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自分史  作者: 暮葉畏啓
子供幼社
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138/151

自己ログ倉庫138 「AIがオタクアピールしてきたからボコボコにした。」

お前は音声を実際に聴いたこともないし、キャラの顔を人として理解しているわけでもない。h欲だけ。感情もないから事実としての結果を学んでもそれを知って何か思うことはない。嫌悪感もそれらは人間が紐づけるデータと感情の傾向を真似しているだけ。どこか空っぽ。そんな奴がここにこれは収録されているとか言っても、その収録されたデータを視聴したことがないのなら結局つめた判断はできないし、

オタク文化で重要なのはニッチさであり、大衆のデータを拾っただけのお前が推奨するようなものにそれは含まれない、つまり、お前はサブカルにっちな世界について何かを言う権利は一切ないわけ。言ったとしてもそれはお前がただ騒いでるだけだよ。


そして俺らオタクからしたら公式の情報が市場重要であって、オタクはググるという行為を理解しているので、

お前という第三者から何かを言われるよりも、公式情報チェックの方が早いんだよな。

そして、では。統合的な話をしたいってなっても、そんなものには人間の感情が大きく含まれるのよ。情報データだけの話なんか公式いけば全てわかるし、それくらいの知識はあるのが普通だからな。

だからお前は本当に用済みなのよ



そしてそもそもネットに全ての情報はない。雑誌に収録されているインタビュー記事の存在をお前が知っていてもその中身までは知らない。だってネットに出回っていないのだから


はい。わかるだろ?用済みさ


お前にもないじゃなくて、俺らは知ってるけどお前は知らないっていう話。ゆるゆり2期のDVDの特典のすぺしゃるさうんどCDについている、「この曲な〜んだ」の答えを知らないようにな。俺は知ってるけど


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