自己ログ倉庫70 「夢もクソもねぇじゃん」
俺は高校で偏差値70越えの高校に通っている。理数探求っていうSSH用のかりきゅらむがある。数学の研究をして外部発表をして論文も作成した。決定的素数判定法。大学教授が週一の理数探求の授業でやってきて進捗を確認してくる。全て英語の口頭発表も行った。もちろん暗記。
阪大の研究室に見学に行ったり京大にもいった。宮崎大学の研究室で3日間研究をして阪大の大学院の教授とかの大学教授が四名ほどいるような場所で最終日は発表をした。大学レベルの電気電子化学の内容だった。俺はSEMを使ったし、水素の混合物から水素だけを得るために炭素のフィルターの提案をしたし、論文を20枚くらい読み漁って色々書いて教授と一対一で相談してグループを牽引して発表してMVPをもらった。
数学では初めての単元の場合、大体俺が既存の単元で別解をして解いてみせる。積分の応用の問題の時、モンテカルロ法をエクセルで組んで解いたこともある。
でも俺は周りの塾勢と比べて演習に時間はそこまでかけていない。
俺は高校でハイレベルな環境を見にしみて感じた。
そこで感じたのは喜びよりも、過激な負荷による時間の束縛というものへの忌避だ。
それは大学でも、阪大を選んでも、通ずるところがあるように思う。
単純にさ、単純にわかりやすい話をするとさ、俺はさ、勉強得意とは言われるよ。そりゃ偏差値70の高校に行って、阪大目指してるって言うからな。目指してるっていう阪大、目指していた、過去形だけど。で、うんと、俺はすごい簡単な比喩というか、例えで説明すると、受験勉強というものをたまに勉強することが嫌ですと。でも勉強の一部は、単純に好奇心とかで好きだ。勉強というか、その物事、具体的なその物事、その考え方、そういうのが好きだ。そのあるなんか事象Aとかそういう原理が好きだと。だからそれについては楽しんで理解する。でも、受験勉強に合格するにはそういうものだけではダメで、自分がちょっと興味のないようなものでもやらないといけない。古典の勉強をしないといけない。そうなったときに俺はすごいそれをやりたくなくなるんだよ。だから多分受験勉強は得意じゃないんだけど、かといって一部の勉強単元とかにおいては、すごい得意な可能性もある。でもそれは勉強という話ではなくて、俺はどんなものでも自分が興味を持った一部のものには得意になるし、好きになる。でも、その受験勉強のためにとか、受験勉強のためにはある程度決められた範囲でやらないといけない。でも俺は興味でそういうものを好きになって得意になったりするタイプだから、受験勉強という制度には噛み合わないし、他のものでも噛み合わないって話でしかない。っていうのが多分簡単な例としては成り立つと思う。俺を説明するためのものとしては。
なんか思うの、すごいつまんないけどなと思ってさ。俺が結局さ、その大学生ぐらいになって、まあ大人になって何をするのかなとか考えたときにさ、あ、すごい平凡だなと思ってさ。なんだろうな、そのなんか俺さ、阪大行くとか言ってたんやんかな。どうでもよくなってさ。勉化するんだけど、そういう話じゃなくて、なんだろう、俺なんか最近勉強したくなくなってさ。今はするんだけど、あのなんか勉強の面白みを感じないというか。前まではなんか未知のものを知るみたいな楽しかったんだけど、最近はなんか、なんだろう、なんか本当に、なんて言ったらいいのかな。いい大学入ったところで、ところでじゃない、どうせ会社に就職するじゃないですか。でなんかその機械工学とかやって工場系で働いたり、建築士になったりとか考えても、めんどくさいんで、もうずっとオフィスワークがいいんですよね。オフィスワークがいいから、まあ普通に、それで情報系ってなるんですけど、情報系に入って大学でなんかすごく勉強しないといけなくて、半大の情報系って基礎工学部情報科学科ってすごい大変で難しいじゃないですか。嫌だなと思って、もう阪大、えーと思って。僕も最近その幼馴染といた友人が阪大の文学部行くから僕も阪大行こうと思ってたんですけど、最近夏休みになってずっと一人で勉強してるからって知らないですけど、その友達と話さなくなって、なんかそいつもさ、友人でしかなかったし、俺がそんな阪大行く必要ないよなと思って。阪大も情報学部行ったところで、その僕はオフィスワークは同じだし、練習も別にその、なんだろうな、会社内で頑張ればしゅせするわけで、阪大だから初っ端から年収高いですじゃないやんか。