表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
自由超な物語  作者: 紅 村正
γ-episode(ガンマエピソード)
PR
26/69

第十八話「研究者のお仕事地獄」

しごとってたいへん(死んだ目)

テラス「あー???」

サラ〔はぁ~???〕

久しぶりの登場この二人

今日は月の研究費が発布される日

二人はそれを見に来たのだが...

テラス「え...流石に少なすぎでは?」

サラ〔段々と減っていってません...?〕

テラス「去年の1/2だぞ...?」

サラ〔まだ何とかなりますけど...これ以上さがると...〕

テラス「これ以上はちっとやばいかもな..」

サラ〔とりあえずは今できることをやりましょうか

テラス「あー、そうだねそうしよう」(現実逃避)

サラ〔さてさて、今日の発注は...錬金釜と抽出用の呼び水ですね!〕

テラス「結構サクッとできちゃうやつだね、さっさとやろう」

夫婦準備中...(およそ30分後)

テラス「ドキドキ!錬金釜メイキングー!

まずは魔鉱石を用意してください!」

サラ〔中位と上位を併用するとコスパがいいですよ!〕

テラス「ここでポイント!窯を打つ用の金づちを200°から250°にしておくと

後々の工程がある程度楽になるぞ!

次に型を用意してください!」

サラ〔この型は後々使います〕

テラス「さて、ここで先ほど熱した金づちを使います

これをそぉい!」

カァン!

テラス「ここから先の作業は研究者とは思えない鍛冶作業に入るぞ!」

サラ〔まず、形を整えます。

その次は用意した型に水を入れてください

次にさっき打ち付けた魔鉱石を流し込みます〕

テラス「そぉい!」

じゅわ~

テラス「あとは魔鉱石が水と反応して型と同じ形になるぞ!」

サラ〔これで錬金釜の作り方はおしまいです〕

テラス「ついでにこの話もこれで終わりだ!」

普通に裏話

そろそろ新しい裏話の名前考えなくちゃなー

どうも紅です

さて今回は久しぶりのお仕事風景です

一応登場しているメインキャラクター全員の大まかな説明できました(たぶん...)

そろそろまた長めの話をかきたいなぁ

あとパロディを少し多めにしていきたいですね

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