地震兵器HAARPの正体
解禁!東日本大震災の正体!
2011年3月11日.PM14:46、その時、一体何が起きたのか?何の罪も無い日常生活の営みを送る人々。一度に多くの命を奪った闇に見え隠れする陰謀を追求する。
真説!HAARPによる東日本大震災の正体!
HAARPとは表向きはオーロラの調査が目的とされているが、実際はプラズマを主とした気象地震兵器であり電磁波による地震を誘発させる兵器である。
否定派はそのような強力な電磁波を作るには強力なエネルギーが必要なのでありえないと言うが、実は2000年代になってアメリカでは慢性的な電力不足に悩むようになった。
政府は人口増加が原因だと釈明したが、本当にそうだろうか?
すでに小型の電磁波兵器は実戦投入されている。
戦車に照射すると中の人間だけを焼き殺せるという。
物質には周波数があり、それに合わせた周波数を照射する事で特定の物質のみに熱を持たす事ができる。
これの巨大版がHAARPである。
焼き溶かすものは岩盤、地殻、電離層などに反射させて世界中どこでも狙える。
人工地震攻撃の主力は断層に埋め込まれた核爆弾と考えらる。
東日本大震災は電磁兵器のHAARPが噂されているが、これは地表面に2次磁束を発生させ、主力の効果をより確実にする程度のものであると考えられる。
そして、現在も東京湾、千葉沖で頻発している地震は爆薬によるものであり、この先、断層が大きく断裂した場合、関東大震災および東南海地震が発生する可能性がある。
地震工学の地震周期調査では2011年現在の今から9年後、2020年、関東へ…
更にその9年後、2029年、東海への地震周期が考えられるという。
その場合、忘れてはならないのは静岡の浜岡原発である。
関東・東海のみなさん、常に地震と原発には意識して避難、行動してください!
地震と津波と原発は、日本のインフラを遮断する悪魔の三大人工装置である。




