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観察記録
ミウの言動が面白かわいいので記録。
朝、目を覚ましたので挨拶を教えこむ。たんのうした(笑)
洗顔と歯磨き、歯磨き粉の味(刺激)にビックリして涙目に
朝ごはん、白飯に明太子。
はしを使わせる。
ぽとぽと落として涙目に
お約束をしてたんのうした(笑)
ミウは口癖なのかよく御礼を言う。
聞き取り調査で両親の教えとの事。
さらに聞き取りをする、少々ブルーに。
色々話しをしてたらお昼に。
昼ごはん、ヤキソバ。
はしを使わせる。
ぽとぽと落として、、ない!
食事のチョイスをミス
しかたがないのでお約束を強制してたんのうした(笑)
午後はお留守番させてお土産を約束。反応が楽しみ。
さて、買い物もすませたし、オイラは今からミウたんの元へ戻るのさ〜♪
手の上に浮かんだ鳥居を握りしめて屋敷の玄関に転移した。
「ただいま!」
奥の部屋から飛び出してきたミウたん。
なんかもじもじしてるやん。
「お帰りなさいご主人様、、、」
ニヤニヤしながらながめてると、うん、困ってる困ってる。
あっ、ちょっと涙目になってきた!
あわててしゃがむとキスされました。
ひゃっほー!
教育の成果だね♪
オハヨーと、おやすみなさいと、行ってらっしゃいと、お帰りなさいはキスをするよう教えこみました。
ちなみに今はほっぺですが、指定しないと指にちゅーするんですよこの娘!指フェチか!
「ミウちゃんいい子で留守番してたかい?」
「はいご主人様」
、
、
、
会話続かねーよ、ってかこの娘結構無口なんだよね、なんか大人しめでお嬢さんっぽいの。
そのわりに些細な事で喜んだり涙目なったりとか、結構不思議。
「お、お土産あるから、荷物冷蔵庫にも入れないとね、おいで」
「はいご主人様、荷物持ちます」
小さい方の袋をミウちゃんに持たせましたけど、お手伝い少女ってかわいいよね!
ちなみにオイラのチートのひとつは家電製品。
電気がなくても(動け)と念じるだけで使えます。
それと身体強化?狼に噛まれても強盗に刺されてもケガしませんでした。
ちなみに無理矢理振り切って逃げましたよ。
日本風にカスタマイズされたキッチンで荷物の片付けをすませたら、、、
ミウたんのお着替えです。
うん、今日の買い物オイラがんばったよ。
子供服売り場でおっさんが一人で女児用を買うとかハードル高すぎる、、、
パンツとかマジヤバいから、店員さんにかわいいやつを適当に選んでって丸投げしましたけどね。
でもゴス服とかニーソとか着せたいなぁ。
うん、頑張るぞ!
「ミウちゃんお土産。これ、服だから着替えてごらん」
「はいご主人様」
とてとて
チュっ
「ありがとうございます」
またこの娘指にチューしましたよ。
指フェチか!もっとやれ!
「ミウちゃんは指にキスするのはなんで?」
「パパがママに、ありがとうって、指にしてました」
「パパとママ、仲良かったんだね。く、唇にはしてなかった?」
「唇は夜、に、してました」
「そっ、そっか。この服着なさい。ミウちゃん似合うから」
ご主人様が顔を赤くして袋を差し出してきました。
何か怒らせてしまったのでしょうか?
すぐに服を受け取らなかったからでしょうか?
急ぎましょう、農園で支給された服を脱ぎ、茶色の袋を開けると色鮮やかな服が入ってました。
スッポンぽんですね、はい。
スッポンぽんって良いですね、はい。
ミウたんはすっぽんぽん(ここ重要)で固まってます。
オイラもガン見して固まってます。
見事な脱ぎっぷりですよ、左手で服をつかんでスルリと一本釣り、お見事。
てか目の前で生着替えとか最高です。ってやっぱり羞恥心なさげ!
「ミ、ウちゃん一人で着れるかい?」
「は、はい、、、はい、、こんなに綺麗な服、、、」
あら遠慮しちゃってるかな?
袋から薄いピンク色のワンピを手に持ってフリーズしてるミウたん。
しかたないなーおいちゃんがお手伝いしてあげようね!
「ほら貸してごらん」
肩をビクッと震わせて涙目になるミウたん。
めっさ萌える!
じゃない、警戒されちゃった?
「だ、大丈夫。安心してね」
よし、『なでぽ』よ、来い!
そっとミウたんの頭をなでながらピンクのワンピを受け取った。
残念ながら、なでぽはないようですよ。うつむいてプルプルしてます。
「ゴメンな、さい」
薄桃色の綺麗な服はご主人様に返してしまいました。
あの服は外套のように羽織るのでしょうか?
もう過ぎた事です。
ご主人様の命令にすぐ従えない愚図な奴隷は棄てられてしまいす。
朝から、いいえ昨日から何度も失敗をしています。
今度は同じ命令を3度も。
服に見とれていたなんて、申し開きもできません。それなのにご主人様は不思議な光る手で私をなでてくれます。
とても心地好く、なでられるたびにご主人様の事が大好きになっていくのです。
なのに私はこんなに愚図で、
「はい手出して」
「っ、はい」
ご主人様の指示に従い左手を伸ばせば、、、
奴隷なのに綺麗な服は申し訳ないって感じなのかな?
なら強引に着せちゃうしかないっしょ!
左袖を通し右袖を、もちろん正面からちっぱいガン見です。
まだまだ小さなふくらみに小さなピンクの突起。
ワンピの左衣を持った指先をばれないようそっと胸に押し当ててみる。
ふにょんと形を変える乳房がもう、ヤバいっす。
てかミウたんはノーリアクション。まったく気が付いてないやん!
めっちゃいたずらしてる気分でドキドキです。
「はい次は右手」
「は、い、、、」
はっとした様子でこちらを見たミウたん。
なんだか泣きそうな顔です、、、
はい、オイラが馬鹿でした。
このワンピ、前部分が全面ボタン式です。
左手だけでボタン留めれんやん!
デリカシーのない事をしてしまった、、、
「ゴメンね、大丈夫!ミウちゃんはかわいいからこのワンピ似合ってるよ」
ボタンを留めながら褒めると右手をさっと後ろに隠してしまう。
右手がコンプレックスなんやね、気をつけよ!
「ありがとうございますご主人様」
また指先にキスされちゃいましたよ!
ほんとにキス好きっ娘だね、良い事だ!
ところで皆様、おにゃのこは、全裸も良いが半裸も良いものだと思いませんか?
ノーパンも良いが脱ぎかけパンツも素晴らしい!
と言う事で、ピンクのワンピと黒の靴下を着せたミウたんに、おぱんつをはかせます。
反論は受付ません。
はいたパンツは必ず脱がされるものなのですから!キリっ!
店員さんが良い仕事をしてくれてました。
本日購入のおぱんつは、黄色のチェック、灰色スポーティー、白黒ボーダー、ピンクと白の水玉、なかなか本日のチョイスに迷います。
中学生だけど身長は小学生くらいってオーダーしてたんでぱんつは結構カラフルです。
よし、ここは縞ぱんでゴー!
ミウたんを座らせて(ここも重要)細い脚に縞ぱんをくぐらせていく。
うっとりした顔してますね。
「ミウちゃん気持ち良いの?」
ゆるゆると首をふるミウたん。
「ご主人様の手が気持ちいです。暖かくて光って素敵です」
もう辛抱たまらんですよ!ぎゅ〜!




