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『諸事情により更新終了』プラネットクロニクル ーゲームを極めた男が魅せる世界ー  作者: 月光皇帝
ゲーム設定集 ネタバレ注意 読み飛ばしていただいて構いません。
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設定[プラネットクロニクル版モンスター]モンスターの生態 『更新日2019/8/15』

ストーリー作るときに結構こういうモンスターの事決めとくと話を持ってきやすいんですよね。


『クリスタルゴーレム』


特殊な光を長年受け続けた水晶をゴーレムが取り込むことで生まれたモンスター。体の全てが水晶で構成されていて、この水晶は自身を守る鎧であり、同時に武器でもある。その強度は発見されているゴーレム種の中では最も高く、剣や魔法などの攻撃を一切受け付けない。

 

唯一の弱点は体が破損した場合に胸元に現れる小型の結晶で、この結晶に傷つけることができればクリスタルゴーレムを弱体化させることができる。ただし、その結晶は体を覆う水晶よりも固く、通常攻撃では傷はおろかダメーシすら与えられない。

 

このモンスターを倒すためには同じ水晶で作られた武器もしくは同士討ちさせることが最有力な倒し方である。

 

体を構築している『光結晶』は固く同時に体を癒す効果があり、これがこのモンスター最大の驚異でもある。だが人の手に渡ればその冒険を何よりも手助けしてくれるであろう。


希に『光結晶』がさらに年月をかけて変化した『星屑の光結晶』で体が構成された『亜種』が生まれる。亜種は速度・力・硬度が通常個体よりも高く、戦闘になれば被害を被ることは免れない。


アールの『白月』にて一撃で撃破された悲しいモンスター。







星を守護する番人プラネスタガーディアン


ある祭壇を守る番人。ゴーレムよりも細いながらもがっしりした体格をもち、驚異的な速度で動く巨大なゴーレムのような姿をした星の番人。その速度と『クリスタルゴーレム』とその『亜種』の体を構成している『光結晶』『星屑の光結晶』の両方で構成された体から放たれる攻撃は数発分の攻撃を1度で与えるという驚異的な力を持つ。


表面を覆う『光結晶』、内側に待つ『星屑の光結晶』という驚異の二段構えを突破しなければ倒すことはできず、ゴーレムには存在していた結晶は存在しない。

 

ゴーレムの姿をした『星を守護する番人』を倒すことに成功しても、それは本体ではなく、あくまで訪れた時代人の力量を測るための姿を生み出したに過ぎない。もしその戦いで番人に認められなければ倒したとしても祭壇へたどり着くための道は固く閉ざされるだろう。

 

番人が認めた時代人ならばその本来の姿を現し時代人の全てを見定めるために本体としての姿で再び襲いかかってくる。


『星を守護する番人』には決まった姿は存在せず、その本体は祭壇前のフロアそのものであり、ある現象により自我を持った『星屑の光結晶』そのものである。攻撃パターン・動きに規則性は無く・弱点も存在しない。


ただし祭壇前に設置されたある紋章を動かしておくことで、数分に一度最も攻撃が有効となる部分がどこかに露見する。ただし露見する時間は僅か数秒しかなく、あくまで他よりは有効程度の意味合いでしかない。


しかし『星を守護する番人』はあくまで時代人の””つよさ””を見極めるために襲いかかってくるのであって倒すために戦う必要はない。その勇気と信念を見せつけ最後まで戦い抜けば『星を守護する番人』は訪れた時代人の手を取り、祭壇への道へと導いてくれるだろう。

 

だが、もしも・・・もしもこの『星を守護する番人』を倒すことができた時代人が現れたとするならば、それは星が己の悲鳴を誰かに伝えるためのメッセンジャーであるか、『とある伝承』に名を刻む『剣聖』と呼ばれる者の生まれ変わりであろう。


アールを敗北させた初めてのモンスター。だがそれがキッカケでアールが本気になった。スーパーボールよろしくバウンドして攻撃を繰り返す『ドラグエリシオン』にて敗北。




『鋼牙ノ獣』

 

いつ生まれたのか、どのくらい生きているのか全く不明の巨大な狼型モンスター。他のモンスターとは違い知性が高く、自分以外の生命体の使用している言葉を瞬時に理解する。自分が気になる、興味が沸いた相手には己の所有物であることを示す『鋼牙の傷』を刻み込み、常にその動向を窺っている。

 

微弱な電磁波を操る力があり、それを用いて分身を作り出し『鋼牙の傷』を刻んだ相手に差し向けその強さを図っている。その電磁波を利用して全身を覆う毛の硬度を己の自由自在に変化させることが可能。時に何よりも衝撃に強く、時に現存する鉱物よりも硬く鋭い刃へと変化する。


