吸引の際は

チューブは消毒液につけてあったとは思うけども。


施設の消毒と病院の消毒では

違いがあるように思う。


看護師さんが何をしているのか

していたのか

も勉強になった。


やっぱり勉強しなきゃならない事は

山ほどある。



そんな時にハリーポッターの

ゲーム攻略のために


質問を一回見ただけで覚えてしまった

私の記憶力の力を


まあまあ当たり前なのかな?と

思ったりする。


私は選択問題が

得意なんだ。


だから

テストが高得点になる。


そういう正しい正解が何かについての


こだわりが強い。


だから

手順もしっかりしてほしい


手順がバラバラなのは

嫌なもんだ。


でも臨機応変にそういう時は

誤魔化しも出来る。


書いてある通りが良いのになぁ〜。

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