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アセンションの正体

UFOアセンションの正体


UFOと呼ばれる未確認飛行物体は太陽系外惑星の知的生命体によって建造、操縦され、一万年以上前から地球へ飛来している。


UFOとは科学テクノロジーと半生体エネルギーの混合により機械でありながら生物の特徴を合わせ持つ。


操作法は至ってシンプル。


搭乗員の頭に念い描いたイメージ通りの動きをする。


UFOがいきなり消える・現れる・急激に向きを変える・形を変える・色を変える・音も無く浮遊・・・・等。


これらの動きはUFO搭乗員と半物質生体エネルギーであるUFOとのテレパシーで可能になる。


UFOには一種の意志が備わっている。


テレポーテーションも科学的に尚且つ安全にできる技術システムを確立している。


それは時間と空間、すなわち点と線を理解しているから。


UFOそのものを見る事はあっても、知的生命体とは人間側が波動を高めないと見る事も意識の交流も出来ない。


低い波動では見えないだけで、波動を高めれば見える、すなわち魂の階級があり、より次元の高い魂の持ち主からは見えるということ。


これはスピリチュアルの世界と通じる。


容姿は人類と変わらない。


人類の前に姿を現す時は、誰でも見える様に魂の階級が低いクローンを遣わす。


クローンゆえに魂の成長はなく人類と共同作業をする場合も魂のレベル的に相性がいい。


UFOとは波動の高い半生体エネルギーの塊であり、ゆえに波動の低い人は乗れない。


つまり知的生命体とは魂の階級が格段に上の存在であり、これらは、神、天使の旧約聖書にも繋がる話しである。


知的生命体の惑星本拠地は地球より何億光年も離れた太陽系外の惑星にあり、月の裏側、土星の輪、木星の衛星には大規模な中継基地があり、多くの知的生命体が居住している。


地球人より心の波動が高く、文明や文化や科学は数千年以上遥かに進歩し、地球上の科学を軽く凌駕している。


知的生命体には我欲や闘争といった野心はなく、また権力、軍備、国境、宗教、貨幣、警察、企業などは存在しない。


地球とは時間の速度が異なり病気、衰えは躊躇で寿命は長くて三百歳から五百歳は普通である。


銀河系に於ける共有宇宙意識による絶対愛、共存共栄、調和の精神を持ってユートピア社会を確立している。


このような統一された共有愛を掲げる惑星は銀河系宇宙内に五十前後あり、彼らは宇宙連合と言われる同じ価値観を有する機関を設立し、共同作業を行っている。


来たるべきアセンション(千年王国)に備え、宇宙連合では選ばれし地球人を地球外の惑星(月か火星か?)に移住させる大計画が進行中であり、移住地の広大な環境と設備は既に完成し、後は受け入れを待つばかりである。


大気圏外には数千の巨大空母が地球外周辺に待機しているとの情報がある。


知的生命体によって他惑星に移動する人と残る人は魂の高低によって決定される。


これらは決して、人間的や人格的に優れている、劣っているという意味では選別されない。


地球に残った魂の波動の高い人は知的生命体の指導を受け、素晴らしい社会を創り、地球は愛と平和に満ちた新生惑星として地球自体の魂が格上げされ、宇宙連合の仲間入りを果たす。


決して地球滅亡、人類滅亡という短絡的な事ではない。


人を誘拐して体内にインプラント処置を施す等の、危害を加える宇宙人(グレイ)などは真実ではなく、元々グレイなる宇宙人は存在しない。


これらは人間が作り上げたイメージであり、もしくは宇宙人の仕業に見せ掛けて、ある重大な真実を欺く為だけの道具に利用されているに過ぎない。

(例えば秘密組織が宇宙人に目を向けさせ裏で計画的に陰謀を実行)

(世界的事件、事故発生)

(パニック、終末思想)

(UFO、宇宙人を模倣)

(価値観崩壊、良識欠如)

エリート白人支配層の人類管理




そして、いよいよ2012年を迎え地球人と知的生命体との交流が本格的にまもなく始まる。


知的生命体は人類に干渉するわけでも傍観するわけでも侵略者でも敵でも無く、我々人類に魂の成長を促すシグナルを送り続けている。


今も昔も。


地球に危害を加えようという意図はなく、むしろ愛と慈悲の心で救おうとしている。


来たるアセンション(千年王国)の実現に向けて…


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