そのため『鋼牙ノ獣』にダメージを与えることは難しく、生半可な相手では戦うことすらままならない。だが一度相手を認め戦うと決めたとき、その驚異は『プラネットアーク』に存在するあらゆるモンスター以上のものとなる。

 

分身を複数体生み出し襲いかかる。この分身体は本体よりは少し劣るが、それでも本体と同じ攻撃手段、体質を持ち、相手からすれば同時に『鋼牙ノ獣』複数と戦うことと何ら変わり無い。さらに己の毛を飛び道具に変えて相手に攻撃しながら本体は分身の群れの中に紛れて攻撃する為本体の割り出しは困難を極める。

 

運良くダメージを与えることに成功しても『鋼牙ノ獣』は攻撃の手を緩めず、さらに勢いを増す。電磁波を全身に纏い身体能力の強化と毛の刃が電気を帯電し始めると、体に少し触れるだけで全身麻痺を起こしてしまう。完全な帯電状態になると分身体も本体と変わらない驚異となり、驚異的なスピードと攻撃力の前に為すすべもなく倒されてしまうだろう。


ただし帯電を開始し終了するまで『鋼牙ノ獣』本体は自分以外の誰にも触れることができない。触れられると帯電している電磁波が分散し己を傷つけてしまうからだ。その為『鋼牙ノ獣』が帯電を始めたら分身体を無視して多少のダメージは覚悟してでも本体にダメージを与える。


帯電状態への移行を阻止しダメージを与えることが大切だ。しかし本体以外の分身は本体から提供された電磁波によって帯電するため触れられても問題ない。逆に本体の防衛の為に今まで以上の攻勢に転じてくるので本体への攻撃は容易ではない。

 

帯電を阻止し、『鋼牙ノ獣』が相手の実力を本物だと認めたとき、真の姿をその前に表す。分身を全て消滅させて、巨体は縮み体長は1m前後ほどの大きさになる。だがスピードは今までの倍以上全身の毛は一本残らず凶悪な刃へと変わり、常に刃を飛ばし、全身から刃の腕を伸ばしてくる。


刃の切れ味は今まで以上に上がり、山一つを一太刀で切り飛ばしてしまう。現存する武器では傷は与えられず、刃を交わせば相手の武器は豆腐のように切れてしまうだろう。


こんな化物を倒すことは不可能である。しかし『鋼牙ノ獣』は遥か昔『ある者』の従者として世界を旅していたという『とある伝承』が残っている。その伝承には『ある者』は大いなる巨悪から世界を救った英雄であり、世からは『剣聖』と呼ばれていたという。その『剣聖』は『鋼牙ノ獣』を始めとする『五体の獣』を下し、従者としてある目的の為の旅に同行させていたという。


そのことから、『鋼牙ノ獣』にも何らかの弱点があると思われるがそれを知る者は『鋼牙ノ獣』を下した『剣聖』ただひとりである。



弱点を知っているので戦いやすかったアール。苦戦したものの問題なく撃破。

『血涙雀』と『星波ピスケス』を主軸とした超越月光流にて撃沈。





恨血の木グロルブルートバオム

 

ニルスフィア大森林の奥地で時代人が最初に戦うであろう巨木型のボスモンスターで森に流れた血が木に染み込みその恨みが怨念と変わり復讐のために生まれた存在である。


『海と共に生きる街エーテリア』へと続く道を閉ざしており、時代人最初の難所となる。その強さは時代人の強さ、つまり流してきた血によって変化し、時代人が強ければ強いほど『恨血の木』は強さを増す。


根を鞭のように古い、枝を手裏剣のように飛ばす。これだけでもそれなりの驚異だがしっかりと動きを見れば交わすことは容易だろう。ただし注意しなければならないのは枝手裏剣に紛れて飛ばされる『恨血の木』のみが実らせる果実『恨血禍実』による攻撃だ。


見た目は美しく熟したリンゴのようだが、その実、果汁には猛毒があり、触れるだけで『恨血毒』と呼ばれる特殊な毒が体を回る。この毒は時代人の強さによって猛威を振るう毒であり、強ければ強いほど全身を内側から食い破られるような激痛に襲われる。


しかしこれは『恨血の木』も例外ではなく、うまく使えば大ダメージを与えることができるだろう。



天匠流抜刀術の前にあっけなく撃沈。





『オーシャンシザー』

 

『エーテリア海岸線』にて出現するヤドカリ型のモンスター。一定以上のダメージを受けると自分の貝殻に隠れて相手をやり過ごす。爪はなかなかの切れ味を誇っており巨木程度なら簡単に切ってしまう。


リークとレイレイに狩られたかわいそうなモンスター。意外とおとなしく可愛いと一部界隈から人気。



『海鳴ヒトデ』

 

