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HUNTER  作者: 嵐箜
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#01 新人ハンター『ツイジ』

時は、今を高くさかのぼり、モンスターを狩る者、ハンターがこの世界に蔓延(はびこ)っていた。


この話は、その頃の物語である。



ここは、緑豊かな村。

『アイランド』


今、1人の青年がハンターとして旅立とうとしていた。


「ん〜……よく寝た〜〜」


この青年の名は「ツイジ」。


「ん?今、何時だ?」


家の壁に掛けてある時計は、12時を少し過ぎていた。


「たしか、新人ハンターの受付は12時30分までのはず……ヤバッ!!」


ツイジは急いで着替え、家を飛び出した。


「間に合えぇぇえええ!」


ツイジは猛ダッシュで、受付のテントまで走った。

私は今、高校の予習やら復習に追われているので、300文字前後で1話を毎日、更新していきたいと思っています。

文章力に欠けてるので、分かりにくいところもあると思いますが、宜しくお願いします。m(__)m

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