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アルバイトで得た社会性
学生時代にいろんなバイトをして、働くことの意味や社会性を学んだ。
給料をもらうということが決して簡単なことではない。
それなりに自分で、試行錯誤して、働かないといけないし、責任感も持たないといけない。
社会に出るときに、自分で世の中を渡っていかないといけない。
いわゆる処世術を身につけないと、社会に進出しても、人間関係でギクシャクしたり、悩んだりしてしまう。
だから、アルバイトはしておくべき。
そこで、人間関係や仕事に慣れて、経験値を積む。
私もいくつかアルバイトをして、いろんな職種があるんだって思った。
だから、職業選択の自由は存在するんだと。
学生の皆さんは、時間があるうちにアルバイトをして、社会性を学んだほうがいい。
そのほうが、社会に出たときに苦労しなくても済む。




