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自分史  作者: 暮葉畏啓
論額買社
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自己ログ倉庫80 「夢」


キャンプ用の結構良い折りたたみ椅子で昼寝30分するんだけど起きたら頭の後方にシワができているのか分からないけど、起きてから数分間頭の後方の表面の皮膚がしびれているような感覚がある。


夢の内容で今日見たものは昔から何回も見るものだった。

高校のクラスの人と、実際の高校の建物ではないが、高校の体育館の小型版プレハブのような体を動かす場所に行き、靴を脱ぐのだが、靴だけでなく足首も外すというものがある。


足首のストックがいくつかあって、それを普通に鉄のラックに置いて別のそれ専用の?(形状は同じ)足首を装着して運動をする。


それで帰る時に大抵その鉄のラック周辺が混雑しているのだが、大抵自分の足首がどこかへ消えていて少し探す瞬間がある。


理由はよくわからないが、衣服ショップにあるマネキンのような肌色でツヤのあるやや硬めな足首である。

大抵運動ではローラーシューズのように床を滑走している記憶がある。


うーんよく寝た。


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