エピローグ
この小説は途中で書けないというバグがあったので途中で終わっています。
今日は、確かにデパートに居たはずなんだ決して•••こんな森にいるなんておかしいだろ、イヤイヤいやここに来る事なんてきっと無いと思うけど•••
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「あーだるい!」
正直、夏休みに旅行する予定もないとか、悲しすぎるだろ、
「で、またワケも無くデパートに来てる俺って•••はぁー」
そして、いつもどおりに歩いているといつも来ていたはずの店と店の間に扉があった。
「•••中に入って見るか•••」
そこに俺は吸い込まれるよう入っていった、
そして中に入ってみると光が溢れて扉が閉まった音がしたきがした。
「いらっしゃいませ」
そこには、広いデパートがあった。
「は?、嫌々おかしいだろ」
「すごいですねー!!ここに人間が来たのはいつぶりでしょうか」
いろいろとおかしい所があるけど最もおかしいのは目の前にいるこの男性だ、なにがおかしいかと言うと背中に真っ白な羽が生えているのだ•••
「んっ?ああ!!ここが初めてなんだったねじゃあまず自己紹介からしますね。私の名前は、イザエルです。まあ見ての通り天使です。」
「なんかぶっ飛んでるけどまあいいや俺の名前は山野智だ一応中学生•••で、ここはどこ?」
明らかに普通に喋っているけど、これでもかなり動揺しているほうだ、
「ここですか?ここは神が作ったデパートのようなもので天使や稀に来る人間が能力を買ったり伝説の装備を買う事が可能となっています。まあ天使にっとては一つの道具としか見ていないようだけども•••まぁ人間にっとたら企画外でしょけど。」
•••まずゆってることは簡単に言うとここは能力を買うことが出来るデパートって事だな
「それは分かったけどもう帰えっていいかい?」
ここに入る前に確か時間が6時半だったはずだからもうすぐ7時だ最低でも7時半に帰らないと飯抜きにされるから早く帰らないといけない
「•••無理です。」
「はい!?いやいやおかしいだろどうして来れたのに帰れないんだよ」
「いえ、ここに来る事が出来るのは魔力が少しでもあったらくるので少なくとも魔力を持っているはずですので元の世界には帰れません。あっ!!そういえばこれ渡すの忘れてました。」
そうして渡されたのは少し光っている画面の様な物だった。
「はっ!?」
「これは異世界で普及しているステータスというものです。出すときは「オープン」と言い「デリート」と言えば消えます。
そしてここにはメニューの一番下にある転移を押せば来れます。」
「へぇー!!まぁやってみよっと「オープン」」
その声を発すると前にある画面に文字が現れた。
「なんか項目がかなりあった。まあ最初はステータス画面でしょ。」
そして表示されたものは、
名前 (山野 智)
年齢 (15)
ステータス
LV 1
HP 350
MP 450
STR 70
DEF 65
INT 60
AGL 100
DEX 85
LUK 5
スキル
無し
残りポイント
ステータスポイント 10
スキルポイント 100
購入ポイント 50
称号
無し
レベルアップまで
0/10
「えーっと•••これは高いのか?」
「んっ!?これが初期とか、大人の平均の3倍位ですよ。すごいですね!ついでにこのステータスポイントをSTR等に割り振る事が出来ます。スキルポイントはスキルのレベルを上げそしてこの購入ポイントはここで物を買ったりするポイントです、50は、かなり高いのでスキルでも購入していったらいいでしょう。それと、このポイントは異世界に行き魔物を倒す事で手にはいります。」
「へーじゃいったん購入しますか!」
__________________________________________________30分後_____________________________________________
「色々買ったなぁー」
いまの俺のステータスはこうなってる
ステータス
HP 350
MP 450
STR 72
DEF 66
INT 62
AGL 100
DEX 90
LUK 5
スキル
召喚魔法 LV 5
次のレベルまで 0/16
調教 LV 1
次のレベルまで 0/1
剣 LV5
次のレベルまで 0/16
火魔法 LV3
次のレベルまで 0/8
水魔法 LV 5
次のレベルまで 0/16
生活魔法 LV MAX
次のレベルまで 0/0
残りポイント
ステータスポイント 0
スキルポイント 0
購入ポイント 0
称号
無し




