1/4
プロローグ
何か書きたくなったので
「貴方達は転生します」
こうなる前は家で寝ていたはず
「貴方達二人はまあミスでこうなっちゃったので転生させます」
「行った世界?」
「いえ私の世界へ 内容はほぼあの世界と同じです」
「そうですか で どうせ世界管理スキルはなくなるので?」
「はい なくなりますが 代わりにクリエイティブスキルを渡します」
「後何か希望ありますか?」
「静葉と幼馴染で記憶は持ち越しで」
「記憶はそのままの予定でしたので」
「特にないかな なにか静葉はある?」
「ないよ」
「それでは良い異世界生活を」
その時にぼそっと言う 静葉の名前はこのままで
これは聞こえたのですぐにやり転送させました




