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午後のティータイムパート1 ~『不思議な旅編』第一部を終えて~

著者「というわけで、If的コラボ企画『不思議な旅編』第一弾が終わりました。そもそもこの企画は・・・」

三浦「というか、相変わらずお馬鹿な発想ですね・・・」

島岡「ほんまや、現実的な作風の他の先生方の作品巻き込んで何やってんねん?」

著者「い、いいじゃないか・・・こんなお馬鹿企画なんて、この作品しか出来ないんだから・・・」

三浦「あ、自分で認めた・・・」

翔「でも、オレ的には面白かったけどな。特に・・・」

一同「「特に・・・?」」

翔「恭一先生が・・・」

恭一「ちょ、お前・・・」

陽乃「・・・普段では見られないものを見れましたね。」

先斗「で、この先の続きってどういう風になるんだ?中途半端なんだが?」

著者「はっはっはっ、勿論、考えてますよ。まぁ、時代が2007年3月末だったのであんな扱いでしたが、第二弾は先斗君が話の中心になります。」

三浦・島岡「また、俺らを飛ばすんかい!!」」

著者「そこは秘密と言うことで。というか本来なら、桜田中央高等学校も一緒になって3校合同で演奏したかったんですが・・・途中で『SAKURA WINDS』の話が2007年春がスタートと言うことを思い出しまして・・・」

島岡「あほや、ほんまあほや。大事なところが抜け落ちとる。」

著者「煩い、煩い。『If』だからと開き直っても良かったけど、それじぁ面白くないだろ?だから、前半・後半に分けたんだよ。」

三浦「じゃぁなんで、ここで小休止なんです?」

著者「ん~~実は本編が進まないと・・・おっとこれ以上はしゃべれないな・・・」

島岡「というか、お前、その一言で大概の読者は気が付いたで・・・」

先斗「俺もなんかピンと来るものがあった・・・」

著者「・・・(汗)」

三浦「というわけで、この番外編。この企画以外にも色々と話をアップするそうです。非定期的ですが。」

著者「私の台詞を・・・まぁ、いい。今後の展開としてこの話の第二弾と更に各部員のちょっとしたエピソードも書こうと思っています。」

島岡「例えば?」

著者「そうだね・・・島岡の入部したての話とか、更科さんたちの高校時代の話、柏原の指揮者就任の話とか・・・一杯考え付くね。」

三浦「なんか、それも面白そうですね。」

著者「だろ?だから初めの注意事項にその関係のことを書いたんだ。本編では明かされなかった外伝ということで・・・」

島岡「なんや、お前もちゃんと考える頭あってんな。」

著者「まぁね。と言うわけで、まだまだ広がりを見せる『Harmony A Decade Ago』ワールド。これからもよろしくお願いします。」

一同「「よろしくお願いします。」」


2010年5月15日 子供達が騒ぐ新居にて・・・

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