転生無双諦めて普通に暮らそうとしたら何故かトラブルが起きまくる件について
初投稿です下手くそですここで嫌いな人は引き換えすのを推奨します
主人公【向井翔】『はぁ( ´Д`)=3いつもいつも仕事ばかりこんな感じで明日も組み立て作業しては給料貰っての繰り返しで独身のままで人生を終わんのかな、はぁこんなの考えるだけへこむだけかさて寝るかぁ……』
主人公【向井翔】『何だ眩しいな、』
【???】『おーい生きてますか?あ、もう死んでましたね』
主人公【向井翔】『え今なんて』と思うと俺は慌てて飛び起き目の前には女の人?が立っていた慌てて口に出す
主人公【向井翔】『え、あの誰ですかねもしかして死んだとか言ってたので神様とかなんちゃって…』と冗談交じりで言ってみるそしたら
女神『そのとおりです貴方は私のミスでの次元の狭間に落ちてで死んでしまいました申し訳ない限りですが元の世界にはもう……』そう言われまさかこれはと思う
女神『なので元居た世界とは違う異世界で過ごして頂きたいのです』
そう言われ思わず心のなかでガッツポーズをした
女神『一応解説しておきますとその世界ではスキル 魔法 役職と言うものがあります役職は自分にあってるのを12歳の日に与えられますそしてスキルは自分の役職により覚えるのが違いますまあとりあえずスキルは今回自分の役職で覚えれるスキルを一個貰えるガチャで決めて貰いますですが最低限の保証があるのでゴミを引く確率は0.1パーセントに等しいので安心してぐださいそして魔法これは元の世界では考えられない事が出来ますたとえばなにもないとこから炎出したりなどですそしてそのために必要なのが魔力と言って魔法を使う為に必要なポイントとして覚えてくださいちなみに平均50ですめんどくさいのでこちらもガチャで決めますねでは説明は以上ですガチャを早速お願いしますね』そう女神?様は言ってきたまじなのかなと疑心暗鬼だが同時にワクワクし早速引くことにした
主人公【向井翔】『じゃあスキルと魔力ガチャ同時に引きますね』と言い早速回してみるソシャゲのガチャの用に瞬間ピカピカ光り当たりかとワクワクして見ると魔力15スキル瞬足というスキルはともかく魔力が平均以下のゴミを引いてしまった
女神『あはは…まぁ運が良いんじゃないですか逆にアハハ……では転生しますね』
と苦笑いされながら言われ
主人公【向井翔】『まじかよくそったれぇ~』と最後に叫び俺の異世界生活が始まった
不定期投稿で初めての小説ですがこれからも頑張る予定なので優しく見守ってほしいです




