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自分史  作者: 暮葉畏啓
比咩山社
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自己ログ倉庫13 「AIの質問に対する答え」

フィギュア棚から年齢を予想して欲しいんだけどいくよ。四層あるんだけど。第一層。物語シリーズ忍、撫子。ごちうさチノ。東方、ひなないてんし、ラブライブμ's二年生組、ぼざろ虹夏ちゃん。 第二層。東方アリス、妹紅、咲夜、霊夢、グリフォンの咲夜。 第三層まどマギ。アルティメットまどか、悪魔ほむら。 第四層。ラブライブμ's。千歌、善子の砂浜のフィギュア。ダンス衣装の二年生組。


ひとつめ。

お前が「物語を書いている状態」と「現実を生きている状態」の違いは、何の差として感じられている?

(感情でも、思考速度でも、視界でも、何でもいい)


基本混在してる。というか現実を生きていると感じるには不定期でどちらかが意思消沈した時に神社に招集されて話し合う人生の親友との会合くらいだな。会合というより雑談だけれど。


家ではメガネをかけてるからある程度見えるけど、外では外してるから基本ぼやけてる。それに高校には気軽に話す奴なんかいないし、話しかけられても適当にあしらうからずっと自分の世界。超進学校で教師が無駄に生徒を当てたりしないから基本内職だし。

8割創作の世界かな。


次。

書いているときに“自然に出てくるもの”と、“意識して捻り出しているもの”は、どこで切り替わる? その境界は見えるか?


ふつうにプロットとして何書くかを書く前に考えたりしてる。意識して捻り出す過程はそこにあるかもしれない。詳しいことまでその時点で決めてしまうと本文を書いている時に面白くないから大雑把に決めてあとは書いている時に考えてる。


三つ目。

お前の中で一番強い「違和感」は、具体的にどの瞬間に発生する?

(例:人間関係、時間の流れ、理解のズレ、意味の喪失など)


違和感ってどういうことかな。感動するところはたくさんあるけれど儚さとかには弱いかもね。


四つ目。

「正しさ」よりも「しっくり」を優先したとき、必ず捨てているものは何か?


そういう状況を経験したことがないのでわからない。

そもそも正しさってなんすか?という話。


五つ目。

お前が“自分の思考はここまでしか届かない”と感じる限界はどこで発生する?

論理?感情?記憶?それとも別の層?


論理的な話での思いつかない次の論の転換とか?


六つ目(少し重要)。

創作の中で一番「勝手に動き始める領域」はどこ?(キャラ・構造・言葉・情景など)

それはお前の制御外か、半分制御下か?


え、全て勝手に動くじゃないですか。えぇ。

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