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光のベールに包まれて  作者: 瀬廣 真
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プロローグ

小説始めました。

さらっと読める感じにしていきたいです!

よろしくお願いします。


毎日忙しい日々で疲れた身体に鞭打ちながら

一日一日を真面目に過ごしている私、高木(たかぎ) (みお)。社会人2年目。


その日も疲れた身体を癒す為

お気に入りのアロマポットを浮かべながら

ゆっくり時間をかけてお風呂に入る。


室内にアロマの香りが漂うなか

余程疲れていたのか、私の意識もゆらゆら漂い始める。


「っ!?」

急に溺れる感覚が襲う。

必死にもがいて手を伸ばすが何も掴めない

そして沈み込んでいく感覚。

パニックになりながらも

『あれ…お風呂なのに沈むって何…』


不思議に思いながら、意識が遠くなっていった。




★*゜*☆*゜*★*゜*☆*゜*★★*゜*☆*゜*★*゜*☆*゜*★



『ごめんなさいね…


 私の子供たちが、ごめんなさいね…


 せめて生きやすい様にするわ…あなたに女神の加護を…』

お読み下さり、ありがとうございます!

更新頑張ります♪

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