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この作品には 〔ガールズラブ要素〕が含まれています。

愛情と友情の狭間で

掲載日:2025/11/15

 男女の友情なんて成立しない、なんて言うけれど嘘だよね、と言う男を彼女は抱きしめました。そして二人は男女の仲になったのです。そんな風に道を違えてしまった友人の話を聞き私は泣きました。彼女と私は永遠の愛を誓ったのに。もしも私を愛しているのなら彼女を殺して下さい。私に抱いているのが友情だけなら結構です。

 祖父の卒業アルバムに挟まっていた手紙を開いてみると……? そこには祖父が犯した殺人の理由が書かれていた。

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― 新着の感想 ―
ああ、コレは「ボーイズラブ」でも成立するのではありませんか?
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