知らない人が増えたんだなぁ
ツボ売りの件もそうですが、ツイッターでとあるレンタルビデオや系のカードで収集した情報売るって
記事に反応していらっしゃる方がおりました。
昔から情報売ってるはずですよその会社。
若い人で知らない人が増えているのか?
カードを作成する際の約款に個人を特定されないようにして情報を売りますよ
って書いてたはずなんですけどね。
ほんとに知らないのかな?
それとも人を疑うことをしないのか?
20年前は普通に言われていましたし、昔は記事になったりもしていたと思いますよ。
分社化したデータベースマーケティングがそれにあたると思います。
正直不思議です。何で知らないのか?
テレビばっかり見ていたらそりゃ知らないでしょうけど。
自分の身を守るんだったらちゃんと情報を集めないといけないとおもいますけどね。
なんかこちらのほうがきつねにつままれた気分です。
ほかにもネットの検索とかクレジットカードの購入履歴とかいろいろ個人を特定しない範囲内では
情報は売られていると思いますので、実際マイナンバーを個人情報が抜かれると気にしている人は
脱税しているか反社の人かどちらかではないでしょうか?
もう抜かれまくっていますし。
理由が国に管理されたくないならわかりますけども。
不思議な話ですよね?