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ミコトからの贈り物



夏祭りの前の準備をミコトと見ていた燈


神社の本殿のベンチで休憩を挟む


ミコトは、ミネラルウォーターを飲み


燈は、家から持ってきたジュースを飲んだ

(燈風節約術)


ミコト「あ!そうだこれ」


【じゃーん!】っと、ニコニコの笑顔で

袋から取り出し、燈の右腕に(強制的に)

つける、ミコト。



燈「え!?」


(なんか、無理やり付けられたけど、これ、確か作ってるってゆってた……)




燈はパニックになりながらも


少し嬉しくてじーんっとした。




それは【石】で出来たパワーストーン


桜の模様が、水晶の上に

ちょっと不器用に描かれてて

オニキス、水晶、アメジスト。


3種類の石で作っていた


見た目は、うん、正直言って、センスゼロの


売り物にしたらダメなやつーだけど



燈はすごく嬉しかった。




いつもなら、右手にパワーストーンなんて


ゲームの邪魔になるからつけないし

腕時計だってつけない。



初めてもらった【友達】からのプレゼント



「ありがとう」



っと満面の笑みでミコトに言った。



ミコトは満足したのか



「ちょっと家に帰るね?祭りは一緒に行こ?」



ってゆって急いで帰っていった。





(お姉様に報告♩)





今日はミコト編41話からクライマックスまで

書けるかな?楽しいです♩


ミコト「ブックマークや、☆☆☆☆☆の、応援で、作者が書けるかも?」


燈「最近の作者は、楽しく書いてるけど、たまにつまるらしい、私みたいに10円ハゲは出来ないらしいよ笑」




読んでくれてありがとうございます♡

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