1mはあるであろう大きさのヒトデ型モンスター。器用に二足歩行をしておりその姿はなかなかに愛らしい。しかし一度張り付かれると裏側にある吸盤のような口で血肉をすすられる。相当痛い。


動く姿は気持ち悪いのに何故か見てしまう不思議なモンスター。同じくついでに二人に狩られた。




『ブルーフォースシザー』

 

『オーシャンシザー』の亜種。全身が青く美しい模様で飾られており、その貝殻は人気を博しており、愛好家へ売り込めば相当な金銭を得ることができるだろう。ただし希に現れる個体であるため出会うだけでもかなりの困難を極める。


二人の本命、出てきた瞬間何もすることなく狩られた悲しい存在。




『海鳴オニヒトデ』

 

『海鳴ヒトデ』より一回り大きく、六本ある腕が特徴。『海鳴ヒトデ』の亜種とも呼ばれているがその生態系はまったく違う。攻撃的ですぐに襲いかかってくる『海鳴ヒトデ』と違い、『海鳴オニヒトデ』は大人しく、襲われない限りは大人しい。しかし一度怒らせると六本の腕から鬼の角のような触覚をだし攻撃してくる。


とりあえず狩った程度の存在。悲しい。



『ガンドロックキャンサー』

 

巨大な蟹型モンスターであり『エーテリア海岸線』によく出現するレイドモンスター。『恨血の木』を撃破してここにたどり着いた時代人が数人いれば特に苦しむことなく倒すことは可能だろう。

 

注意すべきは体の半分以上はあろう大きさの右手鋏と同じく体の倍以上はありそうな折りたたまれた左手鋏だ。右鋏は近づく敵を捉えてその体を捻り切る力を秘めており、左鋏は展開されると5m以上離れても攻撃範囲から逃れることはできない。

 

蟹型モンスターであるため後ろが弱点だと思われがちだが両鋏は後ろもカバーすることができる為安易に近づくことは愚かである。

 


地中からの奇襲を得意としているため一度潜られると再び地上へ浮上するまでかなりの時間を要する。しかし奇襲を回避して攻撃を行えば『ガンドロックキャンサー』は地上へと浮上してくるため攻略は容易い。

 

『ガンドロックキャンサー』から入手できる素材を用いて製作した武器は時代人の戦いを助けてくれるだろう。



邪魔だったから速攻倒されたかわいそうなレイドモンスター。初心者が戦うとそれなりに苦戦する。レベル20を越えたあたりからはソロで戦うプレイヤーも増え始める。装備はなかなか良いものができる。






兇波鋭豹デッドウェイブパンサー


別名『獰猛アザラシ』とも呼ばれる小型の海獣モンスター。だが小型と侮るなかれ。ヒレは不快音波を発生させて相手をひるませ、その隙に水中から高速で接近しその首筋を二本の牙で深く噛み付く、そして獲物を海へと引きずり込みその命を奪う。


エーテリア海岸線に希に出現しては近くにいる獲物とした存在を襲う。

また地上でも丸っこい見た目以上の俊敏さを発揮するため油断すれば実力者であろうともその牙にやられてしまう。


その驚異的な身体能力を生み出す筋肉は絶品で一度食すと二度と忘れられない味だという。さらにその肉はある病に対する絶大な治癒効果を持っているという。



名前だけ出てきてアールの試し切りに巻き込まれた本当に悲しいモンスター。アザラシ君に今後出番はあるのだろうか?




『ウェルネスシール』

 兇波鋭豹のボス的存在。普段は沖合で兇波鋭豹達と優雅にのんびり泳いでいるため目撃されることは少ない。その為生態は現在も調査中である。

狩りをするときは部下である兇波鋭豹や、他の群れと協力して自分よりも大物や、餌となる生物の群れを襲う。


性格は温厚で餌や敵として相手を認識しなければ攻撃されることは少ない。また、同族思いで優しく、傷ついた兇波鋭豹がいれば介抱するくらいには仲間思いである。

その為同族が理不尽に殺されたり、傷つけられている事を知ると、その相手に報復するため何処にでもやってくる。


最大の武器は鋭利に輝くヒレである。ヒレは厚さ10mmある鉄板なら簡単に斬ってしまい、並みの装備では歯が立たない。また、攻撃力と俊敏性が陸海問わず高いため、油断すると一瞬で餌食になる。

また戦闘中は部下である兇波鋭豹もともに戦うため、ウェルネスシールのみに注意を向けていると、痛い目を見る。


だが、兇波鋭豹を倒すとさらに怒り狂い凶暴性を増す。仲間を殺した相手に対しては容赦はしない。体を引き裂き、生きたまま内臓を捕食するなど、可愛らしい見た目からは想像できない凶暴性を持っている。