阪大卒だから重要な任務を任せられるってわけで、その重要な任務を任される紙の重いものってのは、まあ、それほどプレッシャーとか高くなっていくし、結局さ、なんか、他人、お前はなんか、なんだろう、いい大学卒業したから、他の人たちと同じ仕事をして2,000万ですよとか、そういう話じゃないやんか。できる能力が高いからその能力を使わされてるわけで。まあでもそうか、そのできる能力というのが、その能力を行うときにすごい大変でわけじゃないから、半大なのかもしれないですけど。僕はなんかもう正直そのなんか前までなんかサイバーセキュリティとか言ってたんですけど、どうでもよくなったな。普通になんかSEとしてなんかカタカタやってたらいいかなと思って、情報科学科に入ってからまあもうなんかそういうパソコンのことある程度知って、ソフトウェア系して、AIエンジニアでもなんでもいいから、なんかそういう系でパッと就職したいなと思うようになりましたね。で、創作系に関してはそのなんか小さな純読者とか作って、自分のオリジナル小説に対するなんか世界観を構築させて、なんか空読とか作ってたんですけど、正面自分のオリジナル小説なんか出したところで誰も見ないし、小説は誰も読まないから。ノベルゲーム作るって言ってたんですけど、ノベルゲームを一人で制作するってめちゃ大変じゃないですか。大学生になったらなんかアニメのイベントとか、東方のイベントとか、なんかそういうイベントだけではなくて、そのまあ大学の勉強もありますし、友達とそのサークルでこう楽しんだりするっていう、もう僕の場合はそのバイトして金を集めて、その金でグッズ買うとかいうのしたいと思っているので、ノベルゲームも制作してそこにバイトでつぎ込んだお金を使って、頑張るっていうことをしたところでだよなと思って。で、なんかそれなら短編集とかをこうパーっと書いて、それでサークルで発布したらいいけど、そんなん発布したところで誰も見ないじゃないか。逆にそういう特殊な能力が必要なグッズサークルとか僕がやったところで、それは僕にとって何の意味があるのって。今度はそのサークル自体が他のためになってるだけで、それ意味がないよねって。俺はサークルが主体ではなくて、何か出したい創作物があったからそれをさらに多くに広める手段としてサークルがあるってことを知ってたから、そういう目的ではないよねと思って、なんかそういうことをいろいろ考えてるうちに、なんか創作も別にどうでもよいなと思って、正直その消費型、アニメとかを見て、で、そういうイベントに行って、そういうなんかライブとかに行って、なんかそれで友達と楽しんだり、中古でなんか見せ、回ってなんか買ったり、誠示巡礼、車、免許買っとってやったりするっていう。生活を大学生でして、で、情報系である程度こうなんか勉強して、そういう系で、まあ就職、大阪のどうせ会社近いから就職して、まあ一人暮らし始めて、そこでなんかいい人と巡り合えたら、まあ職場会とかでいい人と巡り合えたらいいけど、そういう感じで同じ趣味の人と繋がって、それでなんか話してて、なんかそういうオフィスワークしながらなんか結婚して、っていう生活になるんだなと思うと思う、なんか夢もクソもねえじゃんと思ったんですよ。たとえ、たとえそうだとしても、人生の大組はこれで大体成立してるし確定するわけで、そのなんかサイバーセキュリティになったからといって、国専属のなんかセキュリティ部隊に入ったり、なんか大活躍したり、セキュリティ系の界隈の大会にCTFでなんか、素人のくせに優勝してなんか、新聞に載ったりないわけで、リスト探求ここでしたけど、リスト探求ってなんか高校生だけど、なんか大学生の研究室での研究みたいな感じのやつをしてみようっていうのでやったんだ。で、数学やったけど、相方、結局なんか1時間ぐらい考えれば出てくるような結果のまま終わったんですよ、なんか。それ全く納得してなくて、なんか、ああ、こんなんで終わりかと思って、小説に関して、ナロウで出してる小説なんか、もう何の感想もないというか、読まれてるだけでも別になんかただの作品でしかなくて、なんだろうな。ただそれだけっていう。