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Horror Dinner 〜××高校の放課後怪奇譚〜  作者: 山下愁
幕引き:恐怖の食事が始まる

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あとがき

 初めましての方は初めまして。

 そうでない方はこんばんは。


 いつでもどこでも万年小説だらけ、山下愁ことやましゅーです。


 まともにホラー小説を書いたことないな、ということで始めたこの作品は2000文字程度でサクッと読めます。読めますよ!

 はい、例によって全然怖くないです。怖くないですよ怖くない。私が書くホラーって大体こんなのです。安心して読んでくださいね。


 実はやましゅー、ホラー小説を読むのが好きなんですよ。面白いですよね、ホラー小説。

 昔から怖い話が大好きなもので、書きたい話は書いたつもりです。ただまだ不完全燃焼です。


 なので、ええ、はい。

 多分また別に書きます。続編ではないですよ。別個の作品として捉えてくださいね。


 まだまだ書きたいホラーってあったんですよね。最後に書いた踏切とか、田舎町の風習的なアレとか。

 でも勉強不足です。次回の話を書くまでには勉強してきます。ホラー小説を読み漁ってきます。


 そんな訳で、幽霊を食らう悪霊と女子高生の怪奇奇譚はいかがでしたでしょうか?

 面白かったと言ってくだされば幸いです。



 それではまた次の作品でお会いしましょう。


 山下愁でした。





 →

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― 新着の感想 ―
[良い点] やましゅーさん、おはようございます! Horror Dinner 完結お疲れ様です! やましゅーさんの作品で初めて読んだ作品がこの作品だったので、毎晩読んでは後ろに誰かいるのではないかとい…
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