3 修行終了、そして魔法学校入学
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「プリンセスエクスプロージョン」みんなしってる?爆裂魔法の超強化版
「おーい、やば音したんだが・・・なんじゃこりゃー」あ、お父さんが驚いてる
「大丈夫?ごめん」
「さ、さらがやったのか?」
「じゃなかったらだれがやるの」
「…まぁいいや、」
なんか、考えるのやめてしまった
3/28 入学試験当日
「最初に座学の試験を行います」
量が妙にに多い、50枚はあるんたけど!
一時間後。
「終わってください」
「やっとおわった」
みんなあの量できたのかな?問題は簡単だったけど
剣術試験
「こちらが用意した試験管と戦ってもらいます」
「「「はい」」」
「次 柊ユキ」前も言ったが柊ユキを名乗ることにしている
「はい」
「なんだその剣」
「あ、刀です」そうこれは、東の国で作られた刀で片刃が特徴!!
「はじめ」
始まったが私は、刀をすぐに抜ける構えで待っている
「おい、ふざけてんのか」
「ふざけてません」
「じゃあ、先制攻撃してこい」そういうことだったらしい
「わかりました」で勢いよく飛び出した
「はやいな、でも、俺の敵ではない」と剣を落としてきたので
素早く刀を振り抜いた
''キーン''
「「えっ」」
剣を刀で切ってしまったのである
「勝者、柊ユキ」
「ごめんなさい」
切ってしまったので謝った
「・・・」学生に負けてしょっくだったのかな?
「あの速さに反応できたなんてとてもすごいとおもいますよ」と励ましておいた
「次、魔法試験」
「あの5つの的を壊してください、そのあとこの岩にも魔法を撃ってください」
私の出番だ的は、プリンセスエクスプロージョンだと威力が高すぎるため
下位魔法である第1簡易魔法クーロンカ小爆発を使った
思ったより威力があってオーバーショットになってしまった
次の岩には、インフェルノで溶かしてしまった
まわりには、沈黙が流れる
しばらくして、
「皆さんは、下校してください」
魔法学校入学会議
「NO:380507の点がおかしい
座学が100点満点中498点
剣術が100点満点中250点
魔法が100点満点中525点
総合が300点満点中1273点」
「どうしたらこうなる」
「しりません」
「首席はきまりですね!」
「だな」
合格発表日
「私の名前がない」
「あの子でしょ、点数があり得ない子って]
私のことを指してるってことは、私のがあるということか
「みつけたけど…総合1273点ってどういうこと!!」