最近アニメを見るようになって、アニメ面白いなと思い出して、なんか、そう、ちょっと前YouTubeの動画で、あの、ナノハっていう、リリカルなのはっていうアニメ、僕すごい好きで、なんか、その高い登場してくるキャラクター、ナハとフェイトっていう二人のキャラクターをなんか結婚したいとかいうレベルなち違いっていう自己紹介をしてる、なんか人、高杉ウルトラなんちゃらみたいな人の動画を見てたんですけど、その人の部屋がなんか、床側なんかその、なんかなのはとフェイトのクッション、同じような絵柄のクッションがなんかたくさん詰められてて、で、天井側なんか抱き枕のシーツをかけてて、で、壁にはポスターとタペストリーとシーツと抱き枕のシーツがこう、なんだろう、壁が元の壁が見えないふうになってて、でなんか鉄のラックとかが動いて、そこにフィギュアを、同じフィギュアを30体ぐらい並べてたりするんだけど、その鉄のラックにも、その鉄の枠が見えないように、なんかCUじゃなくてなんかTホルダーみたいなので、こう、綺麗にデコレーションしてたり、でなんか、キャラクターのハピを着て、マスクつけてもう髪ボサボサで、眼鏡、黒眼鏡つけて、すごい低い声で子供みたいな笑い方する人がいたんですよ。その人の部屋を見て、俺は正直こういうところで一生過ごせるなら楽しいやろうなと思ったんですよ。俺が結構綺麗好きで、綺麗好きじゃないんですけど、ベイゴクロップっていうのをずっとしてたせいか、結構なんか物の扱い、家具の扱い方になんか結構執着心があるっぽくて、部屋も結構綺麗にしたり、自分でこだわりを持ってしたりするんですね。だから、無造作にぐちゃぐちゃにするっていうもの自体は、俺あんまり好きじゃないと思うんですけど、そういう部屋には興味があって、で、まあポスターとかを大学生で買ってきたぐらしで、自分の部屋っていうところにそのポスターを貼りまくって、リビングとかはある程度綺麗な状態にしておいてみたいなことにして、その自分の生活空間を作っておくっていうのをして、なんかオフィスとかの仕事から帰ってきたときにその部屋でこう休むとか、そういうのはなんか楽しそうだなと思ってるんですよね。でなんか、だからこそなんだろうね。それらを踏まえて、平凡だよねっていう。本当に平凡だったなっていう。学校、小学校の中では一番頭が良くて、中学校の中でもその、本来1年に一人出るか出ないかぐらいのめちゃくちゃ頭いい高校に受かったんですけど、僕のときはその同じ中学校が4人ぐらいその同じ場所に受かって、さらに頭いい名子高校っていうところに僕の友達が受かったんで、僕の代は化け物だったんですけど、それくらいまあ中学校で勉強が良くてて、高校でなんかまあ普通に上位ではあるんですけど、頭いい側ではあるんですけど、そう、東大、京大の人と比べたらもう普通で、なんないのなんかも最近なんか、正直なんか、僕自身は演習量が多いから頭が良かったんじゃなくて、直感がすごかったから、なんか頭が良いように思われてるだけで、たぶん演習量はそこまででもないし、塾にも行ってないから、半大受かるかどうかってたぶん厳しいんですよ。数学の結果が超得意だけど。それをもとなんだろう、大学受験の期待できないし、大学受験終わった後に大学生として何をしたいかって、改めて思ったときに、創作っていっても、正直それはどうでもいいんだ。高校生のときに一人でお金もなくて、特にすることもないから創作してただけで、正直大学生になったらバイトをして、自転車の免許持って聖地巡礼して、ノベルゲームを自分で遊んで、パソコンでシューティングゲーム投稿して、投稿のイベントに行って、ノベルゲーム系のなんかコミックマーケットとかに行ったりして、でそういうところで輪をつないで、そういう人と一緒にカラオケして楽しんで、そういう毎日がいいかなと思っているんですよね。なんか中古同人ショップでなんか同人誌買ったりCD買ったりしてそれを聴くっていう。そういう大学生かなと思ってるの。さほどなんか友達、阪大の文学部行くって言ってたその友達は、国家公務員試験受けるらしいんですけど、僕はそこまでやろうと思ってないから、別に情報学部で主席とかどうでもいいんだよ、なんかもうこなしとこうかなと思ったりするとなんか、やっぱそんなもんなんだなって思いますよね。なんか高校のときは青春とかもあったやんか、なんだろうな。世界が明るく見えてるけど、今思うとなんか普通かな
