re50a3
ちなみに、
消えたメモ
本文 中身のみ消えてる
日付 メモされたという記録は残ってる
記憶と
紙だと
主人公、仲間のファーストネームは
あってる
主人公はフルネームあってる
ほかキャラ
また、仲間の一部設定が変わってる場合あり
ほか
敵キャラも
ここから
メモのバックアップの大事性
スクショ、メールへの送信を覚えて
いこう
つねにメモをメールで送信してる
2025
7月1日
17:28
re50a3
17:27 18:00
2025年7月1日 火曜日
傭兵
金で雇われる、フリーの存在。
冒険者と異なり
死んでも自己責任かつ
その他のギルド支援や補助は
受けれない。
影の、裏の職。
場合によっては、人をも
殺す。
基本 金持ち相手の護衛が
多い。
ほとんど仕事ないことも多い
ため、
その分 一回の仕事料は高い。
中央ギルド
シャインナースにある
中央にあるギルドのまとめ、
総合管理の場所。
ギルド加入の手続き兼
ギルドカードの作成、登録、
適性検査などを
行う。補佐員も所属。
管理上は、シャインナースの
ものとして扱われるため
シャインナースからの
依頼があった場合は
優先して受けないといけない。
Sランク以上のギルドでも
例外ではない。
一応、交渉はできる
他 今までの実績や信頼で
可能な場合も。
ほかの国に家を取って
そこの国の依頼など
受けることもできる。
(ギルド自体は
シャインナースにしかないため
ほかの国では
依頼表として
各国の都市で
張り紙が貼られてる。
期限つきも多い。
冒険者
全て必ず
シャインナースにある
中央ギルドに所属し
ギルドカードを持つ。
そのため、
シャインナースに必ず
最初は行かないといけない。
手続きなど。
適性検査があり、
その人のランクを測る。
仮にSランク以上 出ても
念のため、全員
3週間は、中央ギルドの補佐員が
数名同行し、問題なく
依頼を完了できれば
その検査結果のまま
いきなり
Sランクのギルドに
なれる。
ギルド名は自由で
決まりはないが、
途中変更は原則出来ない。
基本 最初は金がないため
全員 シャインナースにある
宿屋で長期または
短期で借り入れる。
そこで暮らす。
ギルドのリーダーたちが
集まる集会所の
(リーダー以外のメンバーが
来ても良い)
酒場では、
お互いに近況や情報の
交流をしあう。
Bランク以上になると
ある程度 お金にも余裕が
できるため
そこから
それぞれのギルドで、
自身の暮らす専用の家を
金払って建設する。
洋館や館、二階建てなど
色々。
冒険者は人殺しや犯罪の
仕事は受けない。
ただし、あまりにも
治安を乱し、放置すると
世界中に影響のきたす
犯罪者などは
Aランク以上のギルドで
依頼を出す。
強制ではない。
ちなみに、ギルドと言っても
一人でもよく
人数制限はない。
Fランクのギルドは、
一番下で
あまりにも断ってばかり、
仕事の選り好みをしてると
中央ギルドからの評価が下がり
なかなかランク上がらない。
Sランク以上のギルドは
指名の依頼ある他、
中央ギルドと交渉して
仕事の料金の値上げや
自由に決めること可能。
黒き閃光
女性五人だけのギルド
SSランク。全員 黒い服で
皆 アサシンのクラスを
持つ。
SSランクのギルドでは
一番 仕事が少ない。
その代わり 高額。
通称、「閃光」。
嵐の前の静けさ
男だけのギルド
全員 近接職のクラスだけで
構成されたギルドパーティ。
武闘派集団。人数も多い。
チームワーク。
お頭と呼ばれる男がリーダー。
戦士かモンク、格闘家だらけ。
SSランクのギルド。
通称、「嵐」。
止まない雨はない
魔導師だけで構成された
ギルド。
通称、「雨」。
男女いる。
男女同じぐらいの人数。
数は15人ぐらい。
SSランクギルド。
全員 高火力の攻撃魔法、
範囲魔法を使う。
一人 バーサーカーヒーラーの
女がおり、リーダー。
デュランカ
主人公たちのライバルギルド。
同時期に加入した。
男女バランスもよく、
11人のメンバーで構成。
主人公たちのギルドとも
協力。定期的に
情報交換するなど、
仲は良い。
それぞれのギルド名は
加入時にリーダー
(一人だけだとしても
その人がリーダーとなり
必ずギルドに加入され
ギルド名を決めないと
いけない)が
決める。たいてい
意味はなく 適当多い。
主人公たちの親や祖父母
ほとんど生きてる
主人公の家族は
冒険者だった。
最高 Aランク。
今は引退している。
引っ越しして田舎に暮らす。
今の魔王は
三代目。
先代である自身の親 父を
殺さないと、継承できない
ルールがある。
ちなみに、唯一 最初の女
魔王。先代は二人とも男
(父、祖父。)
ジョーダン
傭兵 全身に無数の武器を
携帯した、重装戦士。
男。