『ウツボガニ』

 夜行性のカニ型モンスターで、ハサミの代わりにウツボが付いている。キメラのようにも見えるが元々そういう生命体である。

ウツボは伸縮性があり、少し離れた場所の相手にも口が届くため、中距離戦闘も可能である。

噛み付き攻撃は強烈で、一度噛み付かれれば相手が死ぬか、自分が死ぬまで離すことはない。ちなみに臓器は共通したものを使っているため、ウツボが食べればカニも満足する。

実は入手が簡単な人気食材でもあり、繁殖期などでは町をあげての狩りが行われる事もあるらしい。




『ブレイドキャンサー』

 ガンドロックキャンサーの突然変異体。ずっしりとした体つきから、スリムな体つきに変化しており、両手のハサミは細長く、より鋭利に進化を遂げている。その鋭さは巨大な岩をひと振りで真っ二つに切り裂いてしまうほどである。


弱点である関節部を執拗に攻撃され続けたガンドロックキャンサーが怒り狂い、自らの弱点を無くすために進化を遂げた姿がこのブレイドキャンサーであると言われている。攻撃力・俊敏性・そして攻撃性が増した事で時代人にとってはかなりの脅威である。

しかし進化の中、ガンドロックキャンサーとして最大の武器であった体の硬度が劣化してしまい、切断系・魔法系の攻撃にはガンドロックキャンサー同様強いが、一点集中の打撃攻撃には極端に弱い。



『ブリガンテ』

人の感情を激しく揺さぶる微弱な電磁波を常に発し続ける特殊な眼を持つ猿型のモンスター。

洞察力及び反射神経が高く、ある程度の攻撃であれば見てから回避することが可能。また、自分が生き残るためならば味方すら犠牲にする非情性も持ち合わせている。

眼から発せられる電磁波は人の脳へ影響を与え、感情が激しく揺さぶられる。特に怒りの感情が激しくなり、ちょっとしたことでもすぐに激情する。


ブリガンテの恐ろしい能力はそれだけではなく、武器を使って戦うところにある。ブリガンテは武器が本来持つ特殊な能力を暴走させて、擬似的にその力を引き出す。更に手癖が悪く、戦闘中に相手の武器を奪い、自分のものとして使用し始める。


◇『盗まれた武器』と『奪われた武器』◇

ブリガンテに武器を奪われると、自分のアイテムに『盗まれた武器』というものが増えており、奪ったブリガンテ討伐後にドロップする『奪われた武器』を回収、あるいはギルドに届出を出した後、別の誰かがギルドに収めた『奪われた武器』を買い取ることで取り戻すことができる。

『奪われた武器』はギルドにて高額で買い取られている。また一定期間以上『奪われた武器』を所持したままでいると称号『盗賊・犯罪者』に強制的に固定され、一時的に『指名手配者』とされてしまい、NPCなどに襲われるようになる。解除するためにはギルドへ『奪われた武器』を買い取りに出す以外の方法はない。



『エイリーアボア』

小麦色の巨大な角のある猪。主な攻撃方法は突進のみ。しかしその体に触れるもしくは、肌に触れる攻撃行為をすると、脳内に呪いのような言葉が流れ込んでくる。振り払っても、触れている限りは延々と反響し続けるためかなり精神を蝕んでいく。更に弱点である心臓を攻撃しない限り死ぬことはない。

心臓を攻撃するために体を傷つけると傷口から毛細血管の管のようなものが飛び出してくる。管に悪影響はないものの、かなりの不快感を感じる。


心臓を攻撃するために傷をつけて、肉を削ぎ落とし、攻撃できたとしても、万が一肉片一つが本体から離れた状態であれば、肉片から『エイリーアボア』は再生を始める。完全に撃破するためには肉片をすべて体に付けた状態で心臓を攻撃するしかない。



『ヴィスディアマンティス』

この世に切れないものは存在しない鎌を持つ巨大蟷螂。剣であろうとも盾であろうとも、魔法であろうともその鎌で切り裂いてしまう。

攻撃を防ぐ手段は鎌に触れないようにするしかない。しかし鎌以外でも体表は固く易々とは攻撃が通ることはない。

また、花蟷螂のように擬態することもあり、後ろから突然の奇襲を受けるときもある。



『ヴァージアフォックス』

狐型のモンスター。ほかのモンスターと違い、大きさはそもまで大きくはない。しかし他のモンスターの追随を許さない移動速度と炎を氷のブレスを使い分けるため油断ならない相手。ただし知能がとても高く、手懐けることに成功すると頼もしい味方となるだろう。



『カースサイスリッチ』『カースサイスリッチ(――――――)』

→『設定『プラネットクロニクルへ引き継がれたもの』』参照





とりあえずここまで出てきて戦った・・戦った?

モンスター。


ゴブリンはまた今度

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