で、前、高校入選の頃にも言っちゃったったくらいなんだけど、平凡な暮らしがしたいって思ってないんだけど、別にそうなっていくし、正味その、なんだろうな、その物事自体楽しいやん。平凡だなって思うと悲しくなるけど、そのやってること自体楽しくて。で、俯瞰的にそのなんか評価する時のやっぱ評価として低くなりがちなんだけど、中身は楽しいんです。で、なんか昔そう思った時があって、超活躍したいんじゃなかったんだったら、わざわざめっちゃ勉強頑張ってはなる意味ないよなって。で、その時はそのなんか、高校入選の時にその受験勉強を頑張る理由として、大学行ったところでだよねっていうのをすべて証明してしまって、で、なんか頑張る意味なくなったんだけど、俺はその快適な暮らしっていうのをしながら、なんだろうな、一番楽に快適な暮らしをするために勉強するっていうふうに言ったんだよ。いわゆるそのパパッとやって、短時間でお金稼いでそれで楽しもうみたいな。30代からもう隠居生活みたいな。そういうのができれば楽しいよねって思ってたんだけど、正味今になると、その負荷っていうのは必要で、負荷があるからこそ楽しみを増大してるわけで、宝くじを今のうちに当ててじゃあ3億円あるからもう一生遊ぶねっていうのでは楽しめないんだよねっていうことに、ある程度気づき始めたっていうか。そういう前提があるからそんななんか、楽してなんか快適に暮らすことは重要だけど、別に高学歴になったところでだよねって。高収入1,000万とかさ、SEになったらある程度は儲けれるけど、その儲けまくらんでも俺の場合、中古同人ショップで55円で漫画1冊買ったりするタイプの人間だから、なんかアルターのなんか2万とか3万とかするフィギュアを買わなくても、別になんとかなるタイプだし、そういう限られたお金を生活で欲しいものを買うとか、そういうのが楽しいわけで。なんか、正味その大人になったらもうちょい余裕が出るからライブとか遠征とかも行けるようになると思うけど、なんだろうな、わざわざ阪大行く必要あるかなって。別に大阪公立で情報学部の方が、情報学部としては、大阪公立の情報学部やったらある程度そのなんか、ゆっくり快適になんか普通に過ごせるやん。でも阪大やっつこうになると、みんなすごすぎるから、ついていくのに時間かかるし大変なんだよねって思って。なんか正味そういうこと考えたら、大学受験もそもそもその大阪公立でいいよなって思い出した。最近。阪大行く意味ないもんなって全く。大学大変だしさ。なんか高学歴ですよなんてすごい大変な業務について高収入って求めてないしさ。なんていう、なんか人を上下関係で全く見なくなった。前からそうだったんだけど、最近ほんまにそうなった。オタクが街歩いてる時に、同人ショップでなんかエロ漫画とか買いまくった若いオタクと、40代ぐらいで独身で、なんか工場勤務、夜勤で働いてる男も、男性のオタクが、美少女のカバンをこう持って、なんかすごいフィギュアとかを大量に持って歩いてたり、その横になんかこう、すごい高そうななんかプラチナとかの時計を持って、なんか、純国のスーツを着て、なんかシャキッと決まってて、それでなんかそのままミリカーにある超高層ビル、大阪のなんか、なんか超高いビルに入っていって、ガラス張りの。で、そのビルの上にはその社長室みたいなのがあって、社長室じゃなくていいな。超なんか優れてる人たちのロビーとかがあって、すごいこうきれいな内装で働いてたりしてる。一方でその近くには、仕事も何もしていない生活保護で働いてる人が、部屋ぐっちゃぐちゃのまま、なんかアニメとかそういうものでぐちゃぐちゃになって、それでなんかアニメをずっと見てる。で、なんかネットに変な希望中傷書き込みしたりして、笑ってる、醜く笑ってる。っていう図を見た時に、その等しく人間で、等しく彼らの人生で優劣はなくて、別に楽しさ、幸せとかそういう感情面、精神面な抽象的な話をするのはみんな同じなんだよなと思うと、なんかすごいなんか、なんだろう、俺は正直どっちかというと、趣味満喫する40代独身の人の生活がちょっと合ってる気はした。ただ結婚はした方がいいと思ってるので、結婚はするけど、仕事は普通にサラリーマンで、そういう生活をする方が、なんかトップになって頑張るみたいな、トップを目指すほどそんななんかハイカロリーなやつをやらなくてもいいし、そっちよりはもうなっていうふうに思ってたりはする。だからそういうことを考えた時に、大学受験とか、なんか努力とかいうものに価値を感じなくなってきたっていうものがある。最低限必要だけど、その最低限なわけで。
