1話 ~仲間つくり~
皆さん初めまして、私小説を書くのは初めてです、そして重要のことですか、私は日本人ではありません、外国人で日本語を勉強と練習する為にこの小説を書くです、だから色々文法的おかしいの使い方あるのなら、教えてい頂けると嬉しいです。
実はこれを書くために半年かかる、色々文法おかしいのところを探すため、時間かかりすぎです(笑)、本当に日本語はめちゃくちゃ難しいですねー(笑)
この場所に、数百人が集まって、何重の円陣を組んでいる、それは新たな仲間を造るため。
「ねー、シルー、ねぇー、ねえってば~」
「…うるさいよ、なーちゃん。今、頭は資料の高速処理中だ、なーちゃんに構えている暇がないの」
シルーと呼ばれる少女が疲れそうな顔で返事する。
だが、なーちゃんと呼ばれる少女はシルーの苦情が聞いていないのようだ。
「あのさ、ずっと疑問が有るんだ」
「まだ―?それ、聞き飽きたよ、......って言うか今本当にそんな処理スペース無いんの―」
「ねぇ、私達一体どうやって生まれたの?」
「無視がよ!はぁ……あなたが何を話したいのか分からない―」
シル―はこの流れは慣れている、いつもの様に諦めて、いつもの様になーちゃんの疑問を聞く。だが、只今本当に忙しいので、返事はいつもより眠いと不機嫌に聞こえる。
「だ〜か〜ら〜、私達は生き物じゃないのに、どうして思考や話ができるの?ましてや私達の目の前に、こうやって、新しい仲間が現れるの?」
「現れるっと言うより、作ったの方が正しいだな―」
今この場にいる全員それぞれの一部分の特徴――髪の長さ、髪の色、目の形、目の色、顔の形、耳の形、鼻の形、唇の形、皮膚の色、手の形、足の形、思考の考え方、身長、声、そして性別――全てデータに変えて円陣の中央に送る。
最後データはとあるプログラム使って、無秩序なデータの塊が徐々に人の形になる――その瞬間、とっても確率低い、限りなくゼロに近いの事が起こった。
仲間作りが成功したばかり、みんなまだ喜びの雰囲気の最中、円陣の真ん中の人は真二つになっている。
「あああああああああ――!!割れった!!」
最初この特殊事態を注意した者は一瞬でも目をそらさず、ず~っと仲間作りの過程を見つめているのな―ちゃん。
みんな聞いた後直ぐに中央に注目し驚いた。
分裂した仲間は少年と少女になった。
最後までお読みいただきありがとうございました!本当日本語難しいです!超を付けたいくらいです(笑)。
今はまだ日本語を勉強と練習の最中です、次回は何時完成できるのがわかりません!それは本当に申し訳ありません!
そして文法、誤字、変な使い方あるのなら、教えてい頂けると嬉しいです。




