サイケデリックカイト詩集1【サイケデリックカイトの言葉たち】
【初めに、これは、どこにでもいる一般人が、ただ思ったことを複数個書いて、言葉を並べたものです】
「人生はいつも冷たいし、常に孤独と隣り合わせだ。ただ、いつかは真実だって見つかる。」
「人間にとって孤独が1番の敵かもしれない。
人間は孤独に打ち勝つことはできないだろう。」
「真の自由を求める者よ。美しく戦え。」
「人生とは、孤独と向き合わなければいけないのかもしれない。」
「誰にも理解されないことだってある。
それも人生だ。」
「親を制する者が自由を制す」
「友達とは。実際に会えたり助け合っていける仲を言うだろう。果たしてそれ以外の関係を友達と呼べるのだろうか。」
「学校、親、会社、これらに縛られない状態こそ、真の自由と言えるだろう。」
「人生は自分の個性を披露するステージだ。」
「1日無事に過ごせたなら自分を褒める。
それだけでも心はきっと安らぐ。」
「冷たい人生の中で偽りの真実をつかんではいけないよ。」
「僕はスーパーヒーローでもなんでもない、ただの一般人だ。僕が何かを言ったことで何も始まらないし、何も決められない。自分でしっかり生きる真実を掴まないと。」
「僕の曲は8割ロックだ。ロックンロールがきっと自分を表現できる曲なんだと思う。」
「いつか僕を推しているファンに出会えたら、心からありがとうと言いたい。」
「他人は助けてくれない。だけど他人に助けを求めてしまうのはなぜだろう。」
「逃げてもいい、逃げっぱなしでもいい、生きてればそれでいい。」
「親は理不尽な生き物だ。自分の子供をうまく利用する、そんな生き物なんだよ。」
「正直言って、僕のあれを曲や音楽、歌と呼べるかはわからない。けどね、聴いてくれた人の心に残ってくれれば、それでいいんだ。」
「冷たい人生に冷たい風が吹いてくる、ふざけんじゃねぇ!」
「動画や音楽、作品を作ることは、とても好きだ。作品は僕の思い出であり、歴史である。」
「みんなが僕の歌を聴いたり、僕の動画を見てくれることは嬉しいが、作詞やネタが出てこなかった時期もたくさんある。歌や動画の裏側には、苦悩がたくさんあるんだ。」
「ロックンロールこそ、僕の居場所かもしれない。」
「病室。ここで最期を迎えてしまうのなら、こんなに悲しいことはない。限られた時間と限られた空間。この場所で人々は何を思うのか。」
「僕は友達も恋人もいない、ひとりぼっちさ。だけど、まだ真の孤独には、たどり着いていないような気がする。」
「人間、ひとりきりじゃ生きてゆけないのに、なぜ神様は人間をひとりきりにするのだろう。」
「社会になんか出たくないけど、出されちまうのさ。」
「不安と孤独は、これから生きていく中で、ずっと消えないものだろう。」
「僕には、青春って瞬間がなかった。」
「自由、愛、平和、罪、真実、夢、金、これらの意味を生きているうちに探し出すのが、きっと生きる意味だ。」
【ここまで読んでくださり、ありがとうございました。きっと、僕の言葉はまだあると思います。また言葉が整ったら、こうやって「詩集」を出すかもしれないので、その時はよろしくお願いします。サイケデリックカイト】