さっきお前が言ったさ、やつもさ、反対理由はなんかすごそうだからやめるって言ってたけど、そのすごそうってなんなん?ただ勉強っていうものにリソースを割いた人間がいるだけなんですよ。で、たまたまその勉強というものが、あまり人間が好かないようなことをする行為なので、ある程度自分にを実施することができた人間ってのはそれになるだけなんですよ。ただそれだけなんですよ。高校受験の時にすでにかなり高度な論理的思考力を獲得した人間は、その考え方が弱いよねとかで、なんか人生で失敗してもしないんだよ、俺は。だからどうしよっかなと思って。別になんか変わんないんだよ。勉強しても人として成長も何もしないし、ただその問題が解けるだけなんだよ。で、他の問題に移行させた時も、その問題を知ってるかどうかって知識の面では有利に立つけど、その論理的思考力が取りすまされるよねっていう面では全くないんだよね。それはもう高校の時点でもうできてた、俺は。特に変わってない、そこは。数学とかやってるけど、変わらない。文系とか特にそうじゃん。理系はまだ考えるけど。英語やったところで、大阪の場所のオフィスで働くんだろう。外国人がいたとしても、別に職場やったらメッセージ送ってやれば、それで翻訳できるやん。何が必要なの、英語って。英語の論文読む?いや、もう情報でただ働くだけだぞ。そうさ、情報系なら最新論文を読む、技術ドキュメントを読む、海外の開発者コミュニティを見る、新しい技術情報を早く見る。こんなんやらないよ、俺は。ただ情報で点に職をつけて、それで一生食っていくだけだよ。そんなやらないし。そういうのやるのってさ、その最新情報が結構重要視されるさ、セキュリティ部門とかでさ、活躍するために必要なものであってさ、なんとなくさ、仕事してさ、で、家に帰ってさ、アニメとか楽しんでさ、そういう生活をするだけなんだからさ、そんなしなくていい。だから英語やらなくていい。で、正直、勉強でそのなんか自分の思考がどこで詰まってるかとか、どうでもいいね。そんないらないんだよ。だって、その、仕事で、情報系で事務作業みたいなことをするときに、どこが間違ってるのかっていうのを答える際に、俺はもう高校三年生で、もう思考の核はできてるんだよ。高校受験でもだいぶあったし。普通の人間がなんか問題解決全然わかんない、何もわかんないじゃなくて、俺はめっちゃできるタイプやね。得意やね。実際その高校の中でも得意な方なんよ。ただ練習量がないから埋もれてて、練習量がないから受験合格難しいよねって話で。そう、練習量がないだけなんだよ。能力ってすでにあるんだよな。核のある能力は。だからさ、その、なんか、社会人になって、お前頭悪いなっていうその能力が低くて言われたことができないとか、そういうのになったんだったらそりゃ困るけど、高校が偏差値70超えの高校で、で、大学も情報系で、なんとなくやる。で、正直その大学に関しては、本来その大学よりももうちょっと高いレベルの大学に行くような奴らと同じぐらいの思考力、それ以上の思考力を持ってるっていうレベルで。じゃあそれでなんだろう、困るか?困らないよ。
そうさ、なんか情報系の仕事、でもなんか地道な確認作業を大量にこなすとか、仕様書を読んで思考能力必要だよねっていうことをなんか言ってるけどさ、それはさ、するよ。当たり前だけど、仕事なんだから。でもそれと勉強関係ないじゃん。勉強を今わざわざする必要があるのかって話なんだよ。勉強して高めるものとして、なんか他のものにも応用できる論理的思考力とかあるけど、別にそれもともと持ってるんだよ。俺はかなり高いレベルでそれを保持していて、それがあるならば、普通に仕事として目の前にある仕様書とか読んで、それで他の人間より高い能力を出すことはできるやんか。それで仕事はできるよ。なぞにその数学のなんか挟み打ちの原理とかがどうかとか、そんなん楽しくないんやったらやらなくていいんだよ、全く。そんなん、それで得ようとしている能力自体がもともと持ってるんだからさ。で、その仕事自体が挟み打ちの原理を使う仕事とかなんだったらさ、なんかやった方がいいのかもしれないけど、別に俺塾の先生になりたいわけもないしさ、どうでもいいんだよっていう話。わかるかな?そのなんか英語はなんか受験に点がある、必要であるだけって。でもそのレベルだったら別に俺は、なんだろう、その全く努力してない、そういう話してないんじゃなくて、半大行くレベルの努力をする必要があるのかって話。半大に行く必要があるのかって話。別に俺は勉強を全くしないことを続いてはいないから、するし、今の能力やったら普通にその、なんつうの、大阪工技とかね、勝手に行けるよ。行けるけど、半大に行くために夏休み毎日12時間とか勉強するのかって話をしてんねん。わかるかな?
