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中国という国の正体

中国という国の正体!


はたして中国の真の目的は何か?


米国にとって代わり超大国を目指すのか?


それともアジアの地域大国として、途上国の代表で居座り続けるのか?


そもそも何故ここまで急発展したのか?


尋常では無い成長率で拡大してきた中国には、何か独自の法則があるのか?


考えられるとするなら只一つ。


それは中国の国土面積にある。


この広大な中国大陸、チベット自治区・新彊ウイグル自治区に隠されている。


チベットもウイグルも実際は、自治も権限も無い。


例えばチベット領土は、中国全体の1/4、日本の約10倍であり、チベットに対して弾圧するのは、単にこの大きな領土を手放したくないからである。



中国政府は、売春と麻薬をチベットに送り込み、チベット人のアイデンティティ、精神を破壊し、侵略を正当化している。


これが、いわゆる「西部大開発」の実態であり、チベット仏教最高指導者「ダライ・ラマ14世」の事を「僧侶の衣を着た狼」と非難し、世界へ向けて、悪いのはチベットであるかの様に情報統制している。


中国自身は自身のイデオロギーの奴隷になり、共産党幹部は、失脚を恐れ、自分達の失政に気付いていない。


中国には人権など無く、犯罪者は虫けら以下である。


日本に密輸される覚せい剤の多くは、北朝鮮や中国で製造される。


監獄では、強制労働・性的虐待は日常茶飯事である。


経済発展の為ならば環境破壊には目をつむり、砂漠化・近隣諸国への黄砂被害などは、見て見ぬふり・知らん顔である。


こんな非常識な国が何故ここまで発展できたのか?


ここからが核心部分である。


2003年10月15日


中国は初の有人飛行宇宙船「神舟5号」の打ち上げに成功した。


これは何を意味するのか?


アメリカ・ロシアに次ぐ3番目の有人飛行宇宙船打ち上げ国になっただけでは無く、これは「UFOテクノロジー」を既に手に入れている事を示す、象徴的な出来事である。


現に、この「神舟5号」打ち上げ時には、ロケットの傍らにUFOが出現する事態に発展している。


この出来事は、中国公式の全ての公開写真にも、はっきりと写っており、明らかにUFOはロケットを監視していた。


中国には、もはや「地球外知的高度技術」が存在する。


情報統制している中国は、当然、何かが、不時着・墜落したとしても、一切、公にはしないだろう。

これは広大な国土を抱える中国だからこそ、手に入れられた貴重な技術であり、そこを深く探って行くと、チベットを不法侵略して、漢族との同化政策を強引に推し進める中国の秘密チベットがそこにはある。


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