表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
1/19

私の計画

計画的に生きると

達成出来る。


達成したい事について努力をすると

計画が達成される。


達成感。それだけじゃないなにか。


意味まで考えてもみる。

計画その1


メンタルヘルスマネジメント2種を

11月5日受験する。

12月15日に合否分かる。


なぜその試験を受けて合格するのか?

理由、4年前にユーキャンで多額の受講料を払ってしまったのに勉強しなかったので

なんかそんな自分に腹が立つため。

尚、行政書士は、諦めた。

そんな事で良く受験するなとか勉強するなと言われると困る。その検定に合格したからといって、仕事で優遇される事もなければ出世する事もない。だから必要はない。しかし

メンタルヘルスマネジメントを勉強する事は

自分のメンタルヘルスケアに役に立つし

他の人のメンタルヘルスマネジメントをより理解出来るし、職場の環境など法律的にも学べるし私のような精神障害者には必要な勉強が出来ると言うわけである。メンタルをケアする。それは今や社会的な問題になって

一人で抱え込むというよりは、メンタルがダメになったら、社会的に損害が大きい経済的にも大きいなどで会社とかでもその人が悪いというよりそうなる会社が悪いという

転換期が波のように来てて、労働者が守られる時代に突入。社会問題のサービス残業が悪であるや、過重労働の罪深さなど、今まで労働者が危ない環境で、こき使われたり我慢しながらそれをまた他にも要求し、身体も心もボロボロになっても会社が悪いどころかそうなる労働者が悪いというとんでも無い世の中が180度転換期を迎え、そんな事にする

会社や管理者や経営者が悪いんだという事になった。だからメンタルヘルスマネジメントは重要なのだ。会社や管理者や経営者が本気で取り組まないといけないようになったのである。だからそういう検定は有効である。

セルフケアも大事だが、メンタルが悪くなって来てる事に気が付ける体制とどんな対応しなきゃならないか、経営者や管理者や会社全体で考えていかなければいけない。

メンタル不調者の出た会社は、それで労働者を失いまたそれが仕事が増えてストレス増えてまたメンタル不調者が出てくるといった事を改善する必要があるのだ。どんな問題で

メンタルが不調になったか問題を解決していかなければいけない。


計画その1


労働者として自分や周りの精神の健康を守るというスタンスをしっかり身につける。

その意志の表れ表現がメンタルヘルスマネジメント2種検定合格に現れるのである。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