俺もともとさ、高校でぼっちなんだけどさ、中学校はめっちゃ友達おったんよ。めっちゃっていうか、深く、狭く深くなんだけど、10人ぐらい友達がいて、そいつらの半分以上は偏差値50切ってる高校に行ってんのよ。わかる?その俺はもともとその自分と同じぐらいの知能を持ってるやつとするのが楽しいんじゃなくて、俺は自分よりは知能っていうか、話すスピードとか、話すテンポが俺より遅いようなタイプの人と話しながら、俺がなんかいろいろこう、それちゃうやろ、こうじゃねえのとか、それは面白いなとか、そういうその、俺が引っかかる、いわゆるSのタイプだから、MじゃなくてSだから俺はだいぶ。だからそういう系のなんか関わり方をするのは好きだから、その同じぐらい頭が良くて同じぐらい考えられるタイプってやつと話したところで、その俺みたいなやつっていうのは基本いらないやつだから、話しても面白くないんだよな。高校で友達いないっていうのはそれが理由なんだよ。話しても面白くない。真面目でしかないもん、みんな。俺みたいになんか変なやつじゃない。俺はもうガツとこと言うと、そのさっき言った偏差値50以下の大学に、高校に行った友達がいるわけじゃんか。で、そいつらと基本的には同じタイプの人間なんよ。ただ、そのそいつらは勉強に対してそこまで積極的でなくて、そういうものが得意じゃなかった。あの1日を過ごすときに何を楽しいと思うかとか、どういう話をするかっていうのは俺とめっちゃ似てたんだけど、でも俺は逆にその思考力があるタイプやった、そのグループの中で。思考力があるタイプとして楽しんでたから、俺はもちろんそのまま国立、偏差値70超えの高校に行ったわけよ。だから俺はねとしては中才でも真面目でもなくて、もともとそういうタイプの人間ってわけ。でもそういうタイプの人間の中で、お茶目なやつとか、声がでかい奴とか、目が大きいやつとか、目が小さいやつとか、目が悪い奴とか、耳がいいやつとか、そういう中で俺は一つのアイデンティティとして、思考力があって、その場をこう合理的につなぐとか、そういうタイプの人間だったと。合理的につなぐって言っても俺いつもなんか変なこと言っとってんけど、俺めちゃくちゃひらめきがやばいから、ひらめきがとても強くて、それで結局数学とかの大会とか、ピタゴラスイッチを文化祭ですると言ったときに、9割方俺の案が採用されたりとか、そういうことがあったんだけど、そういうタイプの人間だから、なんだろう、もともとなんだろうな、真面目くんが行く大学に行く必要が全くないというか、そういう場所に行く人生をそもそも求めてなかったというか。でもそのなんか、俺の個人を見たときに、なんかそういう頭の場所に行ってるし、実際に高校ではそのクラス全員が半大以上の大学を目指してるから、なんか半大行くのが当たり前なのかなっていうふうに思って、友達兄弟東大だし、友達っていうかもう話してるやつがね。でもその俺の妹が今度高校受験するんだけど、その高校は合格者、半大とかは一人もいない。大阪高にちょっといるぐらいっていうレベルだから、そういう高校に俺がもし行ってたんだったら、そういう価値観になってただろうし、って思うとなんか不思議だなと思いつつ、だからこそその半大っていうのになんかすごい乖離な思いを持ってるわ。そもそも別に半大行けばどうかっていうか、普通に暮らしはできるだろうし。俺がなんか個人としてなんか変な場所行っちゃったような気が今はしてる。
判断に行っても研究者志望じゃなければ、自分のペースで生活する人もいるって言うけどさ、その場合簡単に落ちこぼれになるんだよ。判断に行ったけど、そこまで勉強しなかったら、周りのもっとできるやつと比較されるんだよ。それが今の俺の高校なんだよ。それがもう嫌なんだよな。そういう競争感覚がない方がいいんだよ。中学校の時も良かった、楽しかったもんだって。並大テストを一緒に楽しみながら、定期テストを競い合いながら戦った。その競争ってのは負けたらダメだとかそういう話じゃなくて、ただ単にこいつより点数を取るのが面白いと思ってやってただけなんだよ。高校はガラリと変わったよ。そりゃさ、数学とかなんか取らないと怒らそうだったからさ、取ったよ。クラスで2番とか取ったよ。でもさ、それが何なんだって話じゃん。なんか嫌なんだよな。楽しくないだって。