悪魔の名前はその間違い全て
周りに悪魔の器豚の日本人達が多い。
突然現れるように感じる。
それが現れる前はいなかったという事だ。
悪魔の器豚は日本人だけである。
それは私の真似をして作ったからだ。
日本という国は存在しなかったが私達人類がこの創造の後の瞬間に設けられた二番目の時に聖書的に言うと天の御国の中にある映画館(時間無しに見られる遊技場)を使い、地球の中心点にある地獄の中にある全ての間違いが地上に溢れた状態で始まる。
その終わりは全ての間違いが地球の中心点に戻るである。
日本はおかしいおかしいと思っていたが、今、その全ての間違いが溢れた世界に発生した間違いの現れである。
この間違いの世界で判定の日は、まるで人類が罪を犯し滅亡するような話が作られ、映画も最後は地球上が核汚染され、苦しまない毒を飲み、人類は滅亡する等々、一時期異常にそういう映画が多かった気がする。
今でも何本か見かけるが、最近は昔の話、昔の漫画、昔のアニメのリメイクが多いようだ。ある意味終わってる。
人類がするのはその溢れた全ての間違いを判定し、日本のように強欲がそのオリジナルを真似した時に世界全てを真似してしまい、他の国々はそこにあった過去から現在に移り変わるように歴史がたまに本があり、歴史の話として成り立つが、日本だけは、今から過去に向けて作ったようである。
しかも言語がおかしく、私が気がついた時点でまるで狂った駄洒落で出来た落書きみたいな無秩序、無根拠、認識力が無いので平気で他の国のものを日本オリジナルとか、日本人の誰が書いたかしらないが、日本が人類の発生地とか書いてあるウェブサイトを見て、ああ日本人は人類じゃないから、日本人に人類の意味をつけるためにわざわざおかしな事を書いたのだと気づいた。
それは想像の話で、想像の日本語は創造と同じ読みだから、そうぞうされたと言いたいが、あまりにもおかしいが日本はアニメと漫画が上手いと想像物を作る事に長けているという話を作ったが、それもあり得ない話だと思った。
他の国にあったものをとにかく真似て、そこの国には無くなるという造りなので、今や日本には日本が疑義を作った為、人類はその疑義を見ているという事である。
悪魔の器豚の日本人達はそれを構成する1点、例えば一秒、言葉の一音など1点につき7億円の慰謝料を私に支払わせる事にした。
前から書いていて1点は一億円だったが物価が上がったので7億円にした。
私の仲間の全人類はこの地上を清掃し、次の時に向かう。
今は最初で最後の創造後の瞬間で天の御国の時の輪を切ったその瞬間でもある。
次の時は天の御国のその時で時が流れているので、この特別な時は存在しない。
だから、この時は最初で最後の創造神と創造神の一部分がしているこの作品の主と私達人類の天使の魂(人類の法と認識力で出来ている)がそれを知り、私達の誕生をこの時を利用し知る機会である。




