表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
14/30

第2話 第2章 あの…プニプニするの止めて下さい

朝書いたのでちょっと寝ぼけてます。



文章可笑しいかも知れないので注意して下さいね~。


保母さんの話から逃れる為に(本当は手続き)学校へ来たのはいいが…。


『わー!可愛い子だね!凛の妹?』


『姉妹揃って美人とか凄いね~』


……生徒(主に凛の友達)に囲まれていた。


まぁ…周りの人が制服の中で、一人だけ私服というのは目立つ事ありき、だ。


しかしこの状況まずいな…。


何時になったら手続きが終えられるのだろう…。



「ぇう…あの…職員室に行きたいのですが…」


あー涙が出そうだー(棒)


少し涙目になり、周囲に頼み込んでみると…


『じゃ、一緒に行こ?』


『迷子になったら困るもんね』


…思ってたのと違う…!



しかし…まだ転校生とは気付かれないのか…。



そして職員室



「えと…ありがとうございます。後は一人で大丈夫なので…」


『そう?それじゃまた何時か会おうね~』


『バイバイ~。転校生ちゃん』


え!?ばれてた?





・・・・まさか…ね。


職員室に入って早々、先生方から質問攻めだったよ…。

本当に16?

一人暮らしで大丈夫?

…など。


明らかに愚弄されてる気がするのは気のせいですか?




兎に角、何とか今日中に手続きが終えられたのは良かったけど…


帰りに、残ってた女生徒が歩み寄って来たときはトラックより怖かった

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