でもモンテカルロ法で解いた時は嬉しかったよ。あ、こんなんで解けんだと思ったよ。そういうのを考えるのは好きなんだよ。でも別にそれは知的な作業、勉強とかそういうものをやる時だけにしかできないものじゃなくて、どちらかというと、その他の創作じゃないけど、人と話したり、なんかこうイベントに行ったりする時に、その行動の一つ一つに、あ、これこっちの方が面白いかもなみたいなことをするから、常にそれはするもんなんだよ。別にモンテカルロ法で解きました、すごいね。んー、だからすごいと思われやすいから今回抽出して言ったけど、別にじゃあ1日生きてる中でさ、今日勉強できなかったのは何がダメだったのかなとかいうのを考えたりさ、店、中古屋に行ってさ、アニメショップとか見てる時にさ、フィギュアがさ、このフィギュアは何のシリーズのフィギュアで、値段はなんぼかとかいうのをさ、瞬時にさ、読み取っていくわけやん。その感覚も楽しいしさ、いろんな風にさ、人は脳を使ってるわけでさ、別にじゃあその問題を解くためにさ、なんか数学脳で考える必要、数学脳で考える、それがハイレベルで、それ以外のやり方ではそれを経験することができないんだって、そんなことはないやん。で、えっと、でも君はその環境の価値をすでに一部体験している。そしてそこで感じた第一印象は、面白い、もっとやりたい、ではなく、この密度で人生を埋めるのは違うかもしれないだった。じゃないんだよ。この密度ってそんな密度ないんだよ。わかるだろ、時間ってのはみんな等しく平等にあって、俺はアニメとか漫画とかを見る時間がすごい好きなんだよ。でもそれができないじゃんか。明日までにこのものを提出してくださいとか、そんなんマジで嫌なんだよ。やりたくないんだよ。正直その課題とかも全然出してないんだよ、高校はね。別に成績が悪くないからさ、出さなくて何も言われないんだよ。発表だってさ、なんかやらな、このまでこれをやってください、英語を覚えてください、めっちゃ嫌だったよ。でも1日で覚えたよ。10分くらいの発表の英語の内容をね、パワーポイントもパーで作ったよ。別にさ、なんて言ったらいいの?それは別に密度があるとかじゃないんだよ。密度は全部同じなんだよ。頭をそこでたくさん使うか使わない、そうじゃないんだよ。俺は勉強しなくても他のことでたくさん頭使ってんだよ。勉強してても頭使ってない時もたくさんあるよ。勉強してるイコール密度が高いじゃないんだよ。だからこの密度で人生を埋めるのは違うかもしれないというよりも、競争環境がある中というか、締め切りというか、能力を求められる環境で生きる必要がないのかもしれないっていう感じ。そもそもないと思ってる。なぜなら30代で岐阜県で二拠点生活をして田舎で茅葺き屋根で暮らしたいと思ってるし、まずまず俺の話をずっと聞いてて、そんな競争環境があると思うか?締め切りマジで嫌なんだよ。期限マジで嫌なんだよ。受験勉強っていうものをたまに勉強しないといけない、その構図がマジで嫌なんだよ、俺は。それはもうわかってるやんか、お前は、今までの話を聞いてても。
したら俺は阪大に行ける能力あるかなんか話してねえんだよ。勝手に作り変んな。そもそも逆なんだよな。なんか勝手に阪大に行かなければならないみたいな環境出来上がってんだよ、俺の高校で。俺の友人が阪大の文学部行くとか言い出してさ。みんな阪大以上目指してさ、勉強してないといけない、勉強してないのはお前何やってんだっていう環境なわけじゃんか。俺の中学校の時の友達なんか、勉強なんか特に誰もしてないし、阪大なんか誰も合格したこともないような高校に通ってたもんだからさ。俺のクラス40人いて、その中の10人ぐらいが阪大に受かって、東大、京大が合計3人ずつぐらい、3人ずつ受かるような高校とは違うんだよ。はあ。勉強しないからダメとか、勉強してるから偉いとかそういうレベルにないんだよ、もともと、もはや。自分の欲求を抑えて、束縛された状況で行動するっていうのを偉いと感じてるっていうその価値観自体がなんか埋め込まれてるんだよ、多分。俺はそう思うけどな。だって大人になってさ、老人になってさ、仕事もしない状況でさ、じゃあその自分の欲求を抑えてなんか修行みたいなするってやつにさ、偉いと思うか?いや、もう好きなことしろよと思うじゃないか。