東日本大震災の正体その1
東日本大震災の謎1
おそらく「TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)に入って関税をなくせ。」
というアメリカの要求に日本が応じなかったからだろう。
日本有数の農作地帯、東北が狙われたのも頷ける。
複雑な地形を持つ三陸リアス式海岸で巨大津波を引き起こす事も計算済みなのだろう。
つまり裏で操る張本人、ユダヤ金融勢力の事である。
チリ、Nzに共通する点もこれである。
インドネシアがマラッカ海峡へのアメリカ軍の駐留を断るとスマトラ島沖地震。
ミャンマーの洪水。ハイチの大地震などがあるがいつも都合よく救援物資を積んだアメリカ艦隊が……。
メキシコ湾の原油流出の際には石油漏れ修繕会社の買収などを行っていると言われている。
そして原発関連の株が今回の地震前に大量に売られているとしたら、それは怪しい。
暴落したあとにだだ同然の株を買い、結局原子力に頼るしかないとなって株価が上がった時に売る、というシナリオだろうか?
関税撤廃の裏には穀物メジャー(世界中の穀物の流通を支配する企業)
その陰謀の裏には必ず出てくるロスチャイルド家
もいるだろう。
ロスチャイルドは世界の金融王で、アメリカの石油王ロックフェラーなどと共にイルミナティと呼ばれる秘密結社をつくり世界制服、民族支配を目指している。
イルミナティ=ユダヤの悪魔教。
旧約聖書の筋書きをそのまま演出しようとしている。
フリーメイスンが有名だが彼らは世間の目を欺く[友愛団体]の門番に過ぎないと言われている。




