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ネオ・ジオンとアンフューラの新型

ネオ・ジオンはガルスシリーズの中で最もロマンな機体であるシュツルムガルスをさらに強くしていた…

提案者[その名も、シュツルムガルスサイコフレーム搭載型です]

ネオ・ジオン1[いいじゃないですか!]

ネオ・ジオン2[でも、こんな技術はあるんですか?]

提案者[それが… 残念ながら…]

ネオ・ジオン3[ならやはりアンフューラとの友好関係を作りませんか?あの軍なら作れそうですよ?]

提案者[私もそうしたいんですが…上が残念ながら許してくれないんです]

その時

ナイヤー[今、会議の結果アンフューラとの友好関係をつなぐことになった!]

提案者[こっ、これは!]

ネオ・ジオン2[結果かな?]

ネオ・ジオン1[そうですな!]

こうして、シュツルムガルスサイコフレーム搭載型はアンフューラとの共同改造となった…

Bーサ[あっこっちで〜〜す!!]

ネオ・ジオンはアンフューラのコロニーに入った…

Dーサ[よろしくな!ネオ・ジオンさん]

提案者[こちらこそ、宜しくお願いします]

Dーサ[こっちで〜す]

そうしてネオ・ジオンを会議室に案内した…

Dーサ[それでは自己紹介から、 アンフューラ創設者、D小隊隊長の心井Dーサです]

発案者[私は今回のシュツルムガルスサイコフレーム搭載型の発案者、フォアシュラクです]

Bーサ[メカニックのBーサです]

Dーサ[よろしくな!そんじゃ紹介を]

フォアシュラク[はい、]

そうして説明を終えて…

フォアシュラク[って感じです!]

Dーサ[こりゃーまたまたすんげーもんができそうだな!そんじゃ、早速やるか!]

Bーサ[それじゃ、早速やってきます!]

そうしてDーサ達はモビルスーツ開発所へ行き開発をすすめた…

数日後…

Bーサ[できました〜!]

フォアシュラク[おぉ!ついにですか!]

Dーサ[どれどれ… !?]

皆はその見た目にびっくりした、

フォアシュラク[すごい!ついに!]

Bーサ[しっかり設計どうりですよ!]

Dーサ[そんじゃ、早速試験かな?]

フォアシュラク[はい!そうですね!]

そうして後日…

シュツルムガルスサイコフレーム搭載型はモビルスーツコンテナに移動していた…

整備員[シュツルムガルス、出撃準備!]

整備員達|了解!!]

ファール[第一カタパルト展開!、シュツルムガルス、出撃オッケー! 発振どう そ!]

試験パイロット[ シュツルムガルスサイコフレーム搭載型、出る!]

ブォォン!シューーーーーーーバァン!

ヒュ~~~~シュツルムガルス[だいぶ難しいな!だが、やれないことはない!]

ブゥン!ブォォンブゥーーーーー!

シュツルムガルスは宇宙をビュンビュン飛び回ったそれは一般機にな到底追えない速さだった

そうして試験は続き…

フォアシュラク[成功ですね!帰還よし!]

シュツルムガルス[了解!]

ブゥーーーーーー!

シューードン!

試験パイロット[疲れた~でも!これは完璧だな!]

フォアシュラク[はい!]

そして、ネオ・ジオンにシュツルムガルスを渡し、ネオ・ジオンは帰って行った…

別の日…

リークス[そういえば、シュラハテンとかデルタメノスとかって目的とかあるの?]

Dーサ[目的か〜ん〜あっ! 教えるか~

目的は、黒歴史の破壊だよ…]

リークス[えっ!?く、黒歴史!?あれを?]

Dーサ[そうだ、そのためにバカみてーな火力をつんでるんだ…ただ、これだけじゃ無理だろうな]

リークス[ならさ、もっと作っちゃえば?]

Dーサ[そうしたいが、案がなくてなぁ〜]

リークス[ならさ!、、、]

そうしてリークスは小さな声で案をいった

Dーサ[!?確かにいいな!]

リークス[でしょ〜?ね!この2機作ろ?]

Dーサ[お願いすっか!まぁアイツ次第では却下されるかもだが…]

リークス[いけるでしょ!]

そーゆーことでDーサ達はBーサにお願いをして作ってもらう事になった、 ヨカッタネ

そうして、Dーサ達はジャンク探しをしていた…

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