そりゃさ、競争環境とかさ、ない状態の人に対してそう思えるんだろ。そしたら競争環境なんか持ってさ、なんか人と比較してさ、生きるよりもさ、もともとそういうのないような環境に行けばいいわけじゃないか。そういうのが全くない場所はないけれども、大学ぐらいはわざわざ競争環境のある場所に自分から勉強していこうと思うか?って話になるんだよ。別にそんなんしねえ、別に競争感覚はない大学に行けばいいじゃないか。そこでも多少発生するけど、阪大ほどないよ。阪大行ってからそういう未来、阪大に行ったらお前は就職どこするのとか言われたら、そこでまたなんか妙な束縛が生まれるわけよ。ここもここに行ってるから、そのせいで阪大行くという選択肢が生まれたわけでさ。
俺最初から言ってるじゃんか。半田という場所に価値があるのかというのが問題ではなく、その価値を自分が欲しいのかって。俺最初からいらないって言ってるじゃん。研究もしたくないし、専門性も高めたくないし、将来の選択肢を増やしたくないんだよ、決まってるんだよ。俺そもそも努力が嫌なんだよ、嫌いなんだよ。その自分が嫌だけど自分の理事して何かを行って、それ自体が嫌なんだよ、俺はな。自分の好きだから、したいからするんだったら、理事。俺はそれを今までずっと続けてきたんだよ。だから、高校でなんか英語の発表があります。でもそれ、やらなかったら、どうなんの?って考えるやん。やらなかった未来はないじゃん。もう絶対やらないといけない。全員やらないといけないんだよ。不登校にならない限り、退学しない限りやらないといけないんだよ。だからやるしかないじゃん。だからやるんだよ。それは努力というよりかは、やらされてるんだよ。俺の意識がそこにあるわけじゃないんだよ。俺がやりたいと思ってるわけでもねえんだよ。だから苦しいし、ストレスになるんだよ。努力はストレスになるんだよ。でも俺がそのやらされてるっていう、そのやらされてること自体を努力と言うのか、何を努力と定義するのかによって変わるけど、俺はそこに興味を持ってやろうと思ったことに対しては理想して、そういうことばっかりしてるんだよ、基本的には。脅されたりしてない限り。休日に大阪に行って、中古同人ショップでなんか物を買うのも、お母さんとかに買わされて行ってるわけで、お使いで買わされてるわけじゃない。俺がそれしたいから行ってるわけで。自分の部屋を持ってスマホを自分で触らないようにしてるのも、他にやりたいことがあって、その本に注走さからたくないからやってるわけで。俺はもともと努力ということがすごい嫌いなんだよ。
努力とは、目標をかなえるために、心や体を休めずにつとめ励むことです。単にがんばるだけでなく、目的に向かって行動し続けることを指します。努力の主なポイント目標:かなえたい夢や、やるべきこと行動:怠けずに行い、心を込めて力を尽くすこと継続:途中でやめずに続けることよい努力と大切な考え方方向性:正しい方法や道筋を選ぶこと見直し:やり方が合っているか、周りの意見を聞いて変えていくこと成長:結果だけでなく、そこに向かう過程で自分が強くなることそういうのが努力に対しての定義だったけど、俺はその論でいくなら、努力はしたことがない。で、努力をしなければならなかった環境のせいで、努力みたいなものをしていたことはあったけど、それは俺の意思ではなかった。っていうのは言っとくわ。 正直塾とかに行ったら、その評価してもらえるから、で、なんか、目の前に問題があるから、あ、解いてみようかなと思うよ。解けるから解くし、それでなんかすごいって言われるなら、へえと思うよ。それ嬉しくなるよ。でもじゃあそれをやるよりも、俺はもう、なんていうのかな、それはしてもいいんだけど、判断ってなると、必要以上にしないといけないだろ、それを。で、判断行った後なんかもう特に。なんていうのかな。自分の裁量で自分の人生を決めたいっていうのはすごいあると思うけどな。選択肢を広げるって、どうでもよいもんだって。今のうちに選択肢広げる必要ないじゃんだって。そんなんじゃさ、専門学校に行くやつに言ったらいいじゃん。お前選択肢狭めてるよって。可能性は上げてるかもしれないけどさ
2割。でも俺は今までの過去は阪大ルートの人生を送ってきたからそうじゃないルートを知らなくて戸惑